テラーノベル
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前回の続きから((??
M「僕買い出し行ってくるよ」
R「えいいの、!?ありがと!」
W「よろしくん」
M「いってきま〜す!」
R&W「いってらっしゃーい!」
M「えっと、何買うんだっけぇ。白菜、小松菜……」
M「次は、トマト…トマト!?やだなぁ、買い忘れたって事にしよ!」
M「ただいまー!」
R「ん、!おかえり!!」
W「おかえり〜」
W「元貴、トマトは?」
M「トマト…、あ、買い忘れちゃった!」
R「そっか!じゃ、トマト使わなくていっか!」
M「ごめん!💦」
R「ううん!全然大丈夫!」
W「元貴ぃ?嘘ついちゃだめ、だよ?笑(耳元)」
M「ふぁ…///」
M「なんで…っ!」
W「あ、元貴って耳弱いんだった〜!ごめんごめん」
M「えぁ、わか…」
W「後でお仕置ね?♡(耳元)」
M「だから、耳元でしゃべんなぁ///」
M「って…おしおきぃ?やだぁ」
W「元貴が嘘ついたんだもん、しょうがないよ〜」
R「2人とも〜!ご飯できたよ〜?」
W「はーい!すぐ行く!」
M「もうっ…///」
「いただきまーす!!」
W「うま!」
R「よかった!(*´˘`*)」
M「…///( ‘ -’ )ボー」
R「元貴、美味しい?」
M「あぇ、あうん…///おいしぃ」
R「顔赤いよ…熱あるんじゃない?大丈夫?」
M「へぁ…?」
ぴた
R「あついなぁ…熱はかってみて」
M「ぅん」
ぴぴぴ
M「ん、」
R「37.3か…一応平熱だけど、、いつもより体温高いねぇ。」
W「元貴、大丈夫?」
M「はぁはぁ…。ふー、」
W「え、元貴…?」
R「ポカリ系買ってくる〜!!」
W「あ、うん、いってら!」
M「ガクガク」
W「ねぇ、元貴本当に大丈夫?」
M「だいじょ…」
M「う‘’げぇ」
W「あぇ…、吐いちゃったか。よしよし、大丈夫だよ。吐いちゃえば楽になるからねぇ ヾ(・ω・`) サスサス」
M「ぅあ(´•̥ω•̥`)」
W「ん〜、とりあえず服洗おっか、」
M「( . .)“コク」
M「んん、脱げないぃ」
W「脱がせるよ、」
ぬぎぬぎ
W「はい、替えの…」
M「バタッ」
W「元貴!?」
W「りょうちゃんに電話…」
R「電話だぁ〜、もしもし?どした?」
W「元貴が、吐いちゃって、今着替えてたんだけど急に倒れて…、(;_;)グスッ病院…」
R「えっ、!すぐ帰る!」
W「うんっ」
飛ばします、〜病院〜
先生「疲れが出たのでしょう。特に異常はありません。今、点滴を打っているので終わりしだい帰ってもらって大丈夫です。」
R「よかったぁ泣」
W「ありがとうございました…..。」
M「(⸝⸝- -⸝⸝)スースー」
W「(最近忙しくて寝れてなかったもんね…)」
M「パチッ」
M「ん、あ」
W「元貴…」
R「元貴!!心配したんだよぉ泣。゚(゚´ω`゚)゚。」
M「りょーちゃ…」
看護師さん「お大事に」
W「はい、ありがとうございます。」
M「(*・ω・)*_ _)ペコペコ」
R「ありがとうございました。」
〜家〜
R「今日はもう寝よ、朝だけど」
W「うん、」
M「おやすみ…、(´-﹃-`)Zz…」
W「早!?」
R「笑」
なんか、今回BL要素なかったねwまぁ次は…どーでしょうか!楽しみにしててねん
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コメント
1件
わあ、第10話読み終えました!前半のトマト買い忘れの嘘からWくんに耳元で「お仕置き」って言われるシーン、ドキドキしちゃいました…BL要素ないって言ってたけど、ここは十分甘かったですよ!(笑) でも後半、急に元貴くんが倒れてしまって、本当に心配になりました。Wくんが「吐いちゃえば楽になるからね」って背中をさする場面、優しさが滲んでいてじんわり。病院で二人が待つ姿にもホッとしました。 疲れが溜まってたんだね…無理しないでほしいな。次の話も楽しみにしてます!