テラーノベル
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こんにちは!
カント化してない世界線ですねー(便利ー
⚠️🔞、結腸、潮、失禁、スパンキング、首絞め、無理やり、濁点ハート喘ぎ、キャラ崩壊、エセ関西弁 ⚠️(多くね
あとトン氏マゾっけ出します注意⚠️
これもまたどちらのshptnとしても読めるのでお好きな方でお楽しみ下さい!
(詰め込みすぎて読みずらいかもしれん…すんません。急に始まって急に終わります)
ーーワンクッションーー
「…ほんま、トントンさんってば素直になったらええのに」
ショッピの声にはほんの少しだけ呆れが混じっていた。ベッドの上でぐったりと項垂れるトントンの尻を、彼は平手で軽く叩く。パチン、と乾いた音が静かな部屋に響いた。
「……っ、お前、なに人のケツ叩いて遊んどんねん」
「遊んでないっすよ。これも一応プレイのうちなんで」
「…プレイぃ?」
「そ。今日のトントンさん、ちょっとお利口さんが足りひんから、躾っす」
ショッピの手が、今度はさっきより少し強めに、ベチン、と音を立てて叩かれて、トントンは「う゛…っ」と短く息を詰めた。皮膚がじんわりと熱を持つ。まだ本気で痛いわけではない。ただ、これから始まることへの予兆として、その一撃は十分すぎるほどだった。
「…お前、今日はやけにノリノリやな」
「そらそうですよ。トントンさんが自分から来るなんて珍しいんすから」
「他に暇な奴がおらんかっただけや」
「ふーん。まあええっすけど。来たからには付き合ってもらうんで」
ショッピの指が、トントンの背骨をゆっくりとなぞる。つうっと冷たい指先の感触に、トントンの肩が小さく跳ねた。服はとうに剥ぎ取られていて、今はもう何も身につけていない。部屋の照明は落とされ、ベッドサイドの間接照明だけが二人の肌をぼんやりと照らしていた。
「…電気、もっと暗くせえへんの」
「なんでっすか。恥ずかしいんすか」
「う…それもせやし、目がチカチカすんねん」
「へえ。でも俺はこの明るさがええんすよね。全部、ちゃんと見えるから」
ショッピはそう言って、トントンの項に顔を寄せる。吐息が肌にかかって、トントンは思わず身を竦ませた。
「…っ、近いわ」
「近くないとできひんこと、するんすよ。これから」
まずは指が二本、トントンの後孔に差し込まれた。ローションで濡れた指は思ったよりすんなりと中へ入っていく。さっきまで自分で弄っていたからだ。
「…トントンさん、もう解してたんすか」
「うるさい」
「一人でしてたんすね。俺が来る前に」
「…ちゃう。たまたま」
「たまたま準備する人間がどこにおるんすか」
「……っ」
ぐうの音も出なかった。ショッピは小さく鼻で笑うと、指をゆっくりと動かし始める。内壁をなぞり、入口を押し広げ、三本目の指を追加した。
「ショッピ今日前戯長くないか…?」
「そらそうでしょ。これからもっと太いの入れるんすから」
淡々とした口調でそう言い放ち、ショッピは指をばらばらに動かしてトントンの中をほぐしていく。時折、指の関節を曲げて内壁をぐっと押し上げると、トントンの口からは「んぅ゛…っ♡」と短い声が漏れた。
「…声、小さいっすね。もっと出したらええのに」
「…出すか、そんなもん」
「でもさっきから腰は正直っすよ。俺の指に押し付けてきてる」
図星だった。身体は快楽を覚えていて、指が出入りするたびに、もっと奥まで欲しいと強請っている。それが自分でも悔しくて、トントンは枕に顔を埋めた。
「…ほら、準備できたんで、入れるっすよ」
ずるりと指が引き抜かれる。そして代わりに、ずっしりと熱い塊が宛てがわれた。ショッピのものは相変わらず凶悪な質量で、トントンは思わず息を呑む。何度経験しても、最初の一瞬だけはどうしても躊躇してまう。
ずぶ…と先端が沈み込む。入口が無理やり押し広げられて、トントンの背中が弓形になった。
「……っ、ぁぁ…♡」
「半分も入ってないっすよ。まだ」
「…わかっとるわ…っ」
ずぶずぶずぶ…と、さらに奥へ進んでくる。腸壁をこすり上げられ、前立腺を亀頭が通過するたびに、トントンの視界の端で火花が散った。根元まで埋まった時、すでにトントンは肩で息をしていた。
「…全部、入った…?」
「トントンさんの中あったかいっす」
「感想いらん!入ったなら動けや…」
「命令っすか。まあええけど」
ショッピは腰をゆっくりと動かし始める。引き抜いて、また奥まで突き入れる。その単調なリズムが、次第にトントンの理性を削っていく。ぐちゅ、ぐちゅ、と濡れた音が部屋に響き、それに混じってトントンの小さな吐息が漏れ始める。
「…っ、は♡……っ、ぅ…♡」
「ん。ええ感じになってきたっすね」
「…う、るさい…っ」
「うるさいは余計っす。でもまあ、まだ余裕ありそうやから」
ショッピは突然、腰の動きを止めた。そして、後孔の入り口に止まったまったままの状態で、トントンの尻を平手で打つ。
ベチンッ!
