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今回ちょっとおかしいかも
今は枢軸国で久しぶりに会うために日帝もいる
ナチ「やぁ!日帝!久しぶりだな!」
日帝「ナチス殿、イタ王殿、お久しぶりです。」
イタ王(と、とりあえずまずは日帝を観察だ!)
日帝「キョロキョロ」
ナチ「ん?日帝どうした?」
イタ王「なんで周り見渡してんね?」
日帝「いや、その、最近、誰かが盗聴器や隠しかめらがあったのです。」
イタ王「え?!」
ナチ「おい、嘘だろ」
日帝「いいえ、本当です。私、三つ子なんですが、」
イタ王「え?!三つ子なの?!」
日帝「はい、あ、ちなみに私の旧名は陸です。兄の海に弟の空がいます。」
ナチ「もしかしてだが、海軍と特攻隊か?」
日帝「はい、でもたまに会うんですけど、この前、私の部屋で空が「あれ〜?これなにかな」っと、黒いものを二つ見つけたんです。調べたら盗聴器と隠しかめらでした。」
日帝「すごく、鳥肌が立ちました、」
イタ王(うわー、すごい、本当にこれ好きなやつでしょ、ま、日帝には申し訳ないけど、そう言う誰かに助けを求めるのはやめといた方がいいこと言お)
イタ王「日っt」
日帝「もしかしたら、誰かに作戦を聞かれてたかもしれないと思うと腹を切りたいです」
イタ王「………え?」
日帝「私達帝国の作戦を盗み聞きして、許さない」
日帝「絶対に仕留めます。」
ナチ「お、おお、日帝?ステイステイ。まず作戦よりお前のこt」
日帝「こう言ってる間にも!誰かに作戦を盗み聞きされてるかもしれませんよ!今すぐそいつを殺します!」
イタ王(………少し考えが、斜め上?)
ナチ「ふ、ははは、日帝は面白いし可愛いな!」
日帝「なッ!///可愛くなどありません!私は日本男児らしくかっこいいのです!」
ナチ「そう言うところが可愛いな!」
日帝「〜〜〜//////」
イタ王(………たのしそう、)
イタ王「ねぇ!!ioにもかまってよ〜!!」
イタ王(どうせ、かまってももらえないと思うけど…)
日帝「……かまってとは、頭とかをよしよししたらいいのですか?」
イタ王「え?」
日帝「では」ナデナデ( *ˊᵕˋ)ノ
イタ王「わぁ〜い*」
日帝「イタ王殿はすごいですね、昔の本を読んで、ローマ帝国の時も素晴らしかったですね」
イタ王「え?\\\\\」
日帝「あと、あなたのお人柄も素晴らしいです、元気で何よりも人を大切にしたいと言うのがわかります、あ、あと美味しいものがたくさんある」
イタ王「あ、あ〜\\\\\」
イタ王「?イタ王殿?顔が真っ赤ですよ?」
ナチ「あー、日帝、褒めすぎだ」
イタ王(な、なんだろう、ナチとは違う、ドキドキな感じ)
イタ(てか、身長低いからめっちゃ背伸びしてる、可愛い、)
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