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後輩と秘密の___♡
白赤
🔞&nmmn注意
白¦先輩『』
赤¦後輩「」
【白side】
部活が終わり帰りの準備をする。
今日は少し遅くなってしまった。
「せんぱい…ッ」
『ん?りうちゃん、どうしたん?』
同じ部活の後輩が後ろから上目遣いで見つめてくる。
男なのに可愛いって思う。
「せんぱい、この後いいですか……?」
『この後?もう遅い時間やけど…』
「先輩に教えてもらいたいんです」
『まぁ、、ええよ』
親には補習とでも言っておこう。
赤点常習犯の僕にはぴったりの言い訳。
「せんぱぁ…ぃ」
『な、なんやねん……』
いつも元気なりうちゃんが、今はやけに色っぽく見える。
涙目になってきて、僕に寄りかかるりうちゃん。
「せんぱッ……」
『ッチ…空き教室行くで?』
きっとりうちゃんはこれを望んでいたのだろう。目をキラキラさせて僕に抱きついてくる
「行くっ!!」
ガラガラ_
『ん、ここでええか』
入ったのは少し狭い教室。
普通のとことは違って準備室みたいな感じ
「せんぱい…?りうらね先輩の”ココ”ご奉仕したいの…いーい? 」
『ふっ…ほんま生意気やなw』
ズボンとパンツを少し下ろす。
「んわっ…おっきぃ」
『ほーら、咥えてみ?』
ペチンペチンとりうちゃんの頬に僕のモノを当てる。
「ん…はむっ…、ジュポジュポッ」
こいつ、上手いな…
『ん…ふ……♡』
「…んぅ、ひもひぃ?」
『あっちょ、喋んなッ…♡///』
りうちゃんが喋ったせいで、口から抜けてしまう。
「あっ…」
ギンギンに勃ったソレは、硬すぎるのが自分でも分かる。
「はむっ…ジュポジュポ」
『う”ぁ……イクっ…飲めよッッ!♡♡』
頭が真っ白になり絶頂に達する。
『……っは、//』
「んぅ……んべー」
りうちゃんはベロを出してだらしなく僕の精子を見せてくる。
これは誘っとるんか?
『ほーら、ごっくんして?』
「んっ……ふ、、できた」
『偉いなぁ』
ヨシヨシとりうちゃんの頭を撫でる。
「んねぇ、先輩?」
『なーに』
「りうらのアナ、、ひくひくしてるの…」
『ふーん?見せてみ?』
服を脱ぎ、くぱぁとアナを見せつけるりうら
それはもう、絶景……
『ふはっほんまやなぁw』
「……////」
照れる度にアナがひくひくと動いている。
『どうして欲しいん?それ』
「…せん、ぱいのぉ…ほしぃ、れすっ」
ドチュッ!!
