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〜とある報告〜←(?)←(ちなみに、ユキちゃんの立ち位置は、カイくんとシューヤくんの間です!!)By主←(?)
ユキ 『…。』
カイ 「(ユキ以外のみんなに、ハグをされてる。)」
ユキ 『【もう、1人じゃないよ、海…。】』
カイ 「(コメントを、言い終わる。)」
ユキ 『海。』
カイ 「はい。」
ユキ 『あとで、”子供たち”にも、報告だね。』
カイ 「うん。」
リョウガ 「次。 雪さん。」
ユキ 『はい。』
ユキ 『まず、この会場にお越しの8号車のみんなや配信を、見てる8号車のみなさん。』
ユキ 『やっと、”ドーム”だね。』
8号車 「(拍手。)」
ユキ 『私にとって、この約15年間、短かったようで、長かったです。』
ユキ 『(涙をこらえる。)』
8号車 「(歓声。)」
ユキ 『涙腺が、やばい。』
カイ 「(ユキを、抱きしめる。)」
8号車 「(大歓声。)」
ユキ 『(カイの頭を撫でる。)』
ユキ 『実は、私、なんども、超特急を、辞めようと、思ってました。』
ユキ 『でも、海やこのメンバーが、いたから、辞めずにすんだです。』
カイ 「(ユキから離れる。)」
ユキ 『だから、私は、死ぬまで、超特急が、大好きです!!』
8号車 「(大歓声。)」
ユキ 『そして、絶対、ドームに、生きてる状態で、来てください。』
ユキ 『よろしくお願いします。』
ユキ 『最後に、私にとって、8号車の皆さんとこのメンバーは、宝物です!!』
ユキ 『大好きだよぉぉぉ!!』
カイ 「(うなずく。)」
〜コメント〜
8号車 「ユキちゃんのコメントが、泣ける。」
8号車 「最後のコメントの後、カイくんが、うなずいてる…。」
8号車 「カイくんのコメントの後の”夫婦”の会話、仲良すぎない??」
8号車 「こちらこそ、大好きだよぉぉぉ!!」
(次!!)By主
(ハルくんの誕生日!!)By主
(です!!)By主
(それでは!!)By主
(バイバイ〜!!)By美夢