テラーノベル
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ru「ろれさん、もしかしてひよってんすか?笑」
lr「、っなわけ!!」
今、俺はロウの上に乗ってロウの物を自分に挿れようとしている。それで奥まで入るから気持ちよすぎるって聞いたことがあるからちょっとひよっていて、ロウに煽られている。
ru「じゃあ早くしてくれません?」
ロウに急かされてイラつきながらも挿れる。ぬぷぷっ、と先端が入り、甘い声が漏れてしまう。
lr「っ、…ぁあ、゛っ♡」
ru「あれ、まだ半分も入ってないっすよ?笑」
lr「ぅるさい゛っ、」
ru「自分から誘ったのに弱いっすね笑」
そうだ。自分から誘った。なのに、奥まで挿れることが出来ずで恥ずかしい。
ru「ろれさん、俺も早く気持ちよくなりたいから早くしてくださいよ」
そう言うとロウは俺の腰を掴む。あ、これ奥までやられる!!俺が動くって言ったのに!!
lr「かはっ、!!!♡♡♡♡♡」
そこからロウが俺の腰を動かす手は止まらず。ずっと打ち付けてて息もできないくらい。それでキスまでされて快感が強すぎた。
lr「ロウ゛っ、!!止まれ゛!!、♡♡♡♡しぬ゛ぅ♡♡♡♡おねがぃ♡♡♡♡ちゃんと゛動く゛から゛ぁ♡♡♡♡」
ru「うるさいなぁ、笑またキスしてほしいんですか?」
そしてまたキスしてくる。ロウはこんなの味わったことないかもだけどほんとにやばい。そして、五分くらい打ち付けられてやっと終わったと思えば、いけないように俺の物を縛ってきた。
ru「もういきすぎて辛いですよね、いけないようにしておきます。」
lr「ロウ゛?!!それだけはまじで!!!」
ru「でもさっき1回だけいきたくないって言いませんでした?」
lr「気のせいじゃない…?」
ru「その目は言ったんすね^︎^︎」
lr「いや、ロウもこれ味わえ、普通に死ぬべ!!」
そんなことを話しているとプルルルと小柳の携帯がなる。
ru「ろれさん、まじすみません!!緊急任務入ったっす、」
lr「!!!、もうぜんっぜん、頑張ってきな!!」
ru「はい!!頑張るっす。ろれさんも頑張ってくださいね。」
lr(ん?頑張る?何を?)
なんだ、と思っていると小柳は急に俺を手錠し、中に何かを入れてくる。
lr「ぁあ゛っ♡♡♡おま゛っ、何入れた゛っ、!!」
ru「別に、後で知るんじゃないっすかね、任務行ってきますね」
lr「おい゛っ、!!」
なんだよ急に。手錠されて動けないため暇だなと思っていたら中が急に震える。
lr「あぁぅ♡♡♡♡♡ぁ、これ゛っ♡♡♡」
中に入っているものが分かり、放置されているんだとわかった。
lr「ろぅ゛っ♡♡♡♡はやく♡♡♡♡♡」
いくこともできずでただ、早く帰ってきて欲しいと願うだけだった。
がちゃっ、
ru「ろれさーん」
lr「…」
ドアを開けるとロレさんは気絶していて、やりすぎたなと思いながら後処理などをした。そして、翌朝軽く説教をされて揚げ足などを取ったらしばらくやって貰えなかった。
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