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ちゃのざき + 塩レモン(💙受
ちょくちょく下ネタが出てきます
前置きほぼギャグです
※ 5人全員出てくるのでどれが誰のセリフかめっっちゃ分かりにくいです、すみません!!💦
一応、柔様としゅんちゃんは他メンをちゃん付けで呼んでます!!
⚠ R18 、3p 有
ド新規の為 口調 、呼び方等 迷子 。
ワンク
俺の名前は塩﨑太智 。
現在 絶賛ツアー中 。
ファンの みんなに会えるし 、メンバーとも 長い時間一緒におれるし 、もちろん 楽しい 。
楽しいんやけど 、1つだけ 悩みがある 。
ほんっまに しょーもないんやけど ……
実は 、えぐいくらいに 溜まっとる … ッ//
あ!今しょーもなって思ったやろ!!
こっちは 、そっちが思ってる倍は 大変やねんで!
全国ツアーやから しばらくは家に帰れとらんし 、流石に ホテルでする訳にもいかん …
「 っ 、考えたらダメや … ッ 、// 」
思わず ホテルのベッドに 突っ伏した 。
考えれば 考えるほど シたくなる 。
あと数日の辛抱 。
あと数日の辛抱やのに …… 。
コンコンコンッ!
そんな事を考えていたら 、急にドアをノックされた 。
「 太ちゃ ~ んっ ! 」
しゅんたの声だ 。
廊下の 他の部屋まで 響き渡るような大きな声 。
他のお客さんも おるっていうのに … 。
「 なんやねん 、声大きいなぁ … 」
ドアストッパーを付け 、自室の扉から顔だけを出すようにして、そう 、しゅんたに言う。
…… 流石に 、今の下半身は誰にも見せられんからな 。/
「 今から皆で温泉行きたいな思てな! 」
「 ぇ 、、… おん 、せん ……… 。」
「 ? どしたのだいちゃん 」
しゅんたの後ろから 柔がひょこっと顔を出し 、そう問いかけてきた 。
「 いや … !なんでもあらへんで! 」
まってまってまって 、温泉は無理や!!!
こんな状態で脱いだら、俺ただの 変態になってまう!!
「 温泉は今ちょっとな ~~ …… 」
「 え 、一緒に行かへんの … ? 」
「 あ ~ だいちゃん良くないよ ~ 」
こんの末っ子!! こんな時に ムーブ発動しとんちゃうで!💢💢
「 ちょ 、ちょっと待って 」
「 皆で温泉行くの … ? 」
もうよっしーも 集めてたんか 。
この末っ子 こういう時行動速いんよな 。
「 俺 、お土産買いに売店行くって聞いてたんだけど … 」
「 なに言ってんねん仁ちゃん ~ 」
「 売店なんてついでや、つ!い!で! 」
うわ 、かわいそうなよっしー
なでなでしたるわ
あ 、そういえば俺 ここから出たら終わるんやった 。
「 うそだろぉ …… 騙された ……… 。」
※ 仁人さんは 皆でお風呂に入るのが苦手だそうです。( いつか見たshortより
「俺部屋戻っていい…?」
「 えぇ ~ そんなぁ …… 」
「 え ~ 仁人部屋戻るなら俺も戻ろうかな 」
「 今日こそ一緒に寝ようね仁人 」
「 は?きしょ 」
「 さのじんいちゃついてる ~ 笑笑 」
「 そうやな ~ 笑 」
あかん、もう大分キツいッ
「 そういえばだいちゃん、なんで部屋から出てこないの? 」
「 え、っ? 」
「 確かに 、太智ずっと顔しか出してないよな 」
「 どしたん?だいちゃん 」
「 いやぁ 、?なんでもあらへんよ 、!!笑 」
柔 ~~ !!!💢💢
「 あ!わかった!!だいちゃんなんか隠しとるんやろ ~ ?笑 」
「 … うっ、、」
「 当たってるやん!冷や汗凄いで ~ 、だいちゃん笑 」
なんでこの双子は 、こういう時に限って こんなに勘が鋭いねん!💢
「 え ~ なに隠してんだよ太智 ~ 笑 」
「 隠し事は気になるなぁ … 」
マズイ 、マズイッ!
