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狐火家完全に全員集合



成瀬(なるせ)「姉さん…兄さん…もうちょい詰めれる? 」



聖奈(せいな)「うーん…行けそうかな…。」



蘇鳴(そなる)「凪灯…肩使っていいからな?」



愛美(まなみ)「あの…羽が当たってる…。」



希望(のぞみ)「あちっ!!鬼火が!」



夜桜(よざくら)「小雪ちゃん…鈴華ちゃん…平気そう?」



羅臼(らうす)「だいぶ…楽だなぁ。」



美花(みりな)「ちょ…絡姫さん…糸が目にっ!!」



春弥(はるや)「こう…か?いや…こうか。」



襟華(えりか)「ちょっと…狭い…。」



秋斗(しゅうと)「僕…写真とか…苦手なんだよね…。」



來花(らいか)「いまそれ言う!?とにかく…今は我慢して!」



冥羽(めいは)「うー…粉が落ちない様にしないと…。」



霧音(きりね)「なんとか羽をたたむね…。」



凪灯(なぎと)「ありがと。掴ませてもらいます。」



小雪(こゆき)「私は平気だよ。鈴華は?」



凍夜(とうや)「もう少しならいける。ほらっ!秋斗!ちゃんとカメラ見ろ!」



鈴華(すずか)「私も平気ですよ!」



白雨(はくう)「あのー…まだ!?」



乃愛(のあ)「…。(そろそろトマトジュース飲みたい…。)」



絡姫(らくひめ)「ごめん!いま糸しまうね。」



紫月(しづき)「綾蜿…平気?」



綾蜿(りんえん)「大丈夫だ。問題はないよ。」



音乃(おとの)「写真撮影モードに変更。いつでも大丈夫です。」



カルメン「行くよー?はいっ!チーズ!」



パシャ!!


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ハヤト「多すぎますぜ」

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この写真を見た皆 「えっ?人外?とゆうか…成瀬さんにお兄さんがいたの!?」

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