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やほほですっ!!………😅ごめんなさい!!!めちゃめちゃ間を空かせてしまいました!!ごめんなさい!もしよかったら二話目からみるとわかりやすいかもです!!🙏それでは前の続きですっ!⚠︎デスノート⚠︎キャラ崩壊?⚠︎設定がおかしくなってるかもしれません
それではスタート!
ちなみにアイコン変えました☺︎☺︎
L「松田さん急にきてびっくりしましたね」
)Lはカチャカチャと打ちながら喋る
月「あぁ、びっくりしたよ」(おかげで計画が失敗したけどな…)
数時間後
月「…竜崎」
L「はい?」
月「…眠たくないか?」
L「私は眠たくないですけど、月くん眠たいですか」
月「あぁ、少し疲れが溜まっているから」
L「そうですか。それではおやすみなさい」
月「あぁ、竜崎も早く寝ろよ」
)ドアがバタンと閉まる
月「はぁ、僕はなんて不幸なんだ。いつも邪魔されてばかり……」
)ポチポチと何かを調べ始める 「告白いつする。いつした方がいい どのタイミング」
)その中で見つけた………『告白は、いち早く!相手と2人きりになった時が一番良い!呼び出すなど強引的でもおっけ!』
月「いち早く…か」(明日の夜にでも呼び出すか…)
)ずっと考えていると、瞼が重くなってきた。そのままバタンと倒れるように寝てしまった
23時
L(やっと終わった)
L(そういえば、ここ数週間月くん、言いかけてばかりですね)
L(いつもなんて言ってるのでしょう、気になりますね)
)あくびが出る
L(そろそろ寝ますか…)
)自分のパソコンを閉じ自室へ向かう
L(はぁ、疲れました…)
L(にしても月くんの言葉気になりますね)
L(明日の夜にでも……聞いて…み)
)そのまま眠ってしまった。
) 朝
)月は自室から退出し、作業に向かう
そこには、先にLがいた
月「…おはよう」
L「おはようございます。随分早いですね」
月「あ、あぁ」
月(強引的に……か)「…りゅ、」
)がちゃんとドアが開いて、そこに現れたのは、、松田!!???
松「おっはようございまーす!」
)そういっていつも邪魔してくる
L「…」
月(は、はぁ?こいつ、いつも僕のこと邪魔してくる。…もしかしてこいつも竜崎のことが…?!)
月「おはようございます。松田さん」
)爽やかな笑顔を向けた。。。表面上は…
松「2人とも朝早くから作業は疲れませんか〜?竜崎も、クマすごいですよ〜」
)そうやって竜崎の方に手を置き顔を少し覗きんでいた
月「チッ」
)誰にも聞こえないぐらいの舌打ち。
月)僕だって竜崎に、触れたいのに、何でこいつだけ。
……キモい?別にいいだろう
)月は松田の手を取り
月「朝の方が集中できるんですよ」
松「そうなんですね〜!僕も真似してみよ〜っと」
)そう言って去っていった、来る時も突然でいなくなる時も突然だ。どんなけなんだ
月「ふぅ、、」
L「月くん、やりますよ」
)Lはちょんちょんと月の席に指を指していた
月「…」
)月は何も言わず座り、その座りの動作に少し怒りが混じっていた?
L「……月君 、どうしたんですか」
月「…何が?」
L「なんか様子が違うので」
月「、、」
)こんな些細な様子にも気づいてくれるなんて、どんだけ天使なんだよ。もうこのまま言ってしまおうか……いや冷静になれ言うのは今夜だ
月「いや、大丈夫」
L「?まぁそれならいいです」
数時間後
月「竜崎、」
L「はい」
月「今夜、一緒にどこか行かないか?、、かっカフェとか…」
L「…甘いものありますか」
月「あ、あぁ多分」
L「…じゃあいいですよ」
月「ありがとう」
)あんまり喜んでないように見えるが、ちゃんと喜んでいる
月「じゃ、じゃあ〜〜の〜〜に〜時に集合で」
L「……せっかくなら」
L「一緒に行ってもいいですか」
)月はびっくりしたように一瞬目が見開き、すぐに優しい顔に戻った
月「いいよ」
L「ありがとうございます」
これで一旦終わりです!!本当に待たせて?ごめんなさい!!けどこれからテストなどが始まるので、止まっちゃうかもしれませんが、よろしくお願いします🥺
次回「よっしゃああああああ🙌」
コメント
3件
おお、やっと第3話読めた!待った甲斐あったわ〜。月くんの告白計画とLの気付かない無邪気さのギャップが最高に萌える…。松田さん毎回邪魔しに来るの笑う、まさかの恋のライバル説でてきたの面白すぎる。そしてLが「一緒に行ってもいいですか」って自分から言い出すのズルいよな、天使かよ。勉強と更新の両立大変だと思うけど、次回「よっしゃああああ」ってタイトルからして期待しかない🔥 無理せず頑張ってな!