テラーノベル
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ミョリンパ先生はとても凄い人だ。あの人に従って生きれば全て上手くいく。
月詠「ふむ…今日の運勢は最悪か⋯」
「運勢をあげるには…最初に目にした相手と体を交える…」
ミョリンパ先生がこう印した以上、それに従おう
無人「月詠、朝食ができたぞ」
最初に目にした相手、同棲中の無人を最初に見るのは当然か、
月詠「朝食が終わったら少しばかり付き合ってくれるかい?」
【付き合ってほしい】や、【付き合ってくれ】、などのこういった言葉は僕達の中ではセッ☓☓を誘う言葉だ。
無人「あぁ、分かった」
明日は僕も無人も仕事は休み。どれだけヤッても問題はないはず、まぁ僕の腰は重症に鳴るだろうけど
月詠「相変わらずキミの作るものは美味しいよ」
無人「お前が口にするものだからな」
サラッとこんなことを言えてしまう無人は本当に凄いし、その度、僕もより好きになってしまう。
月.無「「ご馳走様」」
席を立って二階にあがってベッドサイドに座る
無人「また占いか?」
月詠「ミョリンパ先生から今日は最初に目にした相手と体を交えるとあってね」
無人「最初が俺じゃなかったらどうしていたんだ?」
月詠「無人じゃなかったらか…ミョリンパ先生には背いてしまうけど、見たことをなかったことにしてしまうかな」
無人「!、そうか…」
少しばかり嬉しそうな顔をしたね。僕のことになったときにだけ表情が分かりやすくなるところが僕は本当に大好きだ。無人が僕を押し倒しキスをしてくる
月詠「慣らさなくとも問題はないよ」
無人「分かった、」
月詠「早く挿れてほしいな、」
無人「…」
ドチュンッ
月詠「ッッッ~~~~♡♡♡」
パン×n回
月詠「っ、まっ ない、、と、 はやっ…」
無人「お前が望んだんだろ?」 ゴチュ×n回
月詠「っあ” つっっや”あ”ぁ”,,,,,~~~」
無人「誘ったのも煽ったのも月詠だ。」
月詠「あおってなっっ」 パチュッ×n回
「んああぁ”あ” お”ッっ ~~」
「い”あぁ” う”ぅ ~~♡♡」
パンパンパン×n回
ズチュンッッッッ!!!
「らめっっッッッ〜」
ビュルルルルル
「やっ〜〜れないっれないからっっ あ”ぅっ〜〜」
ピタ⋯
「んぇあ….なん、、、れ…」
無人「イヤなんだろ?」
スッ(月が自分で触ろうとする
パシッ(それを止める無
「な….や、、、」
無人「もし挿れてほしいなら…おねだり、できるだろう?」
「ッ〜〜/// れきなっ、」
キュッ(首絞
「っ、…ぐ、、、…ない、と…の…」
「おっきぃの、…ぼくにっ、…ちょーだい、、?」
無人「、あぁ、もちろんだ ♡」(首離
「っ、カヒュっ」
ばちゅ”んっッッ
「あ”っッ、〜〜ぁ”うっ、っ♡♡♡」
パン×n回
バチュ×n回
「ひっ、っ..け、ちょっ..む、りっ、やっ」
ずち”ゅんっっっ
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開始時間 (午前) 9:28〜 終了時間 (真夜中) 2:04
月の腰はお亡くなりになりました。
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