「ひぁっ…!?!?♡」
予想外の刺激に、トントンの口から間抜けな声が飛び出した。続けて、もう一発。さっきより少し強めに。
ベチンッ!
「…っ、ぅ…!!♡♡」
「いい音っすねw♡」
「…お前、なに…っ」
「スパンキングっす。知ってるでしょ」
ショッピは無表情のままそう言うと、さらに三発、連続で打ち据えた。ベチンベチンベチンッ!と乾いた音が連続して、トントンの白い肌にうっすらと赤い手形が浮かび上がる。
「いっ…!ぅ、…っ!!♡♡」
痛みと熱が、じわじわと快楽に変わる。叩かれるたびに、身体がびくびくと震えて、ショッピを咥え込んだままの後孔がきゅうきゅうと締まる。
「…あは。叩かれて締まるとか、マジで変態っすね」
「…ちが…っ、♡これは…!」
「違わないっしょ。これ見てみ」
ショッピはトントンの前に手を回し、彼の陰茎をそっと握り込んだ。そこは先走りでぐっしょりと濡れていて、完全に勃ち上がっている。
「…叩かれても勃つの、トントンさん、どういう神経してるんすか」
「…っ、知らん…!そんなもん…っ!」
「まあええっす。嫌やちゃんと言ってくださいね。でも、多分」
ぐりゅっと最奥を突き上げられ、トントンは声にならない悲鳴を上げた。
「…トントンさん、痛いのも好きっしょ」
そこからはもう、言葉にならなかった。
ショッピの抽挿は徐々に激しさを増し、滑りのよくなったそこから、ぢゅぼっぢゅぼっぢゅぼっ、と、粘り気のある濃厚な交合の音が鳴り、トントンの聴覚を犯した。
「ん゛ッ、ふッ゛ぅ…♡ん゛っ、ん゛ッ♡♡」
卑猥な水音が絶え間なく響く。トントンは枕に顔を埋めて声を殺そうとしたが、ショッピがそれを許さないとばかりに髪を引っ張り、顔を上げさせる。
「声、聞かせてくださいって言ったっすよね」
「…っ、だ、て…ほぉ゛ッ…!♡」
「だって、なに。聞こえへん」
「おっ、ごっ♡ んぉ゛ッ゛♡♡がっ、はひッ♡♡あ゛ぉ゛ッ゛!?♡♡ひゅっ、お゛ッ゛♡♡♡激、ひっ〜〜♡♡」
さらに奥を突かれて、トントンの口からついに甘い声が溢れ出た。
「あ゛っ…!♡そこ、お゛ォ゛♡…っ♡」
「ここっすか♡」
「ッ゛、ほぉぉ゙おお゙〜〜〜……ッッ♡♡♡」
狙いすましたように前立腺を亀頭で抉られ、トントンは仰け反って絶頂した。身体がビクンビクンと痙攣し、陰茎からは白濁が飛び散る。しかし、ショッピは腰の動きを止めなかった。むしろ、イったばかりの敏感な内壁をさらに激しく擦り上げる。
「ま、待て…っ、今イったばっか…っ♡」
「知ってるっすよ。でもまだ一回目っしょ。トントンさん、これから何回もイくんやから」
「な、に言う…ん゛ン゛っっ…!♡♡」
「俺、今日は時間あるんで。朝まで付き合ってもらうっす」
腹に手を当てられてぐぐっ、と腸壁越しに膀胱のあたりを圧迫されて、トントンは自分の意思と関係なく尿道が開くのを感じた。まずい、と思った時にはもう遅い。
びちゃびちゃっ…
「ッ?♡なっ、な…ッ?♡ぇ゛あ゛あ゛!?♡♡♡」
シーツの上に、透明な液体が広がっていく。絶頂の余韻で緩んだ身体は、ショッピが腹を軽く押しただけであっけなく決壊した。
「あは。漏らした。トントンさん、おもらしっすか」
「…ちが…っ、ちがう…っ、ちが…」
「ほら、まだ出てる」
ショッピが下腹部をまたぐっと押すと、尿道からさらに液体が滴り落ちる。その感覚に、トントンは羞恥で顔を真っ赤にしながらも、同時に腰が震えた。
「…漏らして、感じた?」
「…感じてへん…っ」
「嘘。さっきより締まってる」
見抜かれている。全部筒抜。トントンは悔しさで唇を噛んだが、身体は正直で、ますますショッピを締め付けてしまう。
「…自分が変態やって、認めたらどうなんすか」
「…誰が、変態や…ん”っ♡」
「トントンさんが変態っすよ。俺に叩かれて、漏らして、それで感じとる」
