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はい。今回は日本が日帝を犯したときの話を書こうかなと思います。どうぞ。


























コツコツ


暗く、狭い通路に一つの足音が響く。僕は今愛しい愛しい母様が居る地下室に向かっている。え?なんで地下室に居るかって?それは母様が逃げ出そうとしたからそのお仕置き。今も無駄なのに必死に出ようとしてるんだろうなぁ。ほんっとバカだなあ。そんなところもかわいいけど♡




ガチャッ


母様の居る地下室のドアを開ける。万が一の為扉は二重になっているから開けるのに少し手間取ってしまう。


ガチャッ


扉を開く。中は薄暗く、ベッドとその上に鎖で繋がれている母様しかいない。今度もう少し何か置いてあげようかな。


「母様調子はどうですか?」


「日本…なんで……」


「なんでって何がですか?」ニコニコ


「矢張り私がわる」


「違いますよ母様」


「母様。僕は小さい頃からずっとこうでしたよ?」


呼びかけながら一歩ずつ近づいていく。


「こ、こないでッ」


怖がっている母様をそっと壊れ物を扱う様に抱き締める。


「アメリカやソ連に侵攻された時怖かったんですよね?見透かされているような目が怖かったんですよね?ナチスやイタリア王国に逆らえず苦しかったですよね?全部分かってますからね。もう大丈夫。」


フルフルと震えている母様を落ち着かせるためにさらに強く抱きしめてあげる。


「あ゙ッッにほん゙っくるしい゙っ」


強すぎたかな?涙目になってる。


抱きしめてあげたのに相変わらずポロポロと涙を流している。今度はキスをする。


「はーッッ、はーッッ。んッッ!?」


「んあっ♡んッッ♡ふうっ♡ひぐッッ♡」


背筋にゾクゾクと快感が走る。


接吻をしながら母様を押し倒す。そのまま軍服

脱がしていく。


段々と露わになっていく真っ白な肌に興奮を覚える。赤色の首輪が映えていて一層良い。


「ふぇぁッッ♡んふぅッ♡♡」


唇をゆっくりと離す。さっきまで触れ合っていた唇が少し冷たくなってなんだか名残惜しい。


接吻だけで既に濡れている日帝さんの陰部に指をいれていく。


「んッッ♡やぁッッ♡はッ♡ん、…ふぅ…♡」


初めてのくせに随分と善がっている。


「日帝さん。キモチイイですか?」


「んッッ♡ふうっ♡んッッ♡は、…はぁッッ♡」


日帝さんはもう快楽で頭がドロドロになっているらしく、質問しても全く反応してくれない。地下室には絶えず日帝さんの喘ぎ声とぐちゅくちゅといういやらしい水音が響いている。


