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新連載ෆ˚*
「はーい!!主です!!」
「今回はね、いるらんの物語を書いていこう
かなって思ってます~!!」
「あ、あと新連載全く関係ないんですけど」
「短編・長編のやつ?めっちゃ見られてて、
ほんと嬉しすぎる…ありがとうございます」
「息抜き作だったんだけど…伸びて嬉しいで
す…!!」
「#1#2が120閲覧…えぐいよねw」
「なんかめっちゃキラキラなこと言うけど」
「まじで見つけてくれてありがとう…!!」
「まだまだ続けて行くので……」
「見て頂けたら…とても嬉しいです!♡ 」
「じゃあ、プロローグと題名行きますね~」
__
題名は……
「でーす !!」
「楽しみにしててね( ᐛ )」
「辛い系かな、? うーん… わかんない!w」
「どんどん書いてくから…」
「沢山見てほしいな…(願望)」
「あ、あと皆さんあけおめです!!」
「今年もよろしくお願いします!!♡」
「それじゃあ、プロローグ どーぞ っ!」
「こんなに愛してるのに、貴方は
振り向いてくれない」
__
学校。
《 ガラ ガラ ッ 》
桃 「おはよ ~ !!」
〇 「あ! らんくんおはよ ~ !!」
桃 「ん!! おはよっ 」 ( にこっෆ˚*
〇 「ゎ… ♡♡」
《 タッ タッ タッ 》
茈 「……。」 ( スマホ見
桃 「…… いるま ~ っ !」 ( 抱
茈 「…ん。 おはよ。 らん。」 ( 抱受
桃 「ぇへへ っ … ♡」
「いるま ぁっ … 好きだよ ぉ !!」
茈 「ん。ありがとな」 ( 笑
桃 「…む ~ … いるまは ?」
「… ゛好き ゛?」 ( 拗
茈 「ん…、 どっちでもね ~ かな w」 ( 笑
桃 「… なにそれ、」 ( 拗
『なんで振り向いてくれないんだろ…』
『愛が足りないかなぁ、、』
『…泣きそうになっちゃうや、』
放課後。
瑞 「えぇっ…!?!?」
「そんなに して 振り向いてくれないの…」
黈 「辛いな… らんらん 」 ( 撫
桃 「脈ナシ なのかなぁ … 」 ( 撫受
瑞、黈 「いや、 それはない。」 ( 即答
桃 「えぇ … w」 ( 笑
赫 「あれ、 らんも おったんか 」
翠 「あら … !」
桃 「すちと なつ … !!」
「やほ ~ !!」 ( にこっ ෆ˚*
赫 「ん、やほ ~ 。」
「こさめ借りに来た」
翠 「同じく みこちゃんを … w」 ( 照笑
桃 「… らぶらぶだね w」 ( 苦笑
翠 「あれ まだ いるまちゃんとは つきあ…」
赫 「だまれ すち」 ( 口抑
翠 「むぐ っ… !?」
黈 「すっちーに 触らんで … なっちゃん …」
赫 「あ、 ごめ 。」 ( 離
瑞 「なつくん … なつくんが 触っていいのは
こさめ だけだよ … ?」 ( 上目遣い
赫 「う゛っ…お前ほんと かわいいな 。」 ( 撫
瑞 「ぇへへ ~ っ ♡」 ( 撫受
桃 「…。」
『俺も … いるまと こんな風に…… 』
『…なれる訳ないか… (笑)』
『いや…でも 絶対。』
〜 Prolog 終 〜
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