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なく@コミュ力皆無
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#腐ルーロック
♛𝔒𝔒𝔎𝔄𝔐ℑ♛
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今回はこれで短編集最後にします!
烏「邪魔すんで〜」
乙夜「どーぞどーぞ」
今、俺は乙夜の家に遊びに来ている所。乙夜は俺にとって仲の良い方のダチやな。
「俺の家なんもねぇから」
「相変わらずやな」
ガサッ
俺が床に腰を掛けると何か俺の体に触れた。ダンボール箱?何で此処に?
「、?これなんや?」
ガサッ
「あ、それ」
「え、?なんやこれ」
「アダルトグッズ、、w」
は、?乙夜の家にアダルトグッズ!?あいつ自分の家に女呼んでヤッてたんか?
「お前、女たらしにも程があるわ」
「ww、違うわ」
「違うって何がや」
「お前がいつか来たらやってやろうかなって思っただけ」
「は、?俺、?」
??どうゆう事?聞き間違えか?
「あーはは、言っちゃった。じゃあもう遠慮なくシてもいいよね?」
「は、?さっきから何言っと」
トンッ ドサッ
「は、?おい何乗っかって」
カチャ
!?押し倒した上にベルトを、、
「これ分かる?」
「は、?見え、、」
見ると乙夜の手にはアダルトグッズのバイブが握られていた。しかも普通のより倍大きい。
「ちょ、冗談よな、、 」
「んー?んーん。今からこれをお前に使うんだよ?まあ烏は他の人より体、丈夫だからいけるっしょ」
「は!?無理!ていうか、後ろ入れた事無いし!やめろ!」
「ふーん、入れた事ないんだー」
やば、この目、ガチのやつ、
「なら激しくしちゃお♥︎(ボソッ」
「は?何言っ」
ズン
「あ”か”…おと..や”!!???チカチカ」
「あははー可愛」
「むり”..くるし”」
「えー?まだ半分しか入ってないけど?」
「!?むり”やめ”抜け..!!」
ズンッグチュクチュ
「ん”ぁ”..!!?しぬ”はげしッ♡」
「あは♪その顔唆る♥︎」
「おと..やぁ”!?むりぃ”..ハァハァ」
「おっとじゃあ奥までツイてあげる♡」
「ハッハッハッ無理…ほんとにやめ」
ズンッグポッ
「〜〜!!??ぉ”ッ!?やば、」
「いいねいいねぇ」
「まえ”いじっ…て♡」
「大丈夫。烏は後ろでもイける」
「むりぃ”!!?イぐッ!?」
ビュルルル
「〜〜♡!?ハァハァ」
「ほーらイった♥︎」
「くそ、、お前ハァハァ」
「また遊びに来てね〜♥︎」
「誰が行くか!!」
翌日
ヴヴヴヴヴ
「んぁ”..?!♡」
「烏の気持ちいとこ何処かな〜?ここ?」
コリッ
「!?ぁ”ッ..そこむり” 」
「ああ此処ね」
「やば..そこや”め”イぐッ..?!」
ビュルルル
「今日も後ろだけでイけたね♥︎」
「るせぇ」
「明日も来てねぇ〜」
「ん///」
わぁ〜乙烏書きたかったんですよ〜!書けてよかった!初めて書いたわ
コメント
1件
うわ、これは…思わず声が出ました(笑)乙夜、普段のんびりしてそうなのに急にスイッチ入るタイプなんですね。烏の「誰が行くか!!」からの翌日も来てる流れに笑ってしまいました。最後の「明日も来てね〜」に「ん///」って…素直じゃないなあもう。短編集の締めにこれ持ってくるチョイス、好きですよ。らいあ。さんが書きたいって言ってたのも分かる気がする。