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主「はrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrろ
主だよ【↑長いな】前回の続きだ!前回
は、カラオケ行って、王様ゲームをする
っと言った感じだったよね?!」
マフィ「、、、」
主「、、ごめんな、マフィオソさん、」
マフィ「覚悟は出来ているからな、、」
チャンス【ニヤニヤ】「早く始めろ、」
主「お、OK、それでは行ってらっしゃい、」
主「あっ、ごめんメンバーだけ確認します、
マフィ、チャンス、エリオット、07、Noli、
ゲスト、シェド、1×、前回の女(マドンナ)
マフィの部下達(四人)だね、
合計13人か、多いな、
改めて行ってらっしゃい♪」
女(マドンナ)「それでは始めますわよ、」
王様だーれだ
シェド「よっしゃ!俺だ!ん〜、じゃあ
一番の人俺にチキン食わせろ!」
1×「ああ、俺かよ、」
シェド「早く食わせろよ〜」
1×「チッ、ん、【食わせた】」
シェド「んま!」
07「次やりましょう、」
王様だーれだ
チャンス「俺か!んじゃ、王様の隣に座るのは、
二番!」
ソルジャー「俺か、【王様の隣に座った】」
チャンス「(くっ、マフィの部下か、まぁ良かろう)」
王様だーれだ
エリオット「僕ですか、え〜っと、
十三番と、十一番はハグをする、」
マフィ「十三番か、」
コントラクティー「十一番、ってボスと?!
エリオット「そうですね、」
コンシリエーリ「おお、」
チャンス「(ぁぁぁぁぁ、羨ましいぃぃ、
俺だったら胸ダイブだよ?!【????】)」
【ハグした】
コントラクティー「あ、、、【停止】」
カポレジーム「大丈夫か?」
ソルジャー「なんか停止してるんだけど」
コントラクティー「(やばいやばい、ボスと
ハグしてしまったよ?!僕?!少し嬉しいかも
じゃない!ああ、どうしよう、ぁぁぁぁ)」
マフィ「、、(絶対チャンスとエリオット
に何かされる、)」
カポレジーム「まあ、とりあえずやるか、」
王様だーれだ
Noli「おぉ!俺か!んじゃ、七番と俺【王様】
ポッキーゲームする!」
07「七番、私ですか、」
Noli 「やった〜sevenとだ!」
【ポッキーゲームした】
07「/////」
Noli「(可愛かったなぁ)」
チャンス「(俺もしてぇぇ)」
女(マドンナ)「次ですわよ、」
王様だーれだ
1×「俺か、四番、殴らせろ【?】」
シェド「四番、俺、いやなんでだよ、」
1×「ぽかったからな」
シェド「キッショなんで分かるんだよ、、」
1×「えい、【腹パン】」
シェド「っっ強くね?」
1×「しらね」
シェド「俺で良かったな、」
1×「haha 」
王様だーれだ
女(マドンナ)「私か、一番と二番キスね、」
マフィ「一番かよ、」
チャンス「二番だよ【ニヤニヤ】」
マフィ「○ね」
チャンス「ひどい!」
マフィ「haha」
チャンス「(まぁまぁ俺から襲うか!ああ、
もちろん深い方だ)」
マフィ「はぁ、早く終わらせろ」
チャンス「ふっ、言われなくてもやるさ【?】」
マフィ「、、(だる、)」
【地雷ドッッカーン!後初めてだよなので、
続きから(始め方分からん)】
マフィ「ッッ、フッッ♡(長いな)」
チャンス「レログチュ(これでお前は落ちる)」
マフィ「ンッッ♡(舌入ってくるな)」
チャンス「ッップハ」
マフィ「ッップハ、もうやらん///」
チャンス「またやろうな?マフィ君?」
マフィ「///」
マフィの部下達【停止】
エリオット「(なんで、僕じゃないのなんで、
僕のマフィさんなのに、、なんで、、、、、
羨ましい羨ましい羨ましい)」
ゲスト「あの、帰って良い?」
女(マドンナ)「なぜ?」
ゲスト「ちょっと、な、」
女(マドンナ)「今回だけですわ」
シェド「じゃな、ゲスト、」
ゲスト「おう、またな、」
【ゲストさん 早退】
07「、、やば、」
王様だーれだ
07「私ですか、次の王様になった人は
二個命令する、」
チャンス「おお、」
エリオット「(来い来い来い来い来い来い)」
王様だーれだ
エリオット「僕?!じ、じゃぁ王様と、十二番、
キスをする、」
マフィ「十二番、またかよ、」
エリオット「(よっしゃ!!!ついにマフィさんと、)」
ソルジャー「またじゃん【小声】」
シェド「ワオ!」
1×「だ ま れ !【殴る】」
シェド「痛いって、」
エリオット「後、帽子、外してください、ね?」
チャンス「二個目はそれか!」
マフィ【取った】
「////(っあ、もう帰りたい、)」
エリオット「(照れてる、可愛いなぁ、マフィさん♡)」
【やったぜ】
マフィ「はぁ、【息切れ】」
エリオット「(^ ^)(最高でしたよ?マフィさん)」
コンシリエーリ「、、」
主「今回も失礼します!」
シェド「おいおい」
主「とりあえずみんな酒飲める設定ね!」
1×「けど学パロって、俺たち学生だろ?」
主「、、、大学生みたいなもんさ!」
シェド「中学生ではないのか?」
主「あっ、そうだった」
主「今回だけ許してください!!