この流れはあかんっ!!!
なんか適当な言い訳考えんと!
なんか 、なんかないんか … !!
「 ぇ ~ っと 、、 」
あー!思いつかん!!
もうどうにでもなれ!頼んだ俺の口ッ!!
なんか適当な言い訳を!!!
「 実は 、今 … パンツ探しとって 」
………… あぁ 、終わったわこれ 。
「 えぇッ!?!?だいちゃんパンツ無くしたん!?笑 」
俺の口 ~~ !!!💢
「 あ ~ てことは今下履いてないってことね笑 」
なんでそうなんねん 、んな訳あるか💢
「 いやーそうなんよーー笑 」
「 そういうことやから!温泉は明日の朝入るわ! 」
「 4人で楽しんできてな!! 」
「いや俺入らないから」
「 あ ~ なかに消えてった 」
「 はぁ ~ 皆一緒に入ってくれへんやん … 」
「 もうええわ 、柔行こ 」
「 そうだね ~ 」
「 ふぅ 、やっと中に戻ってこれた … 」
なんか色々と失った気がするけど 、下半身のこれがバレなかったらもうなんでもええわ
「 ……… っ 、//」
ッ 、もう限界や …… っ
我慢しすぎて痛いくらいになってきてる
これは 、生理現象やから …… しゃ ~ ない … よなっ
これはしょうがない 、 そんな事を自分に言い聞かせながら 、机の上にある ティッシュの箱を掴み 、中身を何枚か取った 。
扉に背を向け 、ベッドに腰掛ける 。
そして 、ズボンと下着を足首の位置くらいまで下ろした 。
「 これは 、しょ ~ がないこと … やから 、な … 」
躊躇う気持ちがありながらも 、俺は自分のモノを 扱き始めた 。
「 …… っ 、ん … ッ / 」
「 ッ 、ぅ …… あ 、はッ 、/ 」
ホテルでシてしまう背徳感からか 、それとも何ヶ月もできていなかったからか 、いつもより 感じやすくなっている気がした。
「 … ん 、、ぅ … あッ … / 」
家の寝室よりも広く 、一人のはずなのに何故か恥ずかしく感じてしまう 。
扉もしっかりと閉めているし 、誰にも見られるはずはないのに … 。
「 ッ 、ぅ … ん …… ッ / 」
しっかりと閉めて ……
……… あれ 、
まって 、俺 … ドアストッパー外してな _ ッ
「 だ ~ いちッ 、なにしてんの?笑 」
「 ッ 、ぁ…… 」
後ろから抱きつかれ 、耳元で呟かれる 。
この声は …… っ
「 はや 、ちゃん …… 。 」
そしてその後ろには …
「 お盛んだね 、太智 」
「 じん 、ちゃ … ん ……… 。」
「 太智 、ストッパー外し忘れたでしょ 」
「 外まで声 、漏れてたよ?笑 」
「 っ 、うそやん … 」
「 うそじゃないよ 、太智声大きいじゃん笑 」
「 よかったね、俺らが一番最初に気づいて 」
笑みを浮かべながら 淡々と仁人は話してくる 。
こいつ 、、絶対おもしろがってるやん … 。
「 ねぇ 、だいち 」
「 なに … 」
「 つづき 、やんねぇの?笑 」
「 …… できるか 、あほ 」
「 え 、じゃあそれでおしまい? 」
これで終わりたくない 、終われる訳ない …… 。
けど 、こいつらには続けるなんて絶対言いたくない 、
「 … そうやで 」
さっさと出て行ってくれ …… 。
この状態で止めるのめっちゃキツいねん … ッ
「 じゃあさ 」
「 俺らが続きしてあげよっか? 」
「 … ッ 、は? 」
そういうと勇斗は 、後ろから抱きついた体勢のまま 、右手を伸ばし俺のモノへと触れてきた 。
「 っ … ぁ 、/ 」
「 ま 、ッて … ほんまに 、なにして 、っ 」
「 だいち 、手はお膝 」
「 ちょ 、ッ … 」
勇斗の手を退けようとすると 、今度は俺の前にしゃがんでいる仁人に両手を自らの膝の上に固定された 。
いつもなら簡単に振り切れるのに、今日は力が入らない 。
「 ん 、ぁ 、、うッ / 」
「 あれ 、今日は力弱いね 、だいち笑」
「 っ ~~ 、ッ !!💢 」
その言葉にイラッときた 。
なんやねん弱いって 。
まだある体力を振り絞って 仁人の手を振り解き 、 思っいっきり 、仁人目掛けて体当たりしてやろうと俺は前に体を倒した 。
「 うわッ 、! 」
好き勝手な事した罰やッ!!
