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注意⚠️注意⚠️

安吾愛され

キャラ崩壊

下品です、ごめんなさい


















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安「誰ですか僕の中学の友人のLINE名種田山頭火にしたの」

安「探すの凄い手間取った挙句誤爆したんですけど」

安「刺しますよ」

太「落ち着いてよ」

太「ちゃんと種田長官と種田山頭火で区別したんだから 」

太「ゆるちて♡」

安「そうですよねどうせ君か中原君だと思いましたよ」

安「てかなんですか中也マイマイって、これもどうせ君でしょ」

太「それは知らないなあ」

中「俺だよ」

安「己がナメクジな事を理解してるナメクジ初めて見ましたよ」

安「と言うか許可なく人の携帯いじらないで頂きたい」

中「ごめんな、顔に免じて許してくれ」

安「うざいから塩かけてやろ」

安「ぴっぴっ」

太「どうしたの君は」

太「普通に心配なるから1回落ち着いて」




太「なんでいきなり黙るのさ」

安「落ち着けって言われたからですけど」

太「素直で可愛いね、大好き」

中「クソ太宰がしね」

太「いーもん安吾としぬもん」

太「べーっだ」

安「くだらない、、、」

安「そういえばなんですけど携帯のパスワードなんで分かったんです?」

太「森さん情報」

中「おなじく」

安「なぜ?」

太「なんか知らないけど森さんが種田さん脅してパスワード情報だけぶんどったって自慢げにしてた」

安「大分暇そうですね」

安「羨ましい限りだ」

安「仕事しろよくそ」

中「落ち着けよビッチ」

中「排卵期か?」

太「死ねマジでお前」

太「うちの安吾は清純派なんだよ」

太「そんじょそこらの女性には到底敵わない存在だぞ」

安「そのそんじょそこらの女性に精液ばらまいてんのは誰でしょうね」

太「ばらまいてないもん!安吾の為に蓄えてるんだもん!」

安「気持ち悪いです」

中「だってよ青鯖、安吾は手前より俺の方が良いと」

太「身長無けりゃイチモツも無い君の事を安吾が望む訳無いだろ」

太「脳味噌も無い訳?」

安「1から100まで言いましたね今」

安「あんまり塩対応しないであげてください、中也君が溶けてしまいます」

中「さっき塩かけようとした手前がそれ言うのか、、、」

安「庇ってあげたのになんですかその反応」

太「弄ってなかった?」

安「弄ってません」


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