お願いします!!!」
1×「視聴者次第だ、」
シェド「まぁ、飲みます、今回だけは、」
主「んじゃ、どぞ、」
店の人「お酒です」【チューハイ?って言う奴】
シェド「ゴクゴクチキンも意外と合うな、」
【って言ってるけど酒弱い】
マフィ「ゴク」【酒強い】
チャンス【酒弱い】
07「んま、」【酒強い】
Noli「ゴクゴク」【酒強い】
1×「ゴク」【酒弱い】
エリオット「ゴクゴク」【酒弱い】
コンシリエーリ「ゴクゴク、うま」【酒強い】
コントラクティー「ゴクゴク」【酒弱い】
ソルジャー「ゴク、」【酒弱い】
カポレジーム「ゴクゴク」【酒強い】
数時間後
チャンス「っぷはーもう一杯!」
シェド「Oi!【入れる】」
チャンス「あはは!入れすぎだぜ!シェド!」
シェド「もっと飲め〜〜!」
マフィ「、、ゴクゴク」【ちょっと弱くなってる】
チャンス「マフィ〜!もっと飲めよ〜」
コントラクティー「ソルジャー!【抱く】」
ソルジャー「ん?どうした?」
コンシリエーリ「癒しだな、」
カポレジーム「そうだな、ゴクゴク」
女(マドンナ)【マフィの酒にアルコールを入れる隠れながら】
「はい!マフィ君飲んで!」
マフィ「いや遠慮しておく、」
女(マドンナ)「良いから飲んでよ〜!」
マフィ「はあ、ゴクゴク」
女(マドンナ)「(良し飲んでくれましたわ)」
マフィ「っっ、甘くないか?」
チャンス「ワイン行っちゃう?」
シェド「行っちゃお〜!」
1×「zzz」
シェド「1×?寝てる?」
1×「!! 寝てない、、」
シェド「へー」
07「んでさー」
Noli「ふむふむ」
エリオット「マフィさん〜【酔ってる】」
マフィ「?」
エリオット「癒して〜」
チャンス「えー俺も〜」
マフィ「勝手にしてろ、」
エリオット【またれかかってきた】
「へへ、」
チャンス「ずるい〜俺も」
【チャンス→→マフィ←←エリオット】
マフィ「、、」【酔ってきた】
シェド「マフィ〜?お前もしかして酔ってる?」
マフィ「なぜ分かった、」
シェド「帽子取ってるからなドヤ」
ソルジャー「ボス〜?酔ってる〜!」
コントラクティー「酔ってる〜!」
コンシリエーリ「お前らもな」
ソルジャー&コントラクティー
「へへ、バレた?」
カポレジーム「バレバレ」
マフィ「、、(頭が、)」
チャンス「?マフィって酒弱いのか?」
マフィ「強いが、、」
エリオット「もしかしてぇ、アルコール高いのかもぉ」
シェド「そうかもぉ」
マフィ「、、(眠気が、)」
チャンス「マフィ〜?こっちおいで?
(ちょっと意地悪するか)」
マフィ「ん?どした?」
【クルキの時の口調です】
エリオット「口調変わった?」
マフィ「あっ(やばい、クルキの時の口調に
なってしまった)」
07とNoli 「ーーーー」【小声での会話】
07「、、なあ、Noli」
Noli 「?」
07「俺さ、知ってるんだよな、」
Noli「まずお前の口調前の時じゃん」
07「お前もな、まぁいいがマフィってさ、
俺の息子達いるじゃん、」
Noli 「うん」
07「マフィって俺の息子達の前だとあんな感じ
だぜ?」
Noli「意外にも子供思いな感じだな、」
07「まあ、同じスキルだからな
仲も良いだろうな、」
チャンス達
チャンス「マフィってさ、案外子供思いだったり
して?」
マフィ「? そうだが?まぁ同じスキルだし、」
チャンス「おぉ!当たった!」
エリオット「マフィさんって部下思いだし
子供思いなんですね〜今はもう仲間思いだかな」
マフィ「仲間?俺はお前達の事友達っと思ったが、」
チャンス「ええ!そうなの?」
マフィ「うん、」
1×「友達ね、」
チャンス「嬉し、」
エリオット「分かる」
次の日みんな頭が痛いってさ!
主「いや〜まさか仲間、いや友達という、」
ゲスト「最後なんか良かったな、」
女(マドンナ)「私も?!」
マフィ「お前は違う、」
女(マドンナ)「えぇ〜」
主「次回は、うーん、分かんね!」
07「それでは、」
エリオット「乙」