テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
今回はエッなシーンがあります!!!
後キャラ崩壊してます!!
苦手な方はUターンお願いします😭
「千空ちゃーん泣泣、血が出てるーー泣」と言いながらゲンが千空の方へ走ってきた。
その前にこの千空の肩を噛んだ吸血鬼だ。
おそらくゲンの能力により打撃を受けた吸血鬼。
自分が被害者なはずなのにそれよりもやばい事になっているのでこの吸血鬼を見て哀れみの視線を送る千空。
「千空ちゃん、もう大丈夫だから、!傷口いま塞ぐから!」と言って結界を張って二人の気配を消したゲン。
「、この吸血鬼はどうすんだ…?」と千空はちょっとだけ気にする。
「そんなのどうでもいいから、今は傷治さなきゃ…!!」
とゲンが言ってから千空の体を舐めて傷を治していく。
ペロッ、チュプッ
「……///ッ、、ンッ」
「怖かったよね、?///、俺がもっと近くにいたら…」と治しながら言うゲン。
「…ッ////、、ンッ、テメェのせいじゃねぇ。」と言っている千空だが、思ったよりも舐められる事に慣れていないためそれどころじゃなくなる。
「…治し終わったよ」と言ってゲンは千空を抱きしめる。
千空もやっと力が抜けて安心し始める。
「…千空ちゃん、もう美血の匂いが他の吸血鬼に知れ渡っちゃったと思うから誰がその血の持ち主なのかって血眼になって吸血鬼達は千空ちゃんを探すと思うんだ…千空ちゃんの身を守るためにも…」
とゲンが話を切り出した。
「…結論から言うと、契約した方がいいって事だろ。なら、速攻やればいいじゃねーか契約。」と千空が軽いノリで言った。
「…エッ、何でそんなにノリノリなの!?千空ちゃん?」とビビるゲン。
「いや、逆に何で今まで契約しなかったのかと思うほどだわ。」と千空が話す。
「そりゃ、契約って実質キツイ束縛みたいなものだし、、!てか、吸血鬼側からしか契約解除できないんだよ!、?逃げる事できないって意味だよ!?い、いいの?」と焦るゲン。
「…そんなこと気にして今まで契約してなかったのかよ笑。この契約自体俺を守るためにするってことなんだろ?…それなら、合理的だろ……////」とゲンの事を自分から受け入れる千空。
「…千空ちゃん、、//」と嬉しそうにするゲン。
「….で//、どうやってやるんだ?契約って」
と千空が聞く。
「…んんー、、そ、それはね…」とゲンは静かになる。
「…なんだよ?能力でパァッと契約するとかじゃねーのか?、、」と千空は謎に緊張する。
「ちょっと耳貸して…」とゲンに言われたので耳を貸す千空。
内容をゲンに聞くと、、
「あぁ”?!////、それって…ッ///、、!つまり……/////」
と千空の顔が赤く染まる。
「……それしか方法がないんだよね//、それでもいい?」と聞くゲン。
「……ッそれしかないんだろ……/////」と千空は覚悟を決めた。
「…分かった、ありがとう千空ちゃん。、、//♡、じゃあ、とりあえず、この失神してる吸血鬼先生に預けてこよっか」
先生に吸血鬼を預けにいき、千空とゲンは帰る事になった。部活は今日は休んでいいと千空は言われた。吸血鬼は同意なしに人間の血を吸った罪で退学らしい。
ゲンの家に着いた。
緊張で顔が熱くなる千空。
契約の仕方、それは…
吸血鬼側の体液を人間側のいろんな部分に馴染ませる事。
…つまり、契約とともに童貞(処女)を卒業すると言う事だ…。
ゲンが言うに、体の相性がいいほど契約の成功率が高いらしい。契約が成立すれば人間の背中に自動的に印が刻まれる。
二人とも別々で一旦風呂に入ることになった。
ドサッ
「千空ちゃん、…////、始めるよ、//♡♡」
とにこやかな表情をしているゲン。
「……ッ、、/////」
それに対して緊張で頬を赤らめる千空。
それでも、ゲンの事を心の底から愛してるから嫌じゃない。
「…ッ ンッ…アッ、、…♡♡♡/////、、///」
…恥じぃのに、、気持ちいい。♡♡
ゲンの指が俺の中に…////♡♡
体が熱くなる…ッ♡////
「千空ちゃん、痛くなぁい?♡♡//、、」
千空ちゃんったら、初めてなのにこんなに気持ち良さそうにしてるなんて♡♡////、、
素質あるね♡♡…///
「ンッ、、////、、……気持ちいい///♡♡」
「…ッ可愛い、千空ちゃんってば♡♡」
これは、そろそろかな、、♡/////
「…挿れるね、、♡♡/////」
ズプンッ////♡♡
「アッ”♡♡、……/////♡♡…んぅ♡♡♡//////」
……ッ♡♡
気持ちよすぎて、頭おかしくなる♡♡//////////
「ふふ、♡♡//全部入った♡♡…ッ動くよぉ♡♡…////」
とゲンがゆっくり腰を振る。
ズンッ!!
「はぅッ……/////♡♡ンッ、、、ンッ、、アッなんか体がァ♡♡///」
「……ッ俺もイきそう♡♡」
ビュルルッ♡
「…ッ////♡♡」ビクビクッ
…限界に達した時、
ポワッ〜〜
「…!!これって、、」
ゲンが確認すると
千空の背中に印が刻まれていた。
「…////!ジーマーで成功して良かったぁ♪」とゲンが喜んだ。
クタクタになった千空がそれを聞き、
「……ッてめぇとするの気持ちよかった…///」と言ったのであった。
「…ッ、、千空ちゃんったらぁ、やっぱり可愛いね♡♡これからは契約者としてよろしくね♡」と千空の頭を撫でましたとさ。
完結です!!皆さん、最後まで見てくださりありがとうございました😭💗💗