テラーノベル
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rbru
♡ “ 喘ぎあり 攻めの喘ぎもあり
VTA時代入ってます
嫉妬したrbがruを寝込み襲います。
口調迷子キャラ崩壊気味
まじ頭空っぽにして読んでください
🔰の小説です優しく見てください
ここから伏字なし
大丈夫な方はそのまま進んでください
ru side
任務から帰ってきて、まぶたが重くすぐに眠りに着きたく拠点に着いてすぐに眠りについた。
いつも見る夢。お前は忘れているのにどうして出てくるんだ、。
rb「ぴょーん?何ぼーっとしてんのー!」
ru「いや、なんでもねぇよ。」
ぴょんと懐かしい名前で呼んでくれる、けれど今は小柳くんと、、寂しく苦しい、またぴょんと呼んで欲しいそうおもっても夢の中だからそんなことを思っても意味が無い。
rb「ぴょんっ。あのね、俺ね___」
なにか言おうとしている星導の声が遠のく。
夢から覚めなければ。。
目を開けると眩しく電気が着いていた。
ri「お、おはよう小柳」
ru「はよ、」
kg「オオカミってタトゥー入れてたんだな。だから手袋して誤魔化してたんだ」
ru「はっ?あっ、、、」
相当疲れていたのであろう、見られないように誰かが近づいたらすぐわかるはずが、今回、わからなかった。
ru「…..??お前ら、中指に、つけたか??」
ri「いや?俺ら来た時からもう着いてたけど、なんか最近つけられたぽいあれよね」
ru「そうか、俺まだ眠いから仮眠室で寝てくる、先に言っておくわ。おつかれー 」
そういい自分の拠点の仮眠室で寝るため扉を開け、ベッドに横たわりまた目を瞑った
rb side
拠点にもう一度戻ってきたら、カゲツとライがいて、小柳くんは眠たいらしく仮眠室にいると教えられ、ふたりはまたヒーロー活動の方に行ってしまった。
あの携帯を見てしまった日から小柳くんを見てしまうと反応してしまうし、あの男は誰なのか気になって、黒いモヤモヤがずっとへばりくっついて気持ちが悪い。
小柳くんの様子を見るために仮眠室へ入る
気持ちよさそうに寝ている小柳くん、俺がつけた噛み跡も綺麗に残っており少し口角が上がる。
rb「無防備だなぁ…」
小柳くんの顔に近づき、口にちゅっとキスをする。
あの動画を見てから、小柳くんでしか抜けなくなり、小柳くんを犯すのを妄想して抜くようになってしまった。今寝込み襲ってしまえば、あの男と勘違いをしてくれるだろうか。
静かに小柳くんの服に手を忍ばせ、可愛いつぼみをカリカリといじる、
ru「…っぁ///♡」
寝ていても感じている小柳くんが可愛くて、服を捲り上げ、可愛いつぼみを食べる
じゅっ♡ちゅっ♡ガリっ♡♡
ru「い”っぅ♡♡」
可愛い。ズボンを脱がせ、小柳くんの小さなおしりの穴に指を少し入れる、
緩い、昨日は…誰に入れられたのか気になるが、聞いてしまったら俺はその人を殺してしまうかもしれない。
1本指を入れて。ぐちゃぐちゃにする。
ぐちゅ♡♡ぐちゅ♡♡ごりゅっ♡♡
ru「あ”っ!?!?♡♡♡♡♡えっ、、、んっ???♡♡ほしるべっ…??♡♡」
前立腺に当たったのか小柳くんが起きてしまった。
ru「はっ♡♡ほしるべっ?♡♡♡♡ちょ」
俺は動画のことを思い出しい、耳元で彼の名前を呼んでみる、
rb「ぴょーん♡」
ru「はっ?♡♡あぁっ♡♡♡♡」ビクビク♡♡
rb「わ、出さずにイッたの?ぴょんえらぁい♡♡」
ru「いっ♡♡や”っ♡♡ぅ♡」ビクビク♡♡
ぴょんとよばれるだけでイクとかどんだけ開発されてんだ。
rb「ぴょーん?入れますよー??」
ずププッ♡♡っと大きい俺のを受け入れてくれる小柳くんのおしり。
きっついなぁと思いながらも、小柳くんの体を無視して腰を動かす
rb「ぴょーん?大丈夫ですか?生きてますかー」
ru「や”っ♡やらっ♡♡♡♡よばないでっ♡♡っ”!!♡♡ちがぅ♡♡♡♡あ、っ♡♡_________っ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
rb「わ、すごっ…えっろ…」
パンパン♡♡ぱちゅ♡♡ぱちゅぱちゅ♡♡
仮眠室で広がるいやらしい音と可愛らしい小柳くんの喘ぎ声、ちんちんイライラするという言葉をどこから聞いたか忘れたがこのことを言うんだろう。
rb「ぴょん?ここ入れて欲しいかもです。」
ぐっ♡ぐっと押し込むとそこには入っては行けないであろう、結腸の入口でパクパクしているから入れても良さそうだけど、急に入れてしまったら可哀想かなと俺のギリギリ耐えてる理性が語りかけてきたため。我慢している
ru「あ”っ…♡♡はぅ♡♡♡♡らめっ♡そこっ♡♡らめぇっ♡♡♡♡や”っ♡♡そこや”ぁっ♡♡♡♡」
