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さすがにモブとだけヤって終わりは可哀想なので体調不良書きます

可哀想×2連続はちょっとあれだけど息抜きなので許してください

、データ消えた(なう(2023/06/24 17:20:12))


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乱歩さん「ふ、わぁぁぁぁ、、、ぁ~、眠、」

なんか今日だるい、んー、でも家に体温計置いてないからな~。

とりあえず準備して行こうかな。

あー。歩くの面倒くさ。

眠過ぎて視界ぽけぽけしてるし、

外寒いし、一応暖かい服きてきたはずなのに、


乱歩さん「おはよー。」(座

国木田君「あ、乱歩さん。おはようございます」

太宰さん「おはようございま~す」

乱歩さん「今日早いね。どうしたの?」

太宰さん「夜眠れなくて4時からずっと居ます」

乱歩さん「ちゃんと寝ないと仕事集中できなくなるよ~?」

太宰さん「そういう乱歩さんも、顔色悪いですけど」

乱歩さん「そうかな?」

太宰さん「、ちょっとおでこ触りますね」

太宰さん「、熱い、」

乱歩さん「手冷たっ、」びくっ、

太宰さん「国木田くん、体温計取って?」

国木田君「え、あ、はい、?」

ぴぴぴぴっ、ぴぴぴぴっ、

太宰さん「38度代、今まで気づかなかったんですか?」

乱歩さん「眠いとだるいとしか、まず与謝野さん居ないし、」

太宰さん「1番近いので私の家来ます?」

乱歩さん「ん、ごめん、」

太宰さん「歩けますか?」

乱歩さん「だいじょ、」くら、

太宰さん「大丈夫じゃないです、おぶっていきますね、」

乱歩さん「んぅ、」すー、


太宰さん「よいしょ、っと、」ぽふっ、

乱歩さん「すー、ぽお、く、ん、」

太宰さん「今日真面目にやらないとダメな仕事あったし、

     するだけしてみよう」


プrrrrrrrr、

太宰さん「あ、スマホ借りてる、あー、

     はいそうです、いや、体調崩しちゃったみたくて、」

乱歩さん「っ、どこいくの、?」ぎゅ、

太宰さん「私仕事あるので、」

乱歩さん「お留守番?」

太宰さん「体調悪いのに連れていけませんよ、お留守番です。」

乱歩さん「ぅ、1人や、」うる、

太宰さん「ちょっ、待ってくださいっ、」

乱歩さん「、なに、?」

太宰さん「私以外の人呼んだので、」

乱歩さん「来るまで一緒に居て、」むぎゅ~、

ぴんぽん

太宰さん「あ、来たみたいなので行きますね!お大事に」

乱歩さん「またね」

ぽおくん「乱歩くん大丈夫であるか?!」

乱歩さん「ぽおくんうるさい、頭に響くからやめてよ、」

ぽおくん「体調は?!」

乱歩さん「ん、もういいや、

     頭とお腹痛い、あと気持ち悪いし熱ある、

     多分お腹に来る風邪、

     トイレ行って治るやつじゃない、」

ぽおくん「ホットミルク作ってくるのである!!」だっっ、

乱歩さん「トイレいって治らないのが1番趣味悪い、

     どうすりゃいいのさ、」(お布団ぎゅー、


ぽおくん「作ったのである!飲めそうであるか?」

乱歩さん「お腹いたすぎてそれどころじゃない、」

ぽおくん「えぇ、じゃあ、あーん、」(スプーンで掬って

乱歩さん「熱っ、」↩︎猫舌

ぽおくん「熱い、?」(ふー、ふー、

乱歩さん「ん、暖かい」にこ

ぽおくん「かわっ、?!///」

乱歩さん「、川?」

ぽおくん「な、なにもないである!!///」

乱歩さん「ん、お腹痛くなくなってきたかも、」

ぽおくん「よかったであるーっ!!」

乱歩さん「ちょっと眠い、」

ぽおくん「睡眠が1番体力改善できるのである!」

乱歩さん「ん、知ってる、」

ぽおくん「子守唄歌うのである」

乱歩さん「静かに寝かせて?」

ぽおくん「なにもできないであるか?!」

乱歩さん「ん、じゃあ添い寝して?」

ぽおくん「え!?//」

乱歩さん「抱き枕の変わりになって?」

ぽおくん「乱歩くんが望むなら、/」

乱歩さん「じゃ、寝るから、、」すぴ、

ぽおくん「、かわいい、」ちゅ、

乱歩さん「すー、」ぎゅ、

ぽおくん「近っ?!」

乱歩さん「ぽおく、すき、」すや、

ぽおくん「っは?!//」

乱歩さん「、うるさ、」

ぽおくん「っっっ、」←叫びたいけど叫べない





この後もポオくんは自分の理性と戦いながら叫びそうになりながらも

乱歩さんの抱き枕としての役目を果たせました

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