テラーノベル
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続きお待たせしました。
体操のポーズ、参考画像載せてないのでイメージしにくい方は調べて見てください🙇♀️
「はじめは扇のポーズ!スタート!(ポチッ」
「ひう”んッ!?//いぎなりッ♡強い”!」
「まだ中だよ笑ほら、はやくやってよ」
「んん”ん♡くっ゛、ふぅ”ん♡」
「涼ちゃん、前に倒れてるよ。もっと床と身体垂直にして、腕を俺の方に伸ばして!」
「んんん”わがってる゛!//ちから入れりゅとっ、奥きちゃ”、♡♡」
「んぐっ、あ、ああ”いぐっ〜!?♡」
「もうっ、涼ちゃん腕引っ張るよ!」
「あっ、らめ”!!♡うゔゔん”ッ♡」
「おっ、いいじゃん!扇のポーズクリア〜」
「ぐっ、はぁはぁ”//も、できなぃ゛♡んんいっがい”、ろーたー♡とめて゛!」
「知らん。じゃあ2つ目は、二段ベッド!」
「なにそれ? 」
「これこれ」
「あー懐かしい!やった事あるわ」
「えっ”?//僕、下でいい…?んくっ゛♡」
「上に決まってるじゃん笑ねぇ若井」
「もちろん、涼ちゃん俺が下から支えてあげるからね♡」
「ちから、入んなぃ゛泣 わかぃ゛//」
「いいから、ほら。足持ち上げあげるよ。俺が疲れる前に腕ピンと伸ばして!」
「んあ゛ッ♡急に持ち上げちゃ”、やらっ♡」
「お尻に力入るからまた奥入っちゃうね♡」
「〜〜ッ”♡ひぃ”ぐッ、うぅぅん”、」
「あ、あ”あ”、ぃ、イッちゃう”、あああ!!♡」
「ろーたぁ、止めて”!!//あぁ゛まだいぐッ♡」
「もろき”ッ、やら”♡んん~〜!?!?ぐぅ”んん”!」
「りょーちゃん!震えすぎ…俺ももう、腕、キッツい…」
「ほらー涼ちゃん頑張らないと若井もへばってお絵かきコース真っしぐらだよ?」
「やら”、どっぢもやら”♡あ”あ”…んーふぇ”、出る、出ちゃっ゛♡♡」
「もー無理!涼ちゃん俺色々と限界!」
「元貴!ギブギブ!」
「はーい。じゃあ涼ちゃん残念だけど、このあとも頑張ってね?」
「これ”以上はッ、しぬ”っ♡♡」
「大丈夫、涼ちゃんは若井専用のキャンバスになってもらうだけ。もう動かなくていいからね♡」
「うわぁー疲れた!まじで力もだけど、二段ベッドの時射精の瞬間丸見えだから興奮しすぎて俺が死ぬかと思った」
「カメラまだ回ってるよね?俺の体操着見せつけよ〜笑 映るかな?ビッショビショ笑 えっちな汁で透けちゃってる」
「涼ちゃんも見て、この体操着。俺の服こんなに汚しちゃって…イケない幼稚園児だねぇ」
「んん”くぅ”っ、元貴のせい゛ッ//」
「人のせいにするなよ笑」
「そんな悪い子はベッドに行きましょうか」
「全身性感帯になってる今、細い筆とペンでイジメられたらどうなっちゃうんだろうね…笑」
「んぁあ”やら”ッ♡んん~”!?!?」
「想像してイッちゃった?これは楽しみだ笑」
「元貴、これ使っていいの?」
「うん、絵の具はないけど水だけ付けて使って」
元貴が用意したのは細い筆と水、色んなカラーの水性ペン役10本。
「せっかくの大きなキャンバス、全面活用しなくちゃ勿体ないよね…涼ちゃんうつ伏せにしてくれる?」
「んぶっ//」
「腕抑えといてあげるから、好きにしな」
「も、もときッ腕離してよ…//」
「ローター止めてあげてるだけ感謝しな。言うこと聞けないならローターまたONにするよ?」
「ぐぅ…我慢、します…」
……ツー
「んひゃあ゛♡♡」
omr__vo🎤
「まっ、若井ッ♡背中やめれ”ぇ//♡」
「はぁ”んん”♡やら、もうやら”…♡ 」
「!?♡ちょっ、どこ触って…!?」
「お尻〜スリスリってすると気持ちよさそうに腰動いてるよ?」
「ひゅっ”♡気持ちよぐ、なぃ”…!//」
「えー?穴も期待してヒクヒクしちゃってるよ?」
「穴の周りもスリスリ〜♡」
「や”ッ!やぇて”♡いやあ゛//ふぅう゛ん♡♡」
「筆2本持ちしてみるか」
「んんんん”!?」
「ア”ッ!?だめっ♡♡んも”ッ耐えられな”ぁ!♡」
「涼ちゃん暴れすぎ笑」
「腰もお尻も弱いもんねぇ、どっちも攻められちゃうなんて…かわいそう♡」
「もとき”ッ//ご、ごめんらしゃ”♡助けて”ッ〜♡」
「もう駄目だ。涼ちゃん…顔見せて」
元貴が抑えていた涼ちゃんの腕を解放した瞬間、グルンと勢いよく仰向けにする。
あぁなんていい顔をしてるんだろう…
泣き腫らしたグチャグチャな顔、
助けを求める瞳。
首まで真っ赤にして…助けてくれる人なんていないのにね?
