テラーノベル
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コメント
3件
うん、こういう世界観好きすぎる! 控えめに言って最&高すぎまっせ!! 続きが楽しみでありやんす!
全然ながいですよ!いや〜新キャラ出て来ましたね〜、続き楽しみに待ってます!
ー ✨️ ー
今日も短めかも……ごめッ!!!
でもある程度は長くするねッ!!!
“スタート”
ー ✨️ ー
se _ . 🍵 )ッ、こんな事考えてる場合ないか。(苦笑)
??)…、兄ちゃッ、どうしたの…??(汗)
??はあわあわしていた。
se _ . 🍵 )嗚呼、大丈夫だ、凛。(微笑)
rn _ . 🦉 )そっかッ…良かった。(微笑)
se _ . 🍵 )それにしても、今は潔の確認だろ?(微笑)
凛はぼっと顔を赤らめ、早口で言った。
rn _ . 🦉 )俺は潔なんか恋愛対象じゃないってば~っ//(赤面)
冴はそれが微笑ましかった。そして冴は凛に尋ねた。
se _ . 🍵 )今の状況はどうなんだ?(首傾)
その質問に凛はそう答える。
rn _ . 🦉 )バグが強化し続け、バグになっていってる。もう本当に本当に怖くて…(涙目)
凛は涙目になりながらぶるぶる震え、まるでバグを恐れている、いや恐れていた。
冴はそっかと言い、よくやったなと言って凛の頭を撫でた。
撫でられた凛はとても嬉しそうで、数分後にはもう泣き疲れて寝てしまった。
冴はその瞬間を狙い、外へ出ようとした。
だが、鍵が閉められていて出れない。
冴は歯ぎしりをして、こう言った。
se _ . 🍵 )バカ潔ッ、お前に会いてぇよッ…。(泣、笑)
冴はもうとても心が壊れていた。
冴は食料を探しに窓の所がちょうど空いていたので、そこから出た。
冴はバグったフリをしながら食料のあるショッピングモールに行く。
途中で見覚えがあるバグの人を見つけた。
???)…、
そのバグの人はどうやら助けて欲しそうな瞳をしていた。
そして冴がすぐ気づいた。
se _ . 🍵 )お前ッ、まだ完全にはなってねぇのかッ?!(✨️)
冴はそのバグの人をバグから完全に頑張って引き離した。
???)あッ、はぁ、はぁ、良かったぁ~ッ……(涙目)
??)おッ、生き残ってたんだ、蜂楽ッ、(笑)
どうやら見覚えがある人は蜂楽と言うらしい。
冴は??を指差し言った。
se _ . 🍵 )お前、誰だ。名前は。(睨)
??)わ~、怪しまれんの俺ッ、まぁいいや、(笑、呆)
??)俺は、
hgr _ . 🐆 )千切ッ。糸師凛の友達だ。(笑)
冴はジトーとしてるも、千切はそれを見てにこにこしている。
そして冴は千切と蜂楽に質問をする。
se _ . 🍵 )お前ら、俺が協力してくれと言ったらどうする。(スン)
hgr _ . 🐆 )え~、冴だから当然だろ~??(笑)
bhr _ . 🐝 )うんうんッ♪冴っちの事だから面白くなりそうだしッ♪(笑)
どうやら凛が元々俺の事を話していたっぽく、冴っちと言うあだ名も付いている。
se _ . 🍵 )はぁ~ッ……とりあえず食料取りに行くぞ。後俺らのいるマンションにも暮らしとけ。(鼻笑)
冴はどうやら身勝手でこちらに拒否権はないようだ。
hgr _ . 🐆 )仕方ねぇな~ッ、(笑)
と千切はやる気を出して蜂楽は面倒臭そうに頷いた。
ー数分後ー
無事食料を取りに行くのを成功。
そして今はマンションの中。
そして千切達もいる。
冴は言った。
se _ . 🍵 )フンッ、床で寝ろ。(すん)
と言ってベットに行き眠った。
千切達はどうやら……
hgr _ . 🐆& bhr _ . 🐝 )寝れるかぁ~ッ!!!!!!!!
うん、寝れなかったそうです。
ー✨️ー
新キャラを確認 .
bhr _ . 🐝
高校2年生
バグになってた所を冴に助けてもらった。
凛とは仲良くしているお友達。
hgr _ . 🐆
高校2年生
蜂楽を見て、お前やらかしたなぁッ、と弄っている。
凛とは仲良くしているお友達。
前の方の子達の自己紹介
se _ . 🍵
高校3年生
蜂楽とはお友達…?
潔の事が ッ ??
rn _ . 🦉
高校1年生
潔にずっと隠れててと言われ、マンションにいた子。
潔の事が……
よく蜂楽に弄られる。
isg _ . 🌱
高校2年生
バグの最初の犠牲者。
ずっと彷徨っている。
次回 ▶♡200
次回 ▶ 怪しい奴等 .
お楽しみにッ♪