テラーノベル
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─────「ぉ゛…❤︎…ァ…?…」
あれからどれくらい経ったんだ…
子宮を上から押され続けて、腰をずっと当て続けられて…もう何度イったか分からない。
「カルド~…❤︎」
「ぃ゛…ッ~…❤︎」
「ぁ~…?なんだ?名前呼ばれただけで興奮してんのか…?」
「ちがッ…❤︎…違う違う!……」
「違くないだ…ろ゛ッ゛…」
「ぉ゛❤︎…」
「腰ごりゅってしただけでもイっちまうなんて…クソザコ…❤︎」
「ざこ…じゃ、ら…❤︎…」
「なぁ…カルド…」
急にフィアーに押し倒されたと思えば、雑にズボンと下着を下げられた。そして、ピタ…と何か熱い物が私に押し当てられた。
「な?…1回だけ…良いだろ?」
「よ、良くなぃ…❤︎…」
「その割には…随分と濡れてんな…❤︎」
「誰のせいだと思ってんだ!このカス゛!」
「ん~…?分かんない~…❤︎…」
「お、い待てッ…!?…挿れんな…ぁ゛!?」
「ぉ~…キッツ…❤︎」
「ぅ゛ッ…❤︎…く゛るし…❤︎…」
「~…❤︎…ど~…ちゅ゛…❤︎」
「ぉ゛お❤︎!?…」
「ほら、イけイけ…❤︎」
「ィ゛ッく゛……❤︎ぃ゛~❤︎」
「はっ…❤︎…潮吹きヤバ…❤︎もっとイけ…❤︎イき狂え…❤︎ 」
「ぉ゛❤︎…あ゛~~…❤︎…し゛ぬ…しぬ゛❤︎」
「死なねえよ~…❤︎………やば…イきそ……❤︎このまま出していいよな❤︎」
「ッ…は…?ふざけんな!!おいッ゛…❤︎」
「ぁ~゛❤︎………イ゛ッ❤︎゛……ッ~…❤︎❤︎」
熱い精液がびゅ゛~…と子宮内を叩くように吐き出される。
「…きもち…❤︎…カルド…今日終わるまで頑張ろうな…❤︎」
… それから、2時間…
何度も何度も出した精液を掻き出しては、また新しく中に出して… 頭が回らない…
フィアーは最後に思いっきり奥に叩き出したと思えば、満足したように帰っていってしまった。
帰る直前に
「また明日。」
と言い残して…
死ぬほど気持ちが良かったし…何だかずっと子宮辺りがムズムズとする…
早くまた触って欲しい…セックスしたい…❤︎
もっと…奥に……❤︎
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