テラーノベル
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桃源暗鬼にハマってしまいました、、そして久しぶりにテラーの垢を動かしたくなってしまいました()なので適当にかおます投げときますね()
注意⚠️
かおますがポッキーゲームしてるだけの小説です
クソ短いです
殴り書きです
口調迷子です
それでも良い方はどうぞ
「馨ぅ、今日何の日か分かるか?」
「?いきなりどうしたんですか?、真澄隊長」
「うるせぇ、黙って答えろ、正解したら褒美をくれてやる、」
「わかりました、そのかわり、僕が正解したら覚えていてくださいね、」
「うーん、、、、え〜、、、!、第一次世界大戦停戦記念日ですか?、」
チッ「不正解だ、ばーか、もっと簡単だろうが、、、」
「ええ、うーん、、、、、、、!ポッキーの日!!」
チッ「正解だ、褒美をくれてやるぅ、、」
ポッキーを咥えて、背伸びする
「ん、ふぁあくひほ、」
「え、可愛すぎません?、」パクッ
「かあいくええ、、」
サクサクサクサク
「ちゅっ」
(据え膳食わぬは男の恥!!)
舌を入れる
「んむ、」
「くちゅ、れろ」
(くそ、黙ってりゃ調子に乗りやがって、、、)
「ふ、は、ん〜、ん!」ドンッドンッ
「ぷはぁ、」
「ふふっ、相変わらず上手く息吸えないですよね、真澄隊長、」
チッ「はぁ、はぁ、調子、、乗りやがって、、はぁ、」
「こんなに可愛いことされて調子に乗らないわけないじゃないですか、、真澄隊長、今日の夜、、覚悟しててくださいね?、」
チッ「好きにしろぉ、」
「ほんと、素直じゃないですよね、、」
夜はぐちゃぐちゃに抱き潰されたそうです
「馨のやつ、どうしてくれんだ、、、」
コメント
1件
どうしてくれるんですか!?尊死してしまったんですが?!(神作品ということを表したいだけです)