一発 、体当たりでも食ら __ ッ!!
… グリッ !!
「 あ゛ッッ 、!?!? ♡ 」
「 なに勝手なことしてんの 、だいち 」
先程とは打って変わった 、勇斗の冷たい声が耳元で聞こえた 。
「 ぅ 、あ゛ッ … や 、はや … ちゃッ / 」
グリグリと先端を刺激される 。
「 だいち 、今の状況わかる? 」
「 だいちは今 、俺と仁人に手伝ってもらってんの 」
「 ん … ぅ゛、ッま … てッ 、/ 」
「 ほら 、仁人にごめんなさい 、は? 」
「 ぁ 、ッん … ゛、ッ / 」
「 だ ー い ー ち 。」
「 ッ … ひぅ゛、ごめ 、なさ … ッ / 」
「 よくいえました 」
そう 、勇斗が言った時 、先程よりも強い力で先端を押され 、
「 ッ 、ぅ゛~ ッッ !?!? ♡ 」
溜まっていたモノが勇斗の手のなかで出てしまった 。
「 うわ 、すごい量だね太智 」
「 溜まってた?笑 」
「 っ 、うっさいわ!/ 」
顔が熱い 。
目で見なくても 、耳まで赤くなっているのが分かる 。
「 じゃ 、もう 、おわりやから 」
「 さっさとでて __ 」
「 …… け 、ッ 」
視点がぐるりと動き 、目の先には勇斗の顔と天井だけが映っている 。
「 なにいってんの 、これからでしょ?太智 」
気づけば俺は 、こいつに押し倒されていた 。
腕を退けて逃げようにも 、この身長と体格差では敵うはずもない 。
「 冗談キツいわ 、勇ちゃん … 」
「 いつものこと 、でしょ 」
この言い方がほんまに腹立つ 。
確かに 、いつもとなにも変わりはせんけど …
「 場所が違うだけだから 」
「 … バレたらどうすんねん 」
「 だいちが声抑えればいいだけ 」
「 先 、俺でいい?勇斗 」
「 んー 、まいいよ 」
「 じゃ 、やろうねだいち 」
… さいあく 。
ぱ ち ゅ ッ 、ば ち゛ゅ っ ! !
「 ん ゛、ッあ ゛ぅ 、あ ッッ ♡ 」
「 声大きいよ ~ 、だいちっ 」
「 じゃ、ッもぅ ゛すこし 、よわ゛__ ッ 」
ご ち ゅ 、ッ !!!
「 く ゛、ぅ゛ ッ 、!?!? ♡ 」
「 っは 、笑 」
「 こんなんじゃ 、ばれちゃうね他の人にッ笑 」
ご ち ゅ 、ば ち ゛ゅ ッッ !!!
「 ん 、ぁ ゛ッ 、お ゛く 、ゃ ッ ♡♡ 」
声ッ 、抑えないと
ほんまにばれ 、ッ ……
「 だいち 、俺が声抑えてあげるよ 」
「 … ん ゛ッ ~ ッ !?!? ♡ 」
「 ふ 、ぅ゛ッ 、ん、ん゛ッ ♡ 」
まじかこいつッ!!
