テラーノベル
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「俺がどれだけ、りょうたのこと思ってるか知ってて欲しい。」
「どっ、どうやって?……」
「こうやって」
そう言いながらかなめは俺の服の中に手を入れてきた。
「え、ちょっ、かなめ!?」
「何?」
「なっ何じゃなくて、スるの?!」
「うん、りょうたに俺の事わかってもらう。」
かなめはどんどん進めていく。
「きす、するね」
「うん…///いいよ」
ン…チュチュレロォ.♡..ンン……/////♡♡
「ぷはぁっ、♡♡息続かない……///♡」
「笑、りょうた、キスだけでたってるじゃん」
そう言いながらスウェット越しに焦れったく触られる。
「ンッ…♡///かなめぇそれ、やっめて…///♡♡」
「うふふ、ごめん笑。じゃあ脱がすね」
服を丁寧に脱がす。
これまで、何回かヤった夜はあったが、今日はよりかなめの独占欲が見られる。
さっきまで俺の口にあったはずのかなめの口は、いつの間にか、首、鎖骨、腹、内ももまで来ていた。
(かなめ、今日なんかじれったい……)
「解かすね、痛かったら言って」
そういって俺のに指を入れてきた。
「ふっんぅ…///♡♡うぅ…///♡♡」
くちゅくちゅ、
「かっかなめぇ…///♡」
「どーしたの、」
「と、かすのもぉいーから……挿れて…///♡♡♡」
「え、でもちゃんと解かさないと痛いよ?」
「………///えっと、さっきおふろで…自分でやってきた…///」
「は?自分で?」
「だから、もう挿れていい…///♡」
「はは、りょうたそんな子だったんだね。頑張ってくれてありがと」
かなめはズボンを脱ぎ、ゴムをつけ、りょうたに挿れる準備をした。
「りょうた、挿れるよ。ちょっと痛いかも」
「う、うん…///♡」
グッ、ぐぷぷぷ、ぐちゅ……
「あ︎︎゙あ︎︎゙っ.///♡んんぅうッ//////♡♡♡」
「はぁ、…///やっぱりちょっとキツ…///」
「動いていい?…///」
「う︎︎゙んぅ…///♡♡」
ぐちゅぐちゅん
(最初だからゆっくりしてくれてる。かなめ優しい……)
ゴリュッゴリュウッ
「や、ぁ︎︎゙ま︎︎゙っでぇ…///そこっ変っ♡♡///」
「はぁ、ごめん。りょうた…///」
「え、」
パンパンパンハンパンパンパンパン
「ぅ︎︎゙ン”おォ”っ♡やら”ァ”ッ♡♡き”もち”ッ♡ッ♡♡う”ぁ”ッ♡♡」
パンパンパンハンパドチュドチュ
「あ、音変わったね笑////」
「がワッたァあ///やめッんあ”ッッ、んぅあ…///♡♡ア゙ア゙ア゙ア゙アッあッ///」
「ごめんっやめれない♡♡」
(いつもの優しいかなめはどこ行ったの。)
ヤバッイっなにも考えれない…… /////
快楽とかなめで頭がいっぱい♡…///♡
ドチュパンパンパンハンパンパンパンパンドチュドチュ
「ン”おォ”っ♡♡♡き”もち”ッ♡ィッくぅッ♡♡う︎︎゙ぁ”ッ♡♡イッくぅ…///♡♡」
ビュルルルルルルルル
「ぁッ…///」
ビュルルル
「はぁ、じょーずにいけたね♡えらい♡」
「むぅ……はぁはぁ。かなめ激しすぎだよ/////」
「あ、ごめん、ちょっと止まれなくて……」
「明日絶対腰やばい!!」
「あはは、ごめんって。看病したあげるから」
「じゃあいいけど……///」
「りょうた今日沢山声出てて可愛かったよ。」
「だから!報告いらない!!あと可愛くない!!…///」
「りょうたはかわいいよ♡」
「もう、」
「寝る!!ふんっ!!」
「ふふ、おやすみ、りょうた。」
「……かなめ。」
「どーしたの?」
「……大好き」
「え、あっうん。俺も。…///」
りょうたはおれの寿命を何年少なくすれば気が済むんだ、?
まあでも、俺がりょうたのことどれだけ思ってるかっていうのはわかって貰えたし、いっか。
コメント
1件
ああもう、最高でした……/// かなめの独占欲がにじみ出てるシーン、りょうたが自分で準備してたって告白するところ、めちゃくちゃグッときました。普段優しいかなめが「止まれない」ってなる瞬間のギャップがたまらないです。最後の「大好き」も、りょうたが素直に言えたのが可愛くて、かなめが照れてるのもツボでした🥀 甘くて重い、本当に好きな世界観です。続きも楽しみにしてますね!