テラーノベル
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寿命㌫(主) 🔮🖤ᩚ
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pcで書いてるので絵文字とか使えねぇんよなぁ
脳死だ、なにも考えるな、感じるな…俺に期待するな、語彙力と文力がないんだぞ…
急
若干見づらい (心の声ってことで→())
日独(R-18)
誤字・脱字あるかも
やぁ、君は日本攻めは好きか?
日独:触手…日本さん触手使いという設定
日独:地雷回れ右からのまた右そのまま直進!
覚悟のある方どぞ
こんにちは、日本です、私はドイツさんと付き合ってます、そして何故付き合ったのかというのを、主の足りない頭と語彙力で話します。(メタっ)
これは、あの日の出来事から始まった物語…
あの日、私は、ドイツさんを家に誘いました。
「ピンポーン」玄関からチャイムが鳴った、
きっとドイツが来たであろうと玄関を開ける、
独:やぁ、日本今日は邪魔するぞ、後、これ手土産だ
日:こんにちは!ドイツさん、え!わざわざ手土産を…ありがとうございます!これは、後で話しながら一緒に食べましょう!
独:嗚呼、そうだな
日:まぁ、立ち話もなんだし上がってください!
独:…お邪魔します。
日:お茶淹れてきますね!
独:あぁ、ありがとうな
日:ふふっ///
スタスタ
独:?…ゾッ
別部屋
サラサラ~)))茶を注ぐ音
日: …///(はぁ//はぁ//…もう、ドイツさん可愛い過ぎません?!//特に、いつものスンっとした顔から笑顔のなるの!他の方達には見せたくないですよ、ほんとに…!でも、もうすぐ私のものにできますね!待っててくださいね!…んー、でも、どう襲うかなぁ~…あそうだ!この触手ちゃんと共に襲いましょう!まだ、ドイツさんに知られてないですからね!)
日:ドイツさんお待たせしました!コトン
独:お、ありがとな。さそっく貰うぞ。ズズッ
日:えへへ、どうぞぉ~美味しいですかぁ~?
独:嗚呼、日本の入れるお茶は美味しいし、心もあったかくなるな!ニコッ
日:!!…、ドイツさんそれはずるいですよぉ///
独:…え、ごめん…?
日:いえ、すいません!あ、そうそう、ドイツさんに隠してたことがあるんですが、いいですか?
独:?…まぁ、いいが、急だなぁ、
日:えへへ///では、えーと、隠し事はですねぇ、ドイツさん、私はあなたが
好きなので襲います![早口]
独:え、s、好き?!…襲う??なんて?
日:はい!襲います!後、実はもう一つ隠し事があってですねぇ、、、
独:おう…ゴクリ
日:触手持ちなんです
独:え…?
その時、ドイツの反応と共に触手が一気にドイツの両足・両腕を自由自在に動かせなくした。
そして、海老縛りをするためにぬるぬると細い触手と大きめの触手が動き出した。
独:んぇっ?!///ちょっ!///
ギチギチと縛られてるドイツは驚き、足をバタつかせている…それもまた可愛い
ちょっと興奮する日本だが、まだ何かが足りないため少し触手を使ってドイツの服を溶かしてみる、
独:んっ///あつい///?…なんだ///
熱いと感じた所に目をやると、じわじわと服が溶けてきていることに羞恥心を覚え始めていた。
どろぉ~
日:ははは///(♡)ほんとにかわいい♡顔真っ赤にしちゃってさ♡
独:うぅ、あ、あんまり見ないでくれ///
そう言った途端、股が開かれた。 グイッ
独:?!な、なんだ!,,,?!////
ドイツは何かを察したのか再び足をバタつかせた
だが、触手はぬるぬるとドイツの穴にどんどんと向かっていっていく
ピトッ、、、ズチュン!
独:んぉ”///♡♡♡♡中はいッて?!
グチュグチュと生々しい音をたて中を搔き混ぜてる
独:んぁ//やばい。や、やめぇ~///♡♡
グチュグチュ♡
独:はぁ♡んッ ビクッ(や、やばいかもこれ)
パチュパチュ♡
日:おぉ、音変わってきたのでそろそろ頃合ですかね?
独:え、にほ,,,ん?///
チュッ
ドイツの唇に日本の柔らかい唇が重なった
ちゅっくちゅレロ♡
ドイツの口内は日本の舌で犯され、舌を絡め、時には、日本の舌は長かったから喉奥に突っ込まれたりし、少々苦しかったが嫌ではなかった
独:んぅ♡はぁ、♡(やばい、酸欠になりかけて、頭が、、、)
ドイツが酸欠になりかけたのに気づいたのか日本は唇を離した
ドイツと日本の間に銀色に輝く細い液(?)が繋がっていた、日本はそれを手の甲でふき取った
日:っさぁ、ドイツさん、、、いや、ドイツ今夜は寝かせませんからね?
続きはご想像にお任せします!
終わり!こういった真面目(?)なものは初めてなのでね、許してください。
コメント
1件
うわっ、第1話からいきなりガツンと来たね…!日独カップリングで、日本が隠し事を告白する流れ、めっちゃドキドキしたよ。普段のスンとしたドイツが触手にびっくりしてるところ、ギャップ萌えやばい。日本語の口調も可愛くて、会話のテンポが読みやすかった。続きはどうなるんだろう…!? 初めての真面目(?)作品とのことだけど、全然そんな風に思えなかったよ。寿司さん、執筆お疲れさま!