「涼ちゃん、本当に可愛いよ」
「元貴、涼ちゃんの腕上にあげて。元貴が腕の上座って抑えれば元貴も両手空くよね?はい、このペンで元貴も落書きしてあげなよ」
「ッ、最高♡」
「涼ちゃーん、乳首のところにお花描いてあげる。もっとかわいくしてあげるからね♡」
「俺はお腹から下、みんなの似顔絵とか好きなもの描いてあげる♡」
「んあぁ”ッ♡もろきッ、ちくびらめ”っ!!♡」
「やだってばあぁ”♡きもちっから”とめれ”!♡」
「〜〜ッ!?!?あっあ”あ”あ”!?やらッ♡♡」
「わかっ”、どこに描いて…!?♡んくぅ”!!♡」
「んー?涼ちゃんの息子」
「ぃいく”ッ♡イッちゃ…♡♡やらやら”ぁあ”!!」
「もろき”!わかい”!//助げて”♡どっちも、だめなのぉ”♡…んぐあぁ”いぐッ!?♡♡」
「や”ッ、ちくびのてっぺん”♡塗っちゃや”ぁ♡」
「わかっ”、出ちゃ”から!!♡そこらめぇえ”、♡!?」
「あ”あ”あぁ……ッぐぅ”んん”♡♡」
「やべ、どこに描いてもイキっぱなしだ笑」
「僕も若井も、性感帯以外の場所にお絵かきしてるのにね♡お腹に描いただけでいくなんてエロすぎ♡」
「…ん”…んふぅ♡、あっ”…ぁう”…♡」
「おーい涼ちゃーん?もう完成したよ」
「写真撮ったから、若井画伯の傑作見てよ」
「んゆ…?ぁ……!?//な、何これ!?」
「もぉ~ほんとに若井の画力ヤバすぎて笑い堪えるの大変だったよ笑」
「何が似顔絵描くだよ!特に誰だよこれ笑笑ちゃっかりもずくも居るし」
「涼ちゃんがずっとビクビクしてたからムズかったんだよ!どっからどう見ても涼ちゃんの似顔絵だろ!」
「うーわ、最低〜。こんなへったくそな似顔絵描かれて涼ちゃん可哀想…ねぇ涼ちゃん?」
「う…うぁ、あ…ひっひどぃ…」
「えっ、そんなに!?」
「若井だけじゃないよ、元貴も、僕の…大事なところに、こんな…泣」
涼ちゃんはペタペタと2人に汚された胸とアソコを触り顔を青ざめていた。
「あ…ごめ、そんな傷つくと思わなくて…」
「涼ちゃん、ごめん。ふざけすぎた…」
「ううぅ”、もぉやらぁ…」
「ごめんね涼ちゃん…。今から身体、綺麗にしてあげるから。ちゃんと落ちるからね、安心して。」
「お風呂場、行こっか…」
「ぐすっ、うん…」
「ん〜〜ッ”♡♡もっだめ”ッ!」
「こんな”っ♡だめらって”ぇ!っ〜〜んん”!?!」
「やあ”ぁぁ”♡やっ、おがしく”なりゅ”♡!?!?」
「どっちもッ//とめでぇ”♡♡」
「ぐうう”ん♡わかぃ”おっぎく、しちゃや”♡ 」
「もー若井、あんまり突かないでよ。インク落としにくいじゃん」
「俺ほとんど突いてないよ笑 涼ちゃんが暴れるからいいトコ当たっちゃうだけ」
お風呂のイスに座る若井の上には、熱い棒を奥まで突き刺された涼ちゃん。
その前にはイヤらしい手つきで全身に付いたインクを落とす元貴の姿。
もうすっかり綺麗になった身体を、2つの突起と起ち上がった熱を中心に執拗に撫で回す。
「涼ちゃんが、静かーに元貴の掃除が終わる(気が済む)まで待ってれば良いだけだよ?」
「なっ”!?むりむりぃ”♡あ”あ”いぐぅぅ”♡♡」
「ああ”…//あ、あぇ”…??、ッ、ふ”…♡♡」
ーーコテン
「やべっ、落ちた」
「もー若井が大きくするからじゃん…」
「いやいや、エロすぎる涼ちゃんが悪いだろ」
「それに元貴だってインク落ちてるのに落ちないって嘘ついてネチネチ触りやがって…」
「俺も涼ちゃんに入れたかったのに…覚えてろよバカ若井」
「次は最初、譲ってあげるから」
「ばーか、その前にお前襲うに決まってるだろ。涼ちゃん寝ちゃったし、今夜はお前が俺の相手。覚悟しておいて 」
「……へ?」
難しかった…遅くなってすみませんでした💧
※続きは考えていませんが、気が向いたら書くかも…?
残りのリクエスト2つ、ゆっくりですが書いていくので気長にお待ち下さるとありがたいです🙇♀️
コメント
4件

すきですすきです❣️ 続きもお願いします🥺
どぅへへへ。最高かよ
続きも楽しみにしております( ´›ω‹`)💕