無視された気がして指を一気に5本に増やして動かすスピードを速める。


「んにゃああ゙ッッ♡♡♡♡もうやめっ♡はぁッッ♡!?あ゙ッッ!にほっ♡んぁ゙ッッ♡♡♡」


「日帝さん♡イッてください」グチュグチュ


「んやぁッッ ♡♡♡〜〜ッッ♡♡♡♡♡♡」ビクビクッッ


思ったよりあっさりと果ててしまった。猫耳はペタンと倒れ、尻尾はさっきまでとは違い、逆立っている。


指を引き抜き、代わりに僕の猛々しく反り立ったそれを陰部に近づける。


「日帝さん♡挿れますね♡」


「なッ♡そ、なのッッはいらなっ」


ズチュンッ♡


「あ゙ぁ゙ッッ♡あ゙♡んぅッッ♡♡♡♡♡んぁ゙ッッぁ゙ッッ♡」ビクビクッッ


日帝さんの中は程よく温かく、離さないと言わんばかりに強く締め付けてくる。


どうやら挿れただけでイッたらしい。


「動きますね」


「まってッッ♡♡まだイッたばっ」


パチュンッ♡パチュパチュッ♡ズチュンッ♡


「ぁ゙ッッ♡はぁッッ♡♡んぅ…♡んひッッ♡やぁぁッ♡」ビクビクッッ


弓なりに反って日帝さんの胸が上下に激しく揺れる。日帝さんの胸の突起物を舌で弄ぶと日帝さんはさっきよりも一段と声を荒げて喘ぐ。


「んやぁッッ♡♡♡♡すわッないでッッ♡」


ズチュッッ♡パチュパチュ♡パチュッ♡ゴリュッ


「ぁ゙ッッ♡んッッんぁ゙ッッ♡あ゙ッッ♡あっ♡」


そろそろ限界が近い。律動を速める。


「ッッ♡日帝さんッ受け止めてくださいねッ」


「んぁ゙ッッ♡は、ぁッッ!?♡♡」


「ッッ♡」ビュルルルルルルルルル


「あ゙あ゙ぁ゙あ゙ぁ゙ッッ♡♡♡」ビクビクッッ


日帝さんの奥に欲が溜まっていくのが分かる。もう何度も果てているはずなのにまだまだ締め付けてくる。


ゴリュッ♡


「かはッ!?♡♡あ゙ッッ♡はぁ゙ッッ♡んぅ…♡ひぅッ♡」


バックに切り替えて律動を再開する。これでもう完全に抵抗できない。シーツを掴む日帝さんの手に自分の手で包む。


「はッッ♡♡んふッッ♡あ゙ぁッ!?♡あ゙あ゙ッッ♡」













































さっきまでは巫山戯た会話もあったが余裕がなくなってきてお互い果てるだけの行為になりつつある。


「ほらッ♡早く墜ちてくださいよッッ」ズチュンッ♡


「ぁ゙ッッ♡あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ッッ♡んぁ゙ッッ♡ぁ゙ッッ♡やだッ♡んッッ♡」ビクビクッッ


いつまでたっても堕ちない日帝さんに段々腹が立ってきて首輪に付いている項辺りの鎖を思いっきり引っ張ってやる。ただでさえ喘ぎっぱなしで浅い呼吸ばかりだというのに首輪によって更に呼吸が乱れる。


「がぁッッ♡ぁ゙ッッ♡あ゙ぁ゙ッッ♡ん゙や゙ッッ♡」


「ほらッッ♡」ズチュンッバチュンッ♡


「はぁ゙ッッ♡んッッ♡ふぅッッ♡」ビクビクッッ♡


「あ゙ぁ゙ッッ♡きもちッッ♡♡」


「ぅ゙あ゙ぁ゙ッッ♡にほっ♡んぁ゙ッッ♡もっとッ♡」


あぁ。やっと堕ちてくれた…♡


「日帝さんッッ愛してますよッ♡」ズチュンッ


鎖を一層強く引っ張ってやると喘ぎ声が一段と大きくなる。ここまで堕ちちゃったなんて。あぁ。かわいい!


「にほっ♡おくぅッッ♡♡うぁ゙ッッ♡だいしゅきッッ♡」ビクビクッッ


「ッッ」ビュルルルルルビューーー♡


「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ッッ♡」ビクビクビクッ


どうやら気絶しちゃったみたいだ。そんな日帝さんにお構い無しに何度も奥を突いてやる。


「ん゙はッッ♡はぅッ♡ん、……んぁ゙ッッ…♡」


「日帝さんッ♡日帝さんッ♡愛してますよッッ」


「ふぇぁッッ♡ん、…ふぅッッ♡」


そこからはあまり記憶がない。やっと堕ちてくれた。もう誰にも渡さない…♡




























はい。読んでくれてありがとうございます。最近エロ多いですね。いやーでも思い浮かんでくるのエロしかないんですよね…頑張ってアメ日帝の続き書きます。それでは。

この作品はいかがでしたか?

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コメント

3

ユーザー
ユーザー

日帝が怖がってそのまま、やちゃうの可愛い。

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