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こんにちは山雪こと主です!

女体化表現あります

それでも大丈夫な方は本編どうぞ!


MENside

思っていたよりも大きいらしく(何がとは言わん)俺は視線のやり場に困るきょろきょろさせていたら

おんりーちゃんが隣にすわって

「あのさ最近俺のこと避けてたでしょ」

「…うん、ごめん」

「めんは女性に耐性がないだけでしょ?」

「うっ」

痛いところをつかれる

「このまま集まり続けないのもドズルさんたちに勘付かれるよ」

「そうだよなぁ〜」

「要はなれればいんだよ」

「どうやって…」

そこまでいって気付いてしまった

「俺と遊べばいんじゃん」

俺が思ってしまったことを平然といいのけてしまう

俺が戸惑って黙っていると

「今度の休みっていつ?」

「えっと明日は夜の配信以外ない…」

「じゃあしたもくるわ」

「え?」

状況が理解できないまま黙っていると

「じゃあ帰るね」

「え?いまから?」

おんりーside

「え、うん」

「今何時だと思ってるんですかぁ?」

「12時だけど…」

「そんな夜中に女の子を一人で返すのは人としてゆるせん」

「いいよなれてるし」

「いいや、だめだね!泊まっていきな!あっ風邪うつるか…」

「ふふっ」

今更すぎる不安につい笑ってしまう

「ん?どうした?」

「風邪移るなんて今更でしょこんなに一緒にいるんだし」

「確かに…じゃあ泊まっていけよ、どちらにせよ明日来るつもりだったんだろ?」

「じゃあ、お言葉に甘えて」

「風呂入るよな…タオルはあったはずだけど服あるかな…」

そう言ってめんは寝室に行ってしまった

これでまだめんの近くに居れる

そんな事をぼんやり考えていると

「おんりーちゃんこれならはいる〜?」

といいながらこっちに来てくれる

「これが一番小さいサイズなんだけど…」

見せられた服はどう考えたってウエストがぶかぶかになる…

「上だけ借りていい?」

「やっぱぶかぶか?」

「うん、どう考えても落ちて履けない」

「じゃあ上だけな」

「うんお風呂借りるね」

「おう」


いかがでしたか?

まだまだ続きます

それでは~

読んでくださってありがとうございました!

バイバイ!

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