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今日はBLあるよ。
By主
退院日当日
(帰ってます。)
『元貴、これからどうする?俺の家来て同居する?それとも元貴一人で住む?』
「ん〜、アルツハイマーも進んじゃうだろうし……同居しようかな」
『分かった、じゃあ家帰ったら元貴ん家いって荷物まとめようか。』
「うん。」
そうして荷物もまとめ、俺の家に来た。
「どこの部屋使っていい?」
『ん〜、ちょっとまってて、』
俺は2階へと行った。
『あのさ、元貴がいいんだったら何だけどさ同じ部屋でも..いい?///』
「全然いいよ!」
僕はなんだか嬉しくなってしまった。でもこの嬉しさも忘れるんだろうな、そう考えると視界が滲む
『ちなみにさ、ベットって……,。え、元貴泣いて…。』
「グスッ、ごめんね、何でもないッグスッ」
泣いてる、こういう時は
((´。•ω(•ω•。`)‥ギュ(若井が元貴を抱きしめる)
「んっ」
『あ、ごめん。嫌だった?』
「全然!嬉しかった(。°ˊᗜˋ)」
「ありがとう、わ………。(あれ)」
「あ、そうだ!」
『ん?どうしたの。』
「これ、僕たちのアルバム。僕が忘れた時に見せてよ。何か思い出すかもだし。」
『確かに!分かった預かっとくねっ!』
そうして俺たちは風呂に入りご飯を食べ眠りにつく。
隣りに元貴がいるとなぜかすごくムラムラ……する///今すぐに襲いたい。
でも元貴嫌がるかなぁ。
とゆーか起きて……、
『んんっ』
急に元貴が俺に抱きついてきた
『元貴…?どした、大丈……』
『あうッ///』
元貴が俺のおちんぽをズボンごしに触ってきた
「…、僕の匂いだけで立っちゃったの?笑」
「じゃあもっと気持ちよくさせてあげ…、」
「へ?」
(元貴が下で若井が上に乗ってるという、分かりずらくてごめんねぇぇ!!!)
『ちょっと理性保てそうだったのに元貴の所為無理だわ。壊れてもヤり続けるね、』
「うぅ///」
(若井が元貴のズボン&パンツを脱がせる)
『あれれ〜、元貴我慢汁垂れますよ〜』
「//////」
『俺が舐めてあげるよ♡』
ぺろぺろ
「んっ…///」
「あぁ///ちょ、わ///」
『もひょき(元貴)のひゃまんじる(我慢汁)おいひぃね(美味しいね)』
「んん///いっ、イッちゃう///」
『ひってもひひよ(イってもいいよ)』
「あぁ///イクッ///」
ビュルルル
「はぁはぁ、///」
『俺まだ挿れて無いんだけどもう挿れていいよね!』
「ちょま///」
ドチュ♡
「あぁん///さっきイった///ばっかりやからすぐイッちゃう///」
「あ、イクッ///」
ピタ…
「なんでぇ///イけない///イキたいです///」
『じゃあ、その可愛いアヘ顔でぇお願いしてみて』
「そのおっきい///おちんぽで僕をぐちゃぐちゃにしてぇ///壊してください///」
『よく言えました。お望み通り♡』
パンパン
「あああ!///イグイグッ///」
ビュルルル
『俺もッ///イきそう、中だすね///』
ビュルルル
「中あちゅい」
『あぁ、まだ堕ちないんだ。』
「ふぇ?」
『次は、ローターと電マ責めかな』
「り、両方?///」
「壊れちゃうよ」
『壊してくださいって言ったの自分でしょ笑』
「っ///」
グリ
「んえぁ///」
ブィィン
「ひゃあ!///」
「んん///やばいッ///イグゥ」
ビュルルル
コテ…( っ °、。)っパタッ
『やっと堕ちた…。おやすみ元貴♡』
結論BLはムズいっ!
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#少しえろ