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コメント
1件
本当に供給が足りないのでありがとうございます泣 神です🫠
皆さん本当にいいねありがとうございます。
余談ですがやっぱはぐます少ないなと思い、自分が量産していこうと思います。待っててくださいね全国のはぐます好きの皆さん。
⚠️箱詰め はぐます R18
「ん…」
猫崎が目覚めると暗く、とても狭い空間に押し詰められていた。
(は、どこだよここ桃の気配はしないし、とりあえず色々探すか)
暗いため、手探りで辺りを探すと顎あたりに何かいる。
(なんだこれ?)
触ってみると
「は!?人?」
猫崎が触れたのは人の髪の毛だった
(狭い空間でも俺の顎あたりってことは身長低いな)
探りながらそのまま顔を触れていると相手が起きてきた
「ふぁああ…ん?誰だよお前」
(え、この声真澄!?)
「あ、猫崎です…」
「なんだ猫かよ。つかどこだよここ」
「いやあの自分も起きたばかりで…どこか分かりません」
「役立たずだな笑」
(は、お前も今起きたくせに!こいつ俺に犯されたの忘れたのか?)
「おい猫、お前能力で破壊して出られるだろ?」
「……俺に犯されたの忘れたのか?」
「は??俺は別にこき使おうとした訳じゃ!!」
真澄の言葉も聞かず猫崎は乱暴に真澄の服を引きちぎる
「!?何やってんだ?こんな狭い空間でヤる気かよ」
「…お前が悪いんだからな」
グチュッドチュン!
「あっ、んぐ、んああああああ♡」
逃げようにも狭すぎて逃げられず、快楽に耐えるしかなくなってしまう。
「はあ、狭くて残念だったな。簡単に奥にはいる」
「や、奥だけは!!」
バチュ!!
「うあっ♡いやああ」
「動くなよ?結腸まで挿れるぞ」
「ヒュッや、や、やだ、」
ゴリッ
「あがぁぁ♡んおっ、」プシャッ
「うお、潮吹いたな」
さらに真澄の弱いところを攻めたてる
「あぎっ♡うっ…」バタッ
「え、気絶した?ヤりすぎたか…」
(もうちょっとヤりたかったな…)
その後、猫崎の能力でロッカーを破壊し、風呂場で後処理をした。
数日後また骨が見つかったとかないとか
見て頂きありがとうございました。コメントできない方とか、見る専の方もいるだろうな〜と思い、これからは自分の癖で書いていきます。
いいね10いったら炭酸プレイいきます。