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第5話 『お仕置きセッ…』
ゴチュンッッ♡♡♡ゴチュンッッ♡♡♡
ty「お゙ッッ!?//♡♡イけなッッ//♡」
静かな部屋の中、奥を突かれている音と、抑えを知らない声が響き渡る。
gk「まぁ、それが尿道プラグの強みっすからね〜♡」
ゴチュンッッ♡♡♡ゴチュンッッ♡♡♡
ty「お゙ッッ//♡♡お゙ッッ//♡♡チカッチカッ」
gk「んはは♡汚ねぇ声♡♡可愛い♡♡♡」
ty「はぁ゛ッ゛//♡イかせてッ゛ッ゛//♡♡♡」
gk「ん?だーめ♡♡」
ty「な゛んでッッ//♡イかせてよ゛ッッ//♡♡もういいじゃんッ゛ッ゛//♡♡」
gk「無理。もうちょっと頑張れ♡♡」
ty「う゛〜ッッ//♡」
ゴチュンッッ♡ゴチュンッッ♡
グポッッッッッ!!♡
ty「お゙ぉ゛ッッッ!?//♡♡♡」チカッチカッ
gk「結腸入っちゃったっすね♡♡♡」
ty「はーッ♡はーッ♡ア゛ヘッッ//♡」
グポッッ♡♡グポッッ♡♡
ty「アヘッッ♡♡アヘッッ♡♡」チカッチカッ
gk「とーやさんがおかしくなっちゃった♡♡♡」
「もう許してあげるか♡♡」
ズリュリュリュッッッッ!!♡♡
ty「お゛ッッッ!?//♡♡♡」ビュルルル♡♡ビュクッ♡♡プシュッ♡プシャーッッ♡♡
コテッ
gk「やっぱトんじゃったかぁ♡♡♡」
「おーきーてー♡♡♡」
ゴチュンッッッッ!!♡♡
ty「お゛ッッへッッ!?//♡♡」
gk「頑張ったご褒美あげる♡♡♡」
ty「な゛ッッッ//♡」
「ただッ//がッッくぅッッ//がぁッや゛ッ//りた゛いだけでしょッッ//♡♡♡」
gk「ど、どうでしょうねぇ〜(図星)」
ty「ッッばーか//♡♡♡」
パンッパンッパンッパンッ♡♡♡
ty「ふうッ気持ちッッ//♡♡」
――――――――その後いっぱいシた――――
gk「ケーキの罪は重いぞ。」
ty「ごめんなさい(泣)」
第5話 終わり