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会議
スタッフ「なんかみなさんやりたいこととかありますか?グループだけじゃなくても個人でも。」
風磨「優希なんか言ってなかった?」
『あ〜。私も風磨くんみたいにオフ会的なのやってみたいなーって。』
聡「えー!いいじゃん!」
てら「一応個人ファンクラもあるもんね。そこでイベントやれたらいいかもね。」
スタッフ「ちょっと考えてみましょうか。」
『ありがとうございます!』
てら「俺はね。みんなで貝…」
風磨「却下で。」
てら「なんでだよ!」
風磨「お前の貝企画もういいって。」
『えー。貝企画結構好きなのに。 』
てら「え!いいよね?」
しの「それ優希さんも貝好きだからっすよね?笑」
『あ、バレた?』
将生「なんかもっとtimeleszのゲームとか生み出したいですよね。笑」
風磨「例えば?」
将生「俺が考えてたのは…黒と白があって、挟んだら裏返してその色になっちゃうみたいな…」
聡「それドミノやん…」
将生「オセロっす…」
聡「オセロやん…」
『なんかこの会話丸々見たことある。』
勝利「でも聡ちゃんなら素で間違えてそう。笑」
『それはほんとにありそう。笑』
読んでいただきありがとうございます!
次のお話どんなお話にしようかな…って悩んでます!リクエスト欲しいです!