勇斗が俺の顔を掴んで キスしてきた 。
口でさえ 、まともに 息も吸えないのに 、キスで塞がれて 目の前が真っ白になる 。
「 ん … ぅ゛ッ ♡」
苦しい 。
「 ふ 、 ッ ゛… ぅ゛♡ 」
くるしい
「 勇斗 、やりすぎ 」
「 ッ 、は … 」
「 っ 、はぁ ゛ッ 、はッ … ッ ♡ 」
「 ……… ごめん 、 」
「 ほ 、まにッ … な゛がす 、ぎ ___ ッ ♡」
「 次はやりすぎないようにするね 」
「 … っ 、ん ゛ッぅ゛…… ッ !!! ♡ 」
っ 、そーいうもんだい 、じゃ …… ッ
「 っ 、締め付けやばッ …… ッ 笑 」
「 ッ ぅ …… ッ / 」
「 ん 、は ッ 、、」
「 まって仁人 、中に出した? 」
「 そんな訳ないでしょ 、ゴムしてるよ 」
「 はー 、ッ 、ん 、はッ … ッ … ♡ 」
「 は ー びっくりした 、安心安心 」
「 じゃだいち 、お疲れのとこ悪いんだけど 」
「 次 、俺やっても大丈夫そ? 」
「 だい 、じょぶな ッ … わけ 、あるかッ … / 」
流石に … 今勇斗は無理や 、っ … 。
普段でさえキツいのに 、今やったらほんまに俺死ぬ 。
「 えぇ ~ おねがい 、だいち 」
「 やから 、ぜったいに 、む __ ッ 」
ば ち ゛ゅ ッ !!
「 り ゛、ぃッッ !?!? ♡ 」
「 ぇ゛あ ッ 、まだッ 、お゛… れッッ い゛ぃ 、ってッいってな゛ッ !!! ♡ 」
「 んはっ 、笑 」
「 ま 、い ~ じゃん 、ッ 笑 」
「よ、くな … ぁ ゛ッ !!! ♡♡ 」
コン 、コン 、コン …… ッ …
「 …… ん 、? 」
ノック音 …… ??
「 … あ ~ だい、ちゃん …… ? 」
「 …… ぇと … その 、こえ 、外まで聞こえとる … からッ … // 」
柔としゅんたの声 ……
「 … ッ 、は ?? 」
「 そーいうことやからッ!!気ーつけてッ!/ 」
そう言い捨てると部屋の外からダダダ 、と 、どこかへ走っていく2人分の足音が聞こえた
「 …… まさかとは思うけど 、勇斗 … 」
「ドアのストッパーって 、ちゃんと外したよね?」
「 あ 、やべ … 。」
「 ……… あーそういえば俺仁ちゃんと勇ちゃんにまともに解かしてもらえんくて痛かったんよなぁ 」
「 … いや 、まぁ …… だいちも結果的には気持ちよさそうだったし 、、?」
「 まぁたしかにそうかもしれんな 」
「 だから 、俺 、仁ちゃんと勇ちゃんにも同じ気持ちよさ味わってほしいねんなぁ 」
「 まって 、まってだいち … 一旦落ち着 _ 」
「 しゅんたがストッパー外してくれたから 」
「 もう声漏れる心配ないな 」
_______________
後日
「 そういえば 、最近はやちゃんと仁ちゃんに会えてへんなぁ 」
「 たしかに 」
「 あーなんかケツ痛いらしいで 」
_____________
最後めちゃ雑
前の投稿から時間空きすぎました
いやほんと、展開全然思いつかなくて
しかも受験生なのでテストの量やばくて
言い訳ですよねごめんなさい
あと、投稿してない間に熱愛出てて、だいちゃんめっちゃ心配
いつまでもほんとに笑顔でいてほしいです
あと、これはほんとに私情なんですけど、今度良かったらMILKのことについて色々語り合いたくて
そのうちコメ欄で会話する用の話つくるかもです
そのときは是非お願いします
ち び
778
ぷりん
510
コメント
5件
1話も見させていただいていたのですが、てんさい糖さんの書き方好きすぎます…! まず💙くん右っていうのからして最高です🥲✨ 素敵な作品をありがとうございます!何度も見ます🫶🏻
あっっっっっっ!! てんさい糖さん! 第3話読んだけど、もうツアー中のホテルって密室感がたまらんすぎる!! 太智の溜まりっぷりからのドアストッパー忘れ→逆転オチ、最高に胸熱やったわ……笑。双子に「ケツ痛い」ってバラされてるとこで吹いた。受験生で忙しいのに投稿ありがとう! MILK談義、コメ欄でぜひ語りたい🔥🔥