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皆の衆ようこそ
この小説をクリックしたyouは何となく元ネタが分かるから押したのかな?それとも単に気になったからかな?
もし後者ならようつべ☆で「ボーカロイドたちが叫ぶだけ」を一度聞いてほしい!
⚠︎(20分越えだからよろぴ)
聞かなくても何となく楽しめる!(ハズ)
てことでー今回はkid達(+α)が叫びまくるよ☆
いってら〜
(キャラ崩壊は当たり前弁当)
(ブルダの部屋)
クルキ「わっ…」
ブルダ「?(ゲーム中)」
クルキ「わっ…わっ…」
ブルダ「なんだ(((」
クルキ「わぁぁぁぁぁあああ(×3)」
ブルダ「えっっ(びっくり&困惑)」
クルキ「いっせーの…ほいっ!」
どーん!ハッピーハッピーヤッホーヤッホー
ドッセイ!あっ デンデン へ〜〜〜〜〜イ
わっわっわっ ふぁっ!? あっ へい!
ホイホイ ズンドコズンドコ ズンズンドコ
いっせーの オッケー! (これもっかいね!by クルキ)
クルキ「へい!へい!へい!(っ’∇’c)」
ブルダ「……へい…へい…へい…」
クルキ「へい!へい!へい!( ꐦ ◜௰◝)」(剣装備)
ブルダ「へい!へい!へい!」(←命の危機を感じた)
2人「はぁ〜〜〜ぁぁぁぁ〜〜 たらら たら たらんら〜ら たらんら〜 ハァ〜〜 ハァ〜 テケテンテテン! (ちょい省略)たんたんたたんた〜たったった〜〜〜〜〜」
クルキ「わーい息ぴったり!」
ブルダ「いやこれなんだよ」(勢いでやった)
クルキ「次いこー!」
ブルダ「まだあんのかよ()」
(プリンセスの部屋)
プリティ「(グラスを重ねるゲーム中)」
クルキ「やっほー!(バーン)」
プリティ「(集中)」
(こっそり背後から近づくクルキ)
クルキ「スゥ」
クルキ「はぁぁ!!(肩掴みっ)」
プリティ「きゃぁぁぁぁぁああ!?!?」
クルキとブルダ「はぁ〜〜〜ぁぁぁぁ〜〜 たらら たら たらんら〜ら たらんら〜 ハァ〜〜 ハァ〜 テケテンテテン! (ちょい省略)たんたんたたんた〜たったった〜〜〜〜〜」
プリティ「は?」
プリティ「……(察した)」
プリティ「(タンバリン)」
分身1「デデっ」分身2「デデっ」
クルキ「わぁっ!?」
プリティ「スリーツーワンゴー!(ですわ)」
ドッ ドン ターン タン ドッ ダン シャン!ドゥ ン ドッ ダン ドン ウン ターン
ドッドッドッシャン!ターン タンドッドッ
ドッ ドッ ダン ドッ タン ターン ピンポーン
(ここはテンポよくやるのがベストですわ!byプリティ)
クルキ「す、すごい!」
ブルダ「いやなんで急に合わせられんだ??」
(書き手の指が終わってきたので省略します何してんだ)
(07の部屋)
07「スヤァ……」
3人(侵入)
クルキ&ブルダ「スゥ…」
クルキ&ブルダ「ぁぁぁぁああああ(×3)」
クルキ&ブルダ「ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!」
プリティ「えっサビはっ…ワタクシが叫べばいいのですわね!」
ハア〜〜〜〜アアアア〜〜〜〜
たらら たらたらんら〜らたらんら〜
ハア〜〜 ハア〜テケテンテテン!
ハァ どっこいせーのよっこいせーのでんでんででんで ん!
ハア〜〜〜〜アアアア〜〜〜〜〜
たららたらたらんら~らたらんら〜
ハア〜~ハア~テケテンテテン!
ハア たんたんたたんた〜たったった〜〜〜〜〜(これ全部ワタクシ1人で歌いましたわ!)
07「スヤァ…(起きてるけど状況が意味不明すぎて起きれない)」
Noli「最後にもういっちョ!」
07「待っていつからいたの(((」
3人「ハア〜〜〜〜アアアア〜〜〜〜
たらら たらたらんら〜らたらんら〜
ハア〜〜 ハア〜テケテンテテン!
ハァ どっこいせーのよっこいせーの でんでんででんでん! ハア〜〜〜〜アアアア〜〜〜〜〜
たららたらたらんら~らたらんら〜
ハア〜~ハア~テケテンテテン!
ハア たんたんたたんた〜たったった〜〜〜〜〜」
Noli「素晴らしい演奏でしたネSeven!さすが私達の息子娘といった所でしょうカ♡」
07「演奏…なんだろうかこれ…あとお前はいつから家にいた???」
Noli「昨日の夜からですネ!」
07「不法侵入じゃねぇかぁぁぁ」
クルキ「完璧だったね! 」
ブルダ「完璧…なんだこれ」
プリティ「後半ほぼワタクシでしたけど!」
クルキ「よし次はワンエックスお兄ちゃん達にも聞かせよー!」
1x「へっくしゅ」
ジョン「風邪?」
1x「いや…あとなんか悪寒を……」
はい阿保カオス☆サビのとこめちゃめちゃ大変でした☆
聞きながら読むと何となく想像ついたかな?
こーゆーわけわかんねぇ小説は度々上げてくつもりなのでよろしくぅ!
それじゃそろそろspecterをボコボコにしようか!
specter「は????」