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大「好きだよ。藤澤くんは?」
藤「僕も好きですよ」
藤「ポケ〇ンって良いですよね。」
大「俺ガチポケ〇ン大好きなんだよねー!」
藤「僕に似てるポケ〇ンとか居ます?笑」
大「えー、…あ!パピモッチ」
藤「いやいや、全然似てませんよっ」
大「めっちゃ似てるから。」
大「藤澤くんってさなんか黄色っていうイメージあるし、パピモッチの目とか藤澤くんに似てるよ」
大「あとさ、キョトンって感じの顔もすごい似てる」
ある日の休憩時間中。
大森さんとポケ〇ンの話をしていた。
大森さんはポケ〇ンに詳しくて、いっぱい話せた。
若「なに話してんの〜」
藤「社長、」
大「ポケ〇ン〜」
若「ポケ〇ン楽しいよな」
大「若井は藤澤くんに似てるポケモンなんだと思うー?」
若「んー、あれ!あの、あれ、なんだっけ、モンチッチみたいな名前の、、」
大「パピモッチな」
藤「僕あんな可愛くないですよ、」
若「可愛いもんな?」
大「うん。かわいい」
藤「あはは、」
藤「あ、そーいえば、、」
大「ん?」
若「どーした?」
藤「地下室ってなんではいっちゃ行けないんですか?」
前に永瀬さんと話してたことを思い出した。
なんとなく聞いてみることにした。
二「それ聞いちゃう?」
大「あ、にのさん」
若「びっくりしたぁ、」
藤「二宮さん、、?」
めっちゃびっくりしたぁ、
急に二宮さんがひょこっと話しかけて来て、
二「あはは笑」
大「はははっ笑」
若「んはは笑」
呑気な人達だ、
二「んでぇ?地下室入っちゃ行けないの気になっちゃう?」
藤「まぁ、」
若「まー、最初から藤澤くんには裏の仕事してもらいたかったし、話しちゃう?笑」
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やほ。すんませんおそなって。
中1になったわけで、準備とか、模様替えとか
趣味、遊びで忙しかったわけでぇ、
書く頻度は低くなっちゃうなって感じ。
てか、風の町聴いた?めちゃ良かった。
コメント
6件
まじ、これ好きー!!
うおおお待ってましたァー!続き楽しみです!