「あ”がッッ!?!?♡♡」
思いっきり突くと、りうらはビクッと体全体を震わせる。
『んふふ、りうら?ビックリしちゃったね…アナがキュって締まったよ?』
「ふ…//」
乱れた呼吸を取り戻すと共に腰を少しずつ動かしていく。
パチュ……パチュ……パチュ……パチュ……
「ふぁ……♡やばいぃ…////」
四つん這いになりながら顔を俯かせる姿が愛おしくてもっと腰が速くなる。
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ
「ぁっ、♡、////だめっ…、♡♡」
「イクぅ…!♡~~ッッ///ビュルルルルル」
体をガクガク震わせながら、白濁液を噴射するりうら。
『んはっwもうイッちゃったん?だらしねぇ口してんなほんまっ…』
『おらっ!締めろやっ!』
腰を掴み奥まで攻める。りうらはイったせいで余計に感度が上がり、声が大きくなる。
「あ”ぁっ!♡らめっ♡////あぁんっっ」
『ほら、大好きな先輩のおちんぽもっと奥まで咥えろっ』
「しゅきしゅきぃっ♡またイッちゃうぅ!!」
『……くっそ、出るっ』
ビュルルルルル
2人で絶頂に達した。しっかり中出ししたわ
「はぁ、、んぅ…///」
『……りうちゃん?大丈夫?』
「んへへ、せんぱいだいしゅき」
『そっか、可愛ええなぁ…ごめん、理性無いなったわ』
「先輩の呼び捨て…好きかも……」
『んふ、可愛い〜』
「ねっ、せんぱい?」
『ん?どうしたん?』
「2回戦目……いい?」
「先輩…挿れるね……」
ヌプププププ
りうちゃんが騎乗位やりたいって言うから、やらせてあげてる。
僕の握りながら、自分のアナに挿れる姿、エロすぎやろ…
「ん”あ”ぁ…ッ♡はいっ、たぁ?」
『まだ半分♡…もうちょっと頑張らな?』
「んぅ…先輩のおっきぃよぉ……」
ヌププププ
『ん、全部入ったよ』
「あぁう…奥当たってる……」
りうちゃんは顔を歪ませながら、腰をヘコヘコ動かす。
『そんなんじゃ、イけへんで〜?』
「むいぃ……」
『無理じゃないで、頑張れ頑張れ』
ユッサユッサユッサ……
「んあぁ……♡きもちぃ…♡///」
「ん~ッ///ピュルル」
『あれー?軽くイッたやろ?』
「んッ、、ごめんなさっ……///」
『悪い子にはお仕置、だよな?』
「ッ……♡」
『なーに、興奮してんの?お仕置の意味わかっとるん?』
『ほな、俺がイクまで絶対にイクなよ?』
「へっ……?」
『つまり、お前が俺をイかせなあかんよ?』
「分かりました…」
パン…パン…パン…パン…パン…
「んひぃ…♡せんぱぁっ、もうむりぃ♡//」
『無理なん?ほな、早く俺をイかせてや♡』
先端を塞ぐように指で抑えているため、りうちゃんは簡単にはイけない。
ちなみに、りうちゃんのはパンパンなっとる
パンパンパンパンパンパンパンパン
『はぁ~ッッ、♡いいよ……イキそっ』
「せんぱぁっ、イッてぇ…?♡♡」
『…あぁ、イクっ中、出すよ?♡』
ビュルルルルルルルルルル
「あぁんっ!♡ビクビクッ!!!」
俺がイクのと同時にメスイキするりうちゃん
指を離すと、さらに精子が出てくる
「らめっ!♡ビュルルルルルルルルルルプシャアアアア」
『……大丈夫りうちゃん?』
「…ヒクッ…ヒクヒクッ」
『あー、、気絶したか…』
しがみついたまま気絶とか可愛すぎて無理
『んふふ、可愛ええな…最後まで頑張ってくれてありがとな……』
『まっ、りうちゃんから誘ってきたんやけどね〜。』
【赤side】
「……ん、、ぅ?」
『あ、起きたー?おはよう』
目が覚めると、先輩の腕の中にいた。
「せんぱい……?」
『大丈夫?腰痛くない?』
「ちょっと痛い…w」
『そうやろなw』
りうらが気絶してる間に後処理とか全部済ませてくれたのかな。元通りになってる。
「先輩?」
『ん?』
「……大好き、です」
『僕も、りうちゃんのこと大好き』
「なら、付き合っt((『ごめん』
「……え?」
『それは出来ひん…』
「……な、なんで」
『それはな…』
『僕から言いたいねん…』
『りうちゃん、大好き。やから、付き合ってくれませんか?』
「…ほんとずるい///」
『えへぇw?ごめんやんw!』
「ほら帰ろっ!今何時!?」
『今な〜、21時』
「え”……?部活終わったの19時だよね?」
『せやでー?』
「急がなきゃ!!!」
『んふ、こけんなよ〜』
𝑒𝑛𝑑