テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
1件
これリクエストって良いんですか?
こんにちはこんばんはおはようございます
海鈴です。
今回はkz×sy中心ですがrm×fuも
少し含まれます
それでは第16話 kz×syの世界へ
いってらっしゃい
注意!
地雷さんはゆーたーん
キャラ崩壊するかも
学パロです
・・・
sy視点
sy 「ぉ゛、..ぐぅ?¿」ビクッ
見せ合い? 何言って..
kz 「でもさ〜、俺まだイけてないし」
「御奉仕してもらってからいく」
rm 「へいへーい」
「先準備しとくねぇ〜」
ガチャッ
kz 「さて、..」
「ちゃんと喉奥しめて..ねっ!」ゴジュッ
sy 「うごッ?! ..♡」
ぉ゛、 奥ッ 急に..?
kz 「はぁッ、 締まるっ..♡」
「そろそろイきそッ」ゴンッゴンッ ゴチュンッ
sy 「んぶッ.. かヒっ、」チカッチカッ
激しッ.. 息ッできな
kz 「ッぅ..ーー〜〜、.」ビュルルッ ゴププッ
sy 「んぐッ!? ご..ぎゅッ..♡」ボタボタ
量..すごぃ 喉詰まっちゃぅ゛
kz 「あ、垂らしちゃだめでしょ、」
「ちゃんとのんで?」(顎クイ
sy 「ンぐッ.. ぁ 、あ゛」ゴクッ ゴクッゴクッ
kz 「口..あけて?」
sy 「ん..あ、」クパァ
kz 「ちゃんと全部飲めたね♡」
「偉いよ、sy 」ナデナデ
sy 「っ..、//.」
…久しぶりだな
撫でられるのも褒められるの
sy 「..//.」スリッ
kz 「!」
(ちょっとずつ堕ちてきてる..
(でも、..
「まだ足りないね?♡」
sy 「?」
kz 「sy、こっちおいで」
kz 「rm〜 お待たせ」
rm 「おっ kz〜」
「待てなくて先始めちゃったよ?♡」
sy 「は?..」
fu 「ンぉ゛お゛..♡♡゛ ぁへ♡、.」ビクッ
fu、.. 周りが精液で真っ白
こいつら、..fu を..
sy 「っ!」ダッ(fuに駆け寄る
rm 「おっと、..」
sy 「fu! fu!」
「おいっ! 目ぇ覚ませよ!ッ」ユサユサ
fu 「ンッ.. 〜 s、y?」
「目覚ませって..何が?♡」
sy 「こんなのお前じゃないだろ!」
fu「rmに犯されて気持ちよぉくなっちゃう」
「これが..俺だよ?♡」
sy 「..はッ、」泣
「嘘、..だろ?」ポロッ
kz 「はいっ お話はそこまでっ!」
「2人とも我慢し続けてきついでしょ?♡」
rm 「今出させてあげるからねぇ♡」
サワッ(fuさんのもの
fu 「ッア゙..、 んは..ぁ♡゛ もっと、もっとぉ」
sy 「…..」
kz 「syも触るね♡」
sy 「…もぅ どうでもいい、」虚
俺も、..堕ちたほうが
途中から
kz 「ほらぁ〜、 sy♡」
「もっと鳴いてよッ」ゴチュンッゴチュッゴチュッ
sy 「ッぁ゛あ゛!? んぎゅ〜〜ー〜ッ¿」
ビクッ ビューーーッビュルルッ
何されてるかもわかんない..
でも、ただ分かるのは
sy 「きもッ 、..ちぃ♡゛」
kz 「ゾクゾクッ♡」
(もう堕ちる寸前だな
(なら、..♡
kz 「rm〜」
rm 「ん〜? どしたッ の、」ドチュ バチュッバチュッ
kz 「コソッ..♡」(rmに耳打ち
rm 「..、あ〜ね?」
「いいよ、一芝居うってあげる」
sy & fu 「?」
kz 「ねぇ、..rm」
「rmのココも寂しそうじゃない?♡」
rm 「はっ../. 余計なお世話だよッ」
kz 「そんなこと言わずにさ、.. ねぇ?」
(rmの下半身辺りに触れる
rm 「っぁ../.」ピクッ
fu & sy「ぇ?..、」
kzがrmと?
俺以外と気持ちよくなるの?
………だ
….や..だ
…いやだ
いやだ、いやだ、いやだ、いやだ
kz、ッ kzは…
sy 「..キュッ」(kzの袖掴む
kz 「ん、..sy?」
sy 「kzはッ 俺の、.. 」
「俺だけのッ kzだからぁ..♡゛」堕
kz 「..あはッ♡」
「やっと堕ちてくれたね」
rm 「これで心置き無く..」
・・・
いかがだったでしょうか?
長くなってしまいそうなので見せ合いは次回
書かせて頂きます!
それではまた次回でお会いしましょう
バイバイ