rb「あの男の人は入れたのに俺はダメなんですかっ??えぇ、、、るべちかなしぃ」
ru「あ”っ???♡♡♡♡だれっ??♡♡♡♡おれっ♡♡♡ほしるべいがいっ♡♡入れたことないって…!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
rb「そんな嘘はいいですよー。入れますねー」
ぐぽんっ♡♡と人間からならなさそうな音が鳴った
ru「______________♡♡♡♡ぁ、ぇっ??♡♡♡♡♡♡」
小柳くんの目が上を向き小さな舌が出ていてものすごくエロい。ここで俺は保っていた理性がなくなり、小柳くんを壊すぐらい腰を動かす
ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡♡♡♡♡♡♡♡パンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡
ru「あ”ぁっ♡♡♡♡♡♡はや”ぃ”っ♡♡♡♡♡♡ぅ”♡♡ほし…るべっ♡♡♡♡♡♡い”や!♡♡♡♡」
rb「やば、イきそうっ♡♡♡♡」
ru「なか、♡♡や”っ!!!♡♡♡♡♡♡だめっ♡♡やら”っ…!!!」
rb「イクっ…♡♡♡♡」ドクドク
ru「___________っ!!!♡♡♡♡」ぷしゃゃ♡♡♡♡
小柳くんの中に出す、小柳くんは潮を吹いて気を失っている、けれど自分の欲は満たされず、
気を失っている小柳くんを気にせずまた腰を動かす、
ru「は___っ”!!!?♡♡♡♡♡♡も”ぅ♡♡む”りっ”….!!♡♡♡♡」ビクッ♡♡ビクビク♡♡
意識が戻った小柳くんを見て、さらに腰を動かす
ru「あ”っ♡♡♡♡んぅ”♡♡♡♡も”ぅや”♡♡ぁらっ♡♡♡♡あ”ぁ”っ…♡♡い”っ♡♡くぅ♡♡♡♡」ぴゅっ♡♡♡♡
rb「俺もイクっ♡」
びゅるびゅる♡♡2回も出したのに長く射精をする。小柳くんの中の具合良すぎませんか。
あの動画の人はこれを感じてたんだなぁ…
気を失った小柳くんを綺麗にし、この間噛んだ中指にキスをして。その場から立ち去った
次の日
本部に呼び出しをくらい、行きたくないのに、小柳くんにも会いずらいのに行かない訳には行かないから仕方なく歩いていると前に小柳くんが。
これが噂をしたら何とやらですか?
今会うのがすごく気まずいのですが。
ワンナイト…と言うか勝手に襲ってその場から消えた最低野郎の状態で、小柳くんに殺されるのを目に見えていたから、会いたくなかったのに
今目の前から小柳くんが歩いてきてます。
るべちは逃げるべきでしょうか。
ru「…!おい。星導」
rb「っ!はいっ!!!」
逃げれませんでした。やばい殺される…!?!?
ru「後で話があるから。来いよ、拠点に」
rb「えっ?あ、はい」
そう言い残した小柳くんはそのまま居なくなりました。本部だからか?拠点帰ったら殺される!?
いや、、、でも話と言っていましたから、信じて帰ってみようと思います。
拠点
rb「小柳くんお話と言うのわ」
ru「お前…俺のスマホのこれ見ただろ」
それは俺が小柳くんがスマホを置いて行った時に見てしまった動画だった、いや。みましたけど!!なんですか!!
ru「これ、覚えてないと思うけどお前な」
rb「えっ???」
スクロールして今度は違う動画を流された
rb『ぴょーん。結婚するから左手貸して、指輪は買えないからさ、薬指に噛み跡つけてあげようとおもって』
ru『はぁ?それ意味あんのか?』
rb『昔の伝統でね、買えないカップルとかがやってたんだって。だからいいよねー??』
ru「この噛み跡タトゥー…昔のお前につけられたんだよ。俺もお前に付けたんだけど。記憶をなくして体も変えたんか、お前の指には残ってないけど。」
rb「おれ、昔の自分に嫉妬してたってことですか??」
ru「…まぁ、そうなるな」
rb「俺…めっちゃ最低じゃないですか。」
ru「まぁ、忘れられた時は悲しかったけど。もうすぎた話だし、昔お前が、「ぴょんのこと忘れないように、ぴょんとの思い出全部撮りたい」って言ってたから残してた…けど見られるとは思わなかった」
rb「そうなんですね、俺、昔も今も小柳くんのこと好きです。だから」
ru「…ぉう。俺の事もう1回大事にしてくれ」
ruside
星導と付き合い直してから約半年。
あいつは覚えてないが、
昔、何かを言っていた言葉を思い出せなかったがやっと思い出せた。
rb「ぴょんのこと忘れたとしてももう一度好きになって、中指に噛み跡つけてやるんだから」
これにて婚約指輪は終わりになります
変な終わり方で申し訳ないし
長くお待たせしました。
まじ完結どうしようか考えて考えてこれ笑
優しい目で見てくれ😭😭
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