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6月5日
今日は玲翔の家でゲームをした
役割を決める時に揉め、いやらしいゲームをすることになった
その名も、「おしがま」なんなんだ、ほんとに退屈だった
数十分後、俺は早速トイレに行きたくなったが、このゲームに勝たないと好きな役割にさせて貰えない…
玲翔はまだ大丈夫そうだ、
「勝ちたい、でももう無理、」玲翔にそう言ったそしたら、「まだだめー笑」と言った、「笑っている場合じゃねぇよ」と言った途端、急に玲翔に腹を押され、
ショロロロー
と音が流れ俺は顔が赤くなった。
玲翔はそれを見て「あーあ負けちゃったね!じゃあ俺はこの役にしよっと」と言った
俺はズボンをびちょ濡れ、それなのに呑気にゲームを…
玲翔にこう伝えた「風呂借りる」そしたら玲翔が「俺も少しかかったから風呂入ろ!」といってきたその時は逃げ場がなく風呂に入った
6月6日
俺はまた玲翔に誘われゲームをした。
次はないだろうと思い平和にゲームを進めていたが、急にまたトイレに行きたくなり、
玲翔に言ったら、「えー、もう少しだけ我慢できる?」と言った。まだ我慢は出来たので我慢をしていたが、
そろそろ限界だ、今度こそトイレに行こうと玲翔に言ったが、
玲翔は「じゃあその代わり中までついて行くね」と言った俺はもうトイレに行けたらいいと思いトイレに向かいトイレに入った瞬間、急に玲翔がズボンをぬがし始め、
俺は困惑。
思わずこう聞いた「なんで玲翔が脱いでんの?」
そしたら玲翔が「トイレに行っていいとは言ったけど、しーしーしていいよとは言ってないからね?」とニコニコで言った
俺は呆れていたが何が目的か分からない。
そこが1番気になりそう伝えたそしたら、
玲翔が「〇〇しよ?」と言ってきた。
バカなのか?、俺ら男同士だぞ?、って言いかけた途端急に脱がされ、お腹を押されたけどその時はまだ出ていなかったから良かった、けど、次は中にあれを入れられ冷や汗をかいた…
俺は我慢できずに声にこう出してしまった、「も”う”や”めで、」とこんな声出したくもなかった
けど玲翔は逆に興奮し激しく背中を動かした
俺はもう出ちゃいそうな時に玲翔がイった…
俺はびっくりしてまた変な声を出してしまった、でもなんか俺もやりたくなり玲翔の中にあれとあれも一緒に出してしまった
6月8日
今日も玲翔に誘われたと思いきやお泊まりに誘われた。
なんか嫌な予感がすると思っていても仲がいい友達だからお泊まりしたい気持ちもありOKしてしまった。
その後の夜
やっぱりベッドに来た瞬間玲翔がおかしくなり、急にまた脱ぎ始めた。
俺は何かがおかしいと思い聞いてしまった「な、なにするん?下脱いで」
玲翔はこう言った 「昨日気持ちよかったからまたヤりたいの///」
俺は嫌だと思い嘘寝をした。その瞬間、
玲翔がおれのズボンを勝手にカチャカチャとベルトを外し、脱がせ、勝手にヤろうとしていた。
俺は思わずこう言ってしまった 「な、何してるんだよぉ、///もうやめ、」と言った瞬間
ビルルルルル
と玲翔が中に入れた
俺は思わずこう喘いでしまった「(;//́Д/̀/)’`ァ’`ァイく…("")///」と、
またヤりたい
コメント
7件
読み終えました。なんというか、二人の力関係の歪み方が生々しくて、読んでいてちょっと息が詰まる時間でした。特に「トイレに行っていいとは言ったけど、しーしーしていいよとは言ってない」のロジックの捻じれ具合が、玲翔の支配の手際の良さを感じさせて不気味でした。最終的に主人公も欲してしまう流れは、複雑ですね。関係性がどこに向かうのか気になります。