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⚠️学パロ⚠️
後方🔞🈶
hk side
jr「よっ、!北斗〜」
hk「あ、樹じゃん」
こいつは俺の幼馴染の樹
まあまあしつこく絡んでくるけど、 なんだかんだ悪い気はしないような、そんな相手
jr「てか今日〇〇がさぁ〜笑」
いつもばかみたいなことを喋っては
ばかみたいに笑ってる
jes「あっ、じゅり〜〜!!」
sn「えっ、どこどこ」
yg「あそこだよ、一番柄悪いやつ」
kym「ん、これうま」
あの騒がしい奴らはイツメンって感じで 文字通りいっつも一緒にいる奴ら その騒がしさに
目もくれず、樹は俺に話続ける
jr「なぁ北斗聞いてんの?」
hk「いやお前がな?ジェシーがしゅんとしちゃったじゃん」
jr「え、ごめん聞こえなかった」
そんなジェシーに悪びれていない様子で謝る樹
正直な話をすると、俺はそんな彼が好きだ
もちろん、恋愛的な意味合いのほう
jes「HAHA!!笑、樹北斗のこと好きすぎ笑笑」
jr「俺こいつのこと大好きなんだよ!」
分かってるよ、いつものノリってことくらい でも、そんな一言も
俺にとっては宝物だから、だから今こんなに胸が痛いんじゃないか
俺のそんな思いに樹が気づくわけもなく、 今日も今日とて、距離が近い
jr「みて、AVごっこ笑、おらっ、はらめよっ、」
hk「ッぅ、あ、っ、♡」
jr「え、?笑」
そう言って樹は行為をするかのように
俺のケツに腰を押し付けてきた
最っ悪だ、気を抜いていたとは言え、 好きな人の前で変な声を出してしまった
もう終わりだ、引かれたに違いない
hk「お前、急に触ってくんなよ笑」
精一杯の見栄を張って、なかったことにするも、 そんな俺の抵抗も無に等しく
jr「なにさっきの声、笑」
hk「びっくりしただけだよ、」
kym「…」
京本が、見てる、京本は俺の中学時代の元彼
あの人の変な性癖のせいで、今こうなってると言っても過言ではない
助けを求めるつもりで京本を見るも、 それが間違いだったのか気まずそうに目をそらされた
kym「ほくと、水、買いに行く?」
hk「あっ、うん!行く!」
jes「いってらっしゃ〜い」
気まずい空気に、見かねたのか
京本が助け舟を出してくれた
そういうところが好きだったんだ
jr「待って北斗、俺と行こ」
kym「え、樹のも買ってこようか」
jr「大丈夫、きょもの買ってきてやるよ」
hk「あ、えっと、」
kym「そう?じゃあお願い」
hk「えっ、」
こいつ、あっさり俺のこと捨てやがった
ほんとは気まずいとか思ってたんだろうな
jr「行くよ、北斗」
hk「え、あ、ちょっとまって」
ずんずんと進んでいく樹に精一杯ついていく 彼の歩幅は俺よりも大きくて、ついていけない
少し小走りになりながらも歩いていると、 樹が急に、俺の前で止まった
hk「わ、っ、」
jr「、北斗」
hk「どしたの?」
jr「お前、きょもと付き合ってた?」
hk「え、?、」
誰にも言ってないのに、なんでばれた?
いやだ、嫌われたくない
hk「そ、んなわけ、ないじゃん、笑」
jr「あんなぁ、嘘つくの下手すぎ。」
hk「ぅ、つきあっ、てた、」
jr「ん、偉い」
hk「子供扱いすんな」
jr「で、どこまでヤッたの?」
hk「は、ぇ、」
まさか彼にそんなことを聞かれる日が来るなんて思ってもなかった俺は、
フリーズしてしまった
hk「どこまで、って、」
jr「ヤッたんだろ?さっきの、そういうことでしょ」
hk「お見通しじゃん、笑」
jr「笑い事じゃねーから」
hk「は、はい」
jr「お前は、俺のものなのに、」
hk「え、?」
信じられない言葉が出てきた
今、俺のもの、って、言ったよね
樹が俺のこと好きってこと?
