テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はい。どーも主です。
前置きめんどいです。
取り敢えず重い愛が見たい
注意
・Mafioso×Chance
・⬆愛重い
・エロ表現有🦆
・短い
「」⬅Mafioso
『』⬅Chance
Mafioso視点
『でさぁ〜…笑』
s「そうなん!?笑」
Chanceとshedletskyが楽しそうに喋る様子が目に入る。
Chanceに話しかけようと思ったが、彼奴が居て話にならない。
s「…?」
(ん…?)
s「っ…!?」
『…?どうしたんだ?』
s(後ろ…!)
『…?』
(あかん伝わらん。逃げよ)
『え…!?ちょ!どこ行くんだよ!』
s「いやぁ゛ぁ゛ぁ゛!!!!」
「オデのチキン!!!!」
『は…?』
『…!?うわぁ゛っ!』
『mafi!?』
「久しぶりだな。Chance」
『なんだ…mafiか…びっくりした…』
「すまない…驚かすつもりはなかった。」
『大丈夫…』
そのまま、二人の時間が続いた。
誰にも邪魔されない
二人だけの時間。
『〜…!笑』
こうしてChanceの顔、声を聞いていると、数日前の事を思い出す。
薄暗い部屋。
甘ったるい匂い
性欲を注ぐ声と身体
皆も眠りにつく頃。
細い腰を手型が付くほど強く掴んで、逃げられないようにする。
『やだ』と言われても
愛を注ぐ為には止めなかった。
仲間のアイツらは見た事のない
表情と性格、声
Chanceを1番知っているのは私だけ。
Chanceは私にとって、特別な存在。
きょRa
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コメント
3件
うわ、めっちゃ重い…でも好きだな🥀 shedletskyを一瞬で排除するMafiosoの圧と、回想の「『やだ』と言われても愛を注ぐ為には止めなかった」がもう…独占欲がひたすら愛で塗り固められててゾクゾクした。 普段の優しい時間と、夜の狂気じみた執着のギャップがこの話の旨味だよね。Chanceを一番知ってるのは自分だけ——その確信が重くて美しかったです。 続きも楽しみにしてます🖤