TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

ドキドキしながら僕は店に入った


店長(らっしゃっせー!


kid(美味しそうなラーメン沢山ありますね!

hw(せやろ~?ここは俺の行きつけのラーメン屋なんやで??

kid(そうなんですね!



行きつけと聞いて、毎回ここのラーメン屋に来れば、不破さんに会えるのかなとかキモイ思考をしてしまった自分に吐き気がした



hw(晴何頼む?

kid(えーとじゃあ、、

hw(おけ、俺もそれにしよ


注文をし終わり


ていうか僕いつの間にか晴って呼ばれてる


緊張してなかなか話せない僕より先に不破さんが口を開いた



hw(そーいや、晴とこうやって会うのも久しぶりやなあ、、

kid(そ、そうですねッ、、

hw(晴は今なにしとるん?

kid(えっと、僕は今、、、



そうやってたわいも無い話をしているとラーメンが届いた



店長(へいお待ち!特盛いっちょう!

hw(ありがとおっちゃん!

kid(わぁ~美味しそう!いただきます!



口に入れた瞬間ラーメンに染み込んだ汁のコクが口いっぱいに広がってドーパミンを沢山出す感覚が出た



kid(んん〜!✨️めちゃくちゃ美味しいです!

hw(せやろ~!?ここのラーメン屋がいっちばん美味いんよ



2人は黙々と食べ続ける



kid(はぁ~、めちゃくちゃお腹いっぱいだ、

hw(俺も~、、




そうして2人はお金を払い店を出た




hw(なぁ、晴この後時間あったらさ、酒飲み行かね?

kid(はい!行きます!



別にこの後何も予定ないし、不破さんとお別れの時間が来てしまったことに寂しさを感じたから不破さんからこんな事言われたら行くしかないじゃん



次はまた雰囲気の違ったお店に2人で入った





まーた変なところで切ったわ、

今回意味わからなかったかも!

次回から発展するよ!一気に



続き♡1000


おつゴ!


この作品はいかがでしたか?

1,571

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