jr「だーーくそっ、鈍感すぎ、」
hk「樹、俺のこと好きなの、?」
jr「そう言ってる」
hk「え、へぇ、っ、俺も、好き、だよ」
jr「は、っ、?」
hk「好き、樹のことが好き」
jr「は?愛してるんだけど。結婚してくれ」
hk「え、あ、え、?まずはお付き合いから、」
jr「ほんっと可愛い、今日から俺のもんな」
hk「うるさいよ、///」
jr「きょもとシた分、いやそれ以上、俺ともヤッてもらうから、覚悟しとけよ?」
hk「へ、ぁ、はい、」
〜jr宅〜
hk「ね、ねぇ、やっぱやめない?」
jr「むり、もう決めた」
hk「でも、付き合って初日だよ、?」
jr「我慢できねーの、ほかの奴に腰振ってたのが」
hk「ぁ、うん、///」
jr「何照れてんの、きょもより気持ちよくさせるから」
hk「ん、おねがい、します、」
樹に押し倒されて、軽い口づけをされた
と思いきや、すぐに舌が入って、深くて甘いものになる
hk「ん、っ、んんっ、ぁ、♡♡」
jr「声可愛い」
hk「るさいっ、」
jr「照れんなって」
hk「照れてねぇよ、っ、」
jr「へぇ、そんな事言うんだ?」
hk「へ、あ、?」
いつの間にか脱がされ、そこら辺に捨てられていた服を見て
あぁ、やっぱり樹は慣れてるんだななんてことを考える
hk「元カノ何人いんだろ、」
jr「え?」
hk「あっ、や、何もない、忘れて」
jr「嫉妬しちゃったの?笑」
hk「してないわ、」
jr「ほんと可愛い」
hk「はずいわ、やめろ、///」
とは言え俺も男との経験はあるわけで、 触られたら興奮してしまうし、感じてしまう
hk「あっ、んぅ、ッ♡♡」
jr「ほんと唆る」
hk「やっ、だめっ、ひさしぶりっ、だから、♡♡♡」
jr「だから?」
hk「だからっ、むらむら、しちゃう、っ、♡♡」
jr「ほんと、あんま煽んなよ?」
hk「ぇあ、?」
すると樹は彼のモノを俺の穴にあてがった
触れただけでわかる、かなり大きいそれ
その事実が俺の興奮をさらに引き立てた
hk「ん、あ、もういれるの、?」
jr「挿れたい、だめ?」
hk「ほしい、樹の、っ、」
jr「まじで可愛い」
彼のモノは勢い良く俺の中に入って
激しく押し付けられた
こういった行為は久しいので、痛いかと思ったんだけど
日頃から後ろを使っているためか、意外とすんなり入った
jr「久しぶりなのにこんなすんなり入んの?」
hk「んぁ、っ、あっ、だめ、っごめんなさっ、♡♡♡」
jr「北斗って淫乱だよね」
hk「いんらんでごぇんなさっ、もっとちょ、だい、っ、♡」
jr「っっ、」
樹の顔を見てみると、思ったよりも
苦しそうな顔でこちらを見ている
その目に雄みを感じてメロついてしまう俺、
かなりの変態だな、なんて思う
hk「じゅぃっ、じゅり、きもち、っ、?♡♡」
jr「ん、すごいきもちい」
hk「おれ、もっ、きもち、っ、♡♡♡」
jr「そっか、いつでもイッていいからね」
hk「ん、いっぱいイキたいっ、」
jr「かぁいい」
hk「はっ、あぁっ、っ、♡♡♡」
jr「もうイキそうじゃんね」
hk「やらっ、いっしょがいぃの、」
jr「あんま可愛いこと言うなよ、」
hk「んぅ、いっしょにイこ?」
jr「、 、ちょっと早くするから我慢して」
俺の言葉を真に受けてくれたのか、 樹は腰を振るペースを上げた
正直もうイキそうだし、相当気持ちいい
でも樹といっしょにイキたい一心で頑張って耐える
俺の耐えている顔を見て興奮したのか
俺の中で樹のモノがぐん、と質量を増した
hk「んぁっ、おっき、あ゛っ、♡♡♡」
jr「やば、ごめん、だす」
hk「おれもいく、っ、いくいくっ、♡♡♡♡」
そうして二人で果てた
俺の腹には自分の精子がかかっていて
なかには熱くてドロドロしたものを感じる
一つになれた、そう感じた
もっとこんな甘い時間が続いてほしい、とも思った
hk「は、ぁ、はぁ、」
jr「ふっ、可愛かった、今日はもう終わるか」
その言葉すらすごく残念に感じてしまって
嫌だ、やめたくない、という思いが込み上げてきた
hk「や、だ、もっかいしたい、」
jr「んーまたこんど、もっとゆっくりシてやるから」
そう囁かれた俺は、耳まで真っ赤に染まっていたと思う
fin.