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そういえば若井と言えばだよねこれ


ピース✌️





大森side




最近とある”薬”を貰った




まあ薬っていうか、飲み物だけど、





しかも知らない人から






飲めって言われた訳じゃないし、






m「捨ててもいっか、」




m「毒かもしんないし、」




とりあえず僕はそこら辺に置いといた。









数時間後






「っええええええええ”?!?!」




m「っうわ、うるさっ、!」




急に叫び声が聞こえたから、急いで行ったら






m「っは、?」




w「、ね、ねぇ?これ、何なのっ?/」





猫化していた。





m「待って、なんでそうなってんの?」





w「いやいやっ!、こっちが聞きたいよ?」






m「なんか変なもん食べた?」




w「食べてはないけど、強いて言うなら、」






w「机にある飲み物飲んだくらいじゃない?」





m「っへ?」





マジか、あれ猫化の飲み物だったんだ……





飲まなくて正解だったし、捨てなくて良かったぁ、






m「それ、本物なの、?」





w「多分、?」




w「鏡みて初めて気づいたから分かんないや、」




m「触ってもいい?」






w「っえ、まあ 、少しなら ……」






m「失礼しまーす、」





耳触





w「ひあっ、/ビクッ」





m「うおっ、凄、動いた…… 、」





尾触





w「っふぁ//?!」





m「意外ともふもふ……」





w「っちょ、おまっ、触り方っ、/」




m「え、?どういうこと、?」





w「だからっ、触り方がいやらしすぎるんだよ”っ!」




m「っえ?!、マジ?」





w「慣れた手つきで触りやがって、/」




m「へ〜、笑」






m「ねぇ、ちょっと四つん這いなれる?」



w「はっ?!、」




m「猫だから出来るでしょ?」



w「通用しねぇよ……、」





m「っま、とりあえず、ほら!」




m「手足付けて!」




w「えぇー、」





w「……こう、?/」




m「おー!エっ……じゃなくて、」




m「本当に猫みたいだねぇ、!」




w「この体勢恥ずかしいんだけど、/」






m「……ちょっとごめんね?」




w「うん、?」





トントンッ





w「っあ”ぅ”//」




m「わぁ、本当だったんだ、」




w「っな、何今の、?/」






m「もう1回やる?」





w「いや、別にっ、!………




トントントンッ ( 速





w「あ”っ、//変な感じっ”//」




w「やばっ”“/、」





m「大丈夫ー?笑」






w「っあ”ん//、意外とっ”気持ちぃっ/」





m「そりゃねー?」




m「しっぽの付け根ら辺だっけ、? 」





w「っ”/そうなの”/?」




m「そこに神経行ってるらしくてさ、

一時期流行ってた」




w「そんなに “っ” ?/」





m「猫の中ではね?世間に回る程ではない」




w「ッ”/、そりゃ”っ、そうでしょ、//」





w「んあ”っ//、」






w「んっ、/?、」




w「あれっ”/、元貴っ”//??」





m「っ 、ちょ、ごめん 、」




m「可愛すぎて 、♡」





w「っはぁ 、/?!」




m「だからー、ヤらせて欲しいなぁ?」




w「そんな感じでやるもんじゃねぇよ 、」



m「っま、行くよー」( 腕引



w「っちょ 、!まだやる事が……!」







ドサッ





w「いっ、ちょ、強いって ……!、」



m「いいじゃん、我慢出来ないんだから。」




( 脱




w「っねぇ、綺麗に脱がせないのっ、?」



m「こだわりそこなの?」



w「不器用じゃないんだからさ、」



m「ある意味不器用。」




m「じゃあ解かすよ?」




w「っ、しょうがないから指だけね。」




m「はぁ? 、 っちぇ、つまんないの。」




w「いいでしょ別に 、」




m「一応猫なら飼い主ってことでも……?」




w「無理無理。結構です。」



m「酷っ 、」




m「猫ならいつもより感じやすいとかある?」



w「それを猫になったばっかの人に聞いてもじゃん ……」



w「調べろよ ……、」



m「うーん、調べんの面倒だからやってみよう!」




w「は、?いや、ちょっ………



クチュ



w「ひあ ッ //」



m「あれ、そんな声出たっけ?」




w「ッ、知らねぇよ、ヤったことねぇんだから」




m「っえ!?、ヤった事ないの?!」




w「え、いや、うん、」




m「じゃあ今まで処女って事だったの?♡」



w「なんで嬉しがってんだよ、」




m「これは記念だねぇ♡」



クチュクチュ



w「っあう”/、」



w「ん”っ/」 ( 目瞑



w「ん、んん、ん”あ”っ”?!?!」



w「いあ”っ、なにこれっ”“/」




m「んー?、まあ、僕の×××って言ったら良いよね」





w「っは”?!/」






m「もう分かったならいいよね」





パチュパチュパチュ





w「っあ”/、あぇ”//」






m「めっちゃビクビクしてんじゃん、笑」





m「少し動いただけなのにな、笑」






m「まあ、これからが本番っ」




ゴッチュン




w「っあ”ぅ”/?! 、おく”っ/?!」





m「ねぇ、どう?気持ちいい?」




m「いつもよりも違う?」






w「っ” / う”ぁ”//」





w「そんな事っ”“/、」





m「ねえ、ニャー付けてよー!」




m「猫なんだからっ!」






w「っは”/?!、誰が好きでそんな事っ”……





m「じゃないと激しくするよ?」






w「っ”、//」





w「に 、にゃん 、//」





m「うわぁ、凄、一気に猫感でたね!」





w「猫感ってなんだよッ”//」






m「あれ?ニャンは?」




w「っあ、えっと、にゃ、ニャン……、」




m「もーちゃんと言ってよ。?」




m「お仕置だなぁ?」 (←やりたいだけ)





w「っ”へ?、っちょ 、!……




パチュパチュパチュパンッパンッ




w「お”あ” っ、/?!、ヤバッ” /」




w「っに”ゃ”あ /?!」





m「っふ、笑、鳴き声が猫になりきってるね……笑」





m「本当かわいいっ 、♡♡」





w「っに”ぁ”//、あ” ぅ”//?!?」





ビュルルル





コテっ(飛





m「っあ。終わっちゃった。」





m「でもめっちゃ可愛かったなぁ、♡♡」




m「あの人にまた会えるといいけどっ♡」






m「その時はまたよろしくねっ若井♡♡」











end






ネコって可愛いよなぁ、




若井のさ、あの、マンチカンの、




もずくちゃん(ゆうじ)いいよねぇ、





猫欲しいなぁ……




若井総受けBL 短編集

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コメント

3

ユーザー

猫化の若井可愛いよね〜(๑♡∀♡๑) なっちゃん!私の好きなプレイいっぱい書いてくれてありがとう!(´▽`)

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