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⚡️「」 🍎『』
※ご本人様関係×
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メンバー全員での合宿中、僕は暇だったからしよんくんのとこに行くことにした。
「…」
…なんか真剣な顔してる。ダンスの振り付けまた見直してるのかなぁ。
僕はしよんくんの隣に座って、肩に頭を乗せた。
『しよんひょん〜〜』
「? とわどうしたの。吾輩今忙しいだよ」
『…む、』
直ぐに会話が終わってしまい、僕は不貞腐れてほっぺを膨らませた。
『…ね〜しよんひょんってさ、うさぎみたい。』
「うさぎ?」
『うんっ。』
「…」
しよんくんは少し黙って、何か考えた後に呟いた。
「俺、うさぎは性欲強いって聞いた事あります」
『へ?』
「ベッド行きましょう、とわ。」
『え、えっ?!ちょ、なんで!』
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ぱんッぱんッぱちゅんッッ♡
『うぁ”ッッ♡♡ま、まっへ”ッ♡しよんくんッ…♡』
『っはあ、ッ…とわ、귀여워요(可愛いですね)…♡』
『は、はげひ”ッッ♡♡ぁ”んッ♡』
「し〜っ。」
『…?♡』
僕の唇にしよんくんの人差し指が置かれる。でも動きは激しくなるばかり。
「나랑 토와가 하고 있는 일이 들킬 것 같으니까, 목소리 좀 낮춰(俺ととわがヤってることがバレそうだから、声を少し小さくして)?」
こくこくと僕が頷いたら、しよんくんは優しく微笑んでくれた。
『ッう、!?♡』
ぐぽっ♡という音が鳴っては、更に強い快楽が走る。どうやら結腸に入ったらしい。しよんくんのいじわる。わざとやってるじゃん。
ぐぽッぐぽッ♡ばちゅんッッ!♡
『ん、ぐッ”…♡♡』
声を必死に抑えていたが、やっぱりどうしても出ちゃう。
「声我慢できて偉いです、とわ」
耳元で低く甘い声で囁かれて、ぞくぞくとした快楽が這い上がってくる。
『ひぁッ♡も、もうむりぃッ”…♡おかしくなりゅ…ッ♡♡』
「俺の名前呼んで?そしたら出します」
『し、しよんひょんッ…♡だいしゅき…♡ぁ、ッあ”♡ いっひゃぅッ”♡♡』
その言葉を合図にしたかのように、びゅるッと奥に出された。
『はぁッ、はぁッ…♡うぅ…』
力の抜けた僕を、しよんくんは優しく包み込むように抱きしめて。愛おしそうに撫でながら。
「…とわ、お疲れ様。うさぎの威力、分かりました?」
「もうやだ…しよんくんのいじわるっ…」
ぷいっと顔を背ける僕を見て、しよんくんはくすっと笑った。
「귀엽네요 ㅎㅎ.(可愛いですね笑)」
コメント
1件
うわぁ…2話もすごかったです…!とわくんの甘えたい気持ちと、それを受け止めてるけど完全にペース掴んでるしよんくんの差がたまらないですね…。「名前呼んだら出してあげる」って耳元で囁くとか反則じゃないですか…?最後の「うさぎの威力わかりました?」も、優しいけど絶対逃がさない感じがしてドキドキしました…!次の話も読みたいです…🤍