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輝茜
拘束プレイ
⚠注意
・輝攻め / 茜受け
・純粋彡回れ右
・通報禁止 !!
茜 …「」
輝 …『』
途中 .
茜くんが一度飛んで起きたところから .
「 っ 、あの 、会長 … 」
『 ん〜 ? どーかした ? 笑 』
「 どーかした ? じゃないですよっ !!これ 、どういう状況ですかっ 、… // 」
『 どういう状況もなにも … 』
『 ただ手足固定してるだけでしょ ? 』
| 足⇢M字開脚 & 手首⇢頭上
平然とそういう会長の言葉に 、怒りと恥ずかしさの混じった感情が込み上げてくる 。
「 だ 、だけってなんですかだけって … !! / 」
「 ほんとに 、起きたらこれとかありえないんですけど … っ ! 」
そう言って身体を起こそうとすると 、腰に痛みが走って再びベットに身体が落ちた 。
「 __ ぃだ 、っ゙ !? 」
「 か 、会長 ! やりすぎ … っ 」
痛みに耐えながら必死に声を絞り出すと 、会長は整った顔でにやっと悪戯っぽく笑う 。
『 ごめんごめん 、でも … 途中から僕を求めてきたのは蒼井だったけどね? ♡ 笑 』
「 〜ッッ 、とにかく外せっ !! 」 | 怒
『 やだよ〜 ♡ 』
『 蒼井だってこの方がいいでしょ 』
「 は 、はぁっ … !? そんな訳 __ 」
『 ふーん ? じゃあ 、試してみよっか 』
くちゅ 、っ ♡ | 指挿
「 っひ 、ぁ゙ … ッ 、!? ♡ 」 (( ビクッ
手足が固定されているせいで抵抗することもできず 、会長の思う通りに指を挿れられる 。
「 ッぅ … ぁっ゙ 、♡ かいちょっ … や 、やめ 、… 〜ーッ 、! // ♡ 」
ついさっき飛ぶ前 、何度も何度もイかされていた身体 。
しかもこんな体制で固定されて 、感じないでいられる訳がなかった 。
『 ふふ 、蒼井すっごい敏感になっちゃったね ? ♡』
「 ー〜〜ッッ 、! だれのせいだと 、おもって … っ゙ 、!! // 」
『 僕だよね 〜 ♡ というか 、僕以外にそんな顔見せたくないし ? 』
くちゅ 、ッ !! ♡
「 ひっ __ !? ♡ まってっ … そこ 、やら 、ぁ … ー〜 ッ゛!! ♡゛ 」 (( ビュルルルル 、ッ
いつもだったらシーツに縋っていられたのに 、手は頭上で固定されていて 。
いつも以上に 、遮るものがなく直接快楽が押し寄せてくるのを感じる 。
『 良さそーな声出ちゃってるね ? ♡ 笑 』
『 この体制 、感じやすいでしょ ? 』
「 ー〜ッ 、! ほんと 、悪趣味 … っ ! / 」
恥ずかしさのあまり目を逸らしてそう言うと 、意味のわからない言葉を返される 。
『 しょうがないでしょ 、蒼井がこういうことしたくなるくらいかわいいのが悪い 』
「 はぁ … 、っ !? // 」
『 ね 、もう一回しよ 』
「 … ここまで縛ったりしといてしないパターンありえるんですか 、 」
『 いや 、ないけど一応確認 ? 笑 』
ちゅっ
「 っ … 、! 」
くちゅ 、ちゅる ___ ッ ♡ | 舌絡
いきなり唇を重ねられたと思えば 、更に舌を絡められる 。
「 ん 、っぅ゙ … ぁ 、/ ♡ 」 (( ビクビク 、ッ ♡
「 っふ … は 、ーッ 、♡゛ 」
唇が離れ 、銀色の糸が伸びる 。
「 な 、がすぎ … 、っ 」 | 息荒
『 ごめんごめん 笑 』
『 でもさ 、これでちょっとはその気になったでしょ ? 』
「 …… ッ 、// 」
「 … 別に 。今のがなくたって指挿れられた時点でそのつもりでしたけど … っ 、/ 」
あんなことされておいて今から辞められたらこっちが困るっての … 。
そう思って目を逸らしながら言う 。
『 … ふーん 、♩ 』
『 じゃ 、思う存分楽しませてもらおっかな 』
そんな言葉が耳に聞こえてきて顔を上げると 、微笑んでいる会長と午前3時を指している時計が見えた 。
『 朝が来るまで頑張ろうね 、蒼井 ? ♡ 』
ごめんなさいデートの続きスランプすぎて上手く書けなくて別軸の輝茜です汗汗
投稿頻度とモチベ上げたいのでよければコメントくださいー!!!🥲🥲
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コメント
9件
好きだぁぁ!!!! 茜くんの誘い受け好きすぎる🫶美味しい😋😋
会長ナイス(?)
スンバラシイです