「…うるさいっ…っ♡」
「またですか。まあええわ。まだまだこれからっすから」
ショッピは一度引き抜くと、トントンの身体を仰向けにひっくり返した。そして両脚を持ち上げ、膝裏を自分の肩に乗せる体勢に持ち込む。いわゆる屈曲位。これで奥まで入りやすくなる。トントンは自分の太腿の間にショッピの顔があることに気づき、真っ赤になって顔を逸らした。
「…なに、この格好…」
「奥まで入れるための体勢っす。ちゃんと結腸まで届かせるんで」
「…結腸…!?」
「そ。知らん事ないでしょ、さらに奥っすよ。ここ」
ショッピは亀頭をゆっくりと押し進めながら、内壁のさらに奥にある窄まりを探り当てた。その場所をぐりゅっと押されると、トントンは目の前が白く弾けるような衝撃を受ける。
「っ はひぃッ♡…!??♡♡な、に…それ、なに…っ♡♡」
「これっすよ、結腸。トントンさんここ弱いんや♡」
「や、やめ…っ♡それ、あかん…っ♡♡」
「あかんことないでしょ」
ショッピは結腸弁を亀頭でぐりぐりとノックしながら、さらに奥へ侵入しようとする。トントンは全身を大きく痙攣させて、ほとんどパニック状態だった。
「まっ、待って…っ、それ、無理…っ♡むり、むり…っ♡♡」
「無理じゃない。入る」
ぐぷっ…
「んお゛お゛お゛ぉ゛っ…!!!??♡♡♡」
結腸弁がこじ開けられ、亀頭が狭い通路を通過する。今まで経験したことのないような深い場所を貫かれて、トントンは白目を剥いて絶頂した。目の前がチカチカと明滅し、口からは言葉にならない声が溢れ続ける。陰茎はもうほとんど何も出さずに、ただひくひくと痙攣するばかり。
「…お゛…っ♡…へ、…っ♡♡」
「あ、白目剥いてる。トントンさん、見てくださいよ。ちゃんと俺のチンコがお腹、膨らませてる」
確かにトントンの腹が、ショッピの形に合わせてわずかに盛り上がっている。その光景は信じられないほど卑猥だった。
「…や…っ、も、…許して…っ♡」
「許す?なんのことっすか。まだ始まったばっかやで」
ショッピは容赦なく腰を動かし始める。結腸まで届く深い抽挿。ぐぽん、ぐぽん、と腹の内側からノックされるたびに、トントンは何も考えられなくなっていく。もはや快楽か苦痛かも区別がつかず、ただ全身を駆け巡る電流のような刺激に翻弄されるしかなかった。
「あ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡…っ、イく、イく、イく…っ♡♡イってる、ずっと、イってる…っ♡♡♡」
「ええよ、ずっとイっといて。トントンさんが壊れるまでやるから」
「ん゛お゛っ♡♡イ゛っ…♡いぐ、いぐ、いぐぅ…っ♡♡」
連続絶頂に次ぐ連続絶頂。そのたびに尿道が開き、透明な潮がびちゃびちゃとシーツを濡らす。漏れているのか潮を吹いているのか、もう本人にも区別がつかない。
「…ほんま、ええ眺めっすわ。いつもはあんなに偉そうなのに」
「…っ、だっ、ま゛れぇ…っ♡」
「まだ言うか。口塞いだるわ」
ショッピはトントンの顎を掴み、無理やり自分と向き合わせると、その唇に噛みつくようなキスをした。舌を絡め取り、唾液を啜り、呼吸を奪う。その間も腰の動きは止まらず、むしろ激しさを増していく。
「ん゛…っ!♡んー…っ!♡ん゛ん゛…っ!!♡♡」
キスで口を塞がれ、声を出すこともできずに、トントンはさらに絶頂した。全身が震え、視界が歪み、意識が遠のきかける。それでもショッピは許さず、薄れゆく意識の淵まで追いかけてくる。
「…は、…っ、ぷはっ…ッ♡」
ようやく唇が離れた時、トントンはぐったりとベッドに沈み込んだ。目は虚ろで、口からはだらしなく唾液が垂れている。
「…トントンさん、生きとる?」
「…っ…は……っ…」
「生きとるな。」
ショッピは小さく笑うと、トントンの首にそっと手をかけた。驚いてトントンの目が開く。
「…な、に…っ」
「首、絞めます。嫌ならちゃんと言うてくださいねー」
でも、トントンはなにも言えなかった。怖いはずなのに、期待している自分がいる。そのことが何よりも恥ずかしくて、トントンはただ唇を噛んだ。
「…言わへんの。じゃあ」
ショッピの手に、ぎゅっと力が込められた。頸動脈が圧迫され、頭に血が上らなくなる。同時に、酸欠の感覚がゆっくりと意識を朦朧とさせていく。
「…ッッ、…ぅ゛…」
苦しい。でも、その苦しさが、下から突き上げられる快楽と混ざり合って、言葉にできない感覚を生み出す。全身の感覚が研ぎ澄まされ、同時にどこか遠くにいくような浮遊感。
「…あ゛ぁ゛……っ…ぁ゛ッ♡ぉ゛ッ♡」
「…いい顔っすね、トントンさん。首絞められて、感じとる」
ショッピが手を緩めると、一気に血流が戻ってくる。その瞬間、トントンはまた絶頂していた。今までにない深いオーガズム。身体の芯から震えが来て、尿道からはまた透明な液体が溢れ出す。
「かッ、っひゅッ♡♡♡ほっ、ぉ♡ おっ…♡♡〜〜ッ♡♡♡」
「首絞められてイくとか、マジで変態っすね」
「…っ、う…っ♡♡」
「でもまだやるんで、覚悟しといて」
ショッピは再び首に手をかける。今度は片手で顎を固定し、もう片方の手で頸部を絞め上げる。そしてそのまま、結腸の奥を目がけて腰を打ち付けた。
「ん゛ぐ…っ!!♡♡ぉ゛…っ♡♡」
「…俺も、そろそろイきそうなんすよね」
「…はぁ゛っ、な゛か…っ、だ、して…っ♡」
「は?トントンさん、今なんて」
「…出して、…っ♡なか、いっぱい…っ♡」
トントンは自分でも何を言っているのかわからなかった。ただ、もっと奥まで、もっと深くまで、ショッピを感じたかった。その一心で、トントンは自分からも腰を押し付けた。
「…トントンさん、そういうの反則っすよ」
ショッピがほんの少し悔しそうに言い最後の抽挿を始める。
「…出すっすよ。ちゃんと、奥で受け止めてください」
「う゛ッ♡あ゛っ、ぁ、あ♡♡ひぐっ♡ン゛ぁ゛ッ〜〜♡♡」
ビュッ…!ビュルッ~~!!♡♡どぷどぷッ…♡
結腸の奥深い場所に、熱い精液が注ぎ込まれた。その感覚だけで、トントンはまた絶頂し、今度は本当に何も出なくなった陰茎が、ただひくひくと虚しく震えるだけやった。
「…は…っ、…は…っ…」
「…ふぅ…」
ショッピがゆっくりとペニスを引き抜くと、閉じきらなくなった後孔から、どろりと白濁が溢れ出て、シーツをさらに汚した。トントンはもう指一本動かせず、ただ荒い息を繰り返すだけだった。
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おかえりなさい!
まぁ少し書き溜めてたのでそれ全部出してから書き方工夫しようかな🥹🥹
ありがとうございました💪🥺
コメント
4件

まじで良すぎます🥰💕 本当にエッッすぎます🫣 なんかさらにエッッになってませんか、?本当に好きです😭 tnさんの変態具合がめちゃいいです🥹sypさんの余裕がある感じも良すぎです🥰 次も楽しみです💕
うわあああ〜〜〜😭💕 もちもち🍄さん、第4話もぶっ飛ばしてくれましたね!!!!! トントンとショッピの空気感、エセ関西弁の掛け合いがもうたまらんっすわ〜♡ 特に「トントンさんが自分から来るなんて珍しい」って言われてるシーン、トントンのツンデレ具合がエモすぎて悶えた🥺💥 首絞めとスパンキングのシーン、苦しいのに感じちゃうジレンマが生々しくて…「変態って認めたら」って追い詰めるショッピがマジで狡猾で好き♡ 次も絶対読みます!続き待ってますね⋆♡
#syp受け
れの
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Rai