テラーノベル
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リクエストーー‼️‼️‼️‼️‼️‼️
今回は配信中に…的なあれです🫣
⚠注意⚠
伏せ字ないです‼️
ハマって間もないオタクが書いてます‼️
配信等追えてないので口調あまり掴めてません‼️
文才のない素人が書きました‼️
なんでも許せる人はどーぞ‼️
R15程度〜😉
地雷さん‼️お逃げなさい‼️
コメント欄のファンいまつ‼️みんなも一員になったつもりでみてね😌
星導「」
小柳『』
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小柳side
『…あ、あと30分じゃん』
今日は久しぶりにホラーゲームをやることになり、枠立ても済んで少しゆっくりしていた。
『準備しよ、』
水を取りに行こうと思い、冷蔵庫へ行く。
「あ、小柳くん。配信ですか?」
『ん、そう。久しぶりにホラーゲームやろうかなって思ってさ』
「へ〜いつぶりですかね〜」
『わかんね、忘れたわ』
そんな他愛もない会話をして「頑張ってくださいね」と言われ、ちょっとやる気が出てきた。
星導side
「あ、はじまった。」
小柳くんの配信が始まって待機画面になる。コメント欄は来た!やホラーゲーム楽しみなどのコメントで溢れかえっている
(『よっすドクタ〜』)
ようやく声が聞こえる。配信部屋から少し聞こえる声と一緒に聞く背徳感がたまらなく大好きだ。
(『じゃ、やってくか〜…』)
いつもより嫌そうな声でゲーム開始を押す。そこまでは普通だったのだが…
(『ひぁ”ぅ”ッ!こわぁいぃ…』)
(『う”ぁ”ッ!?もうやだぁ…!』)
コメント
喘ぎ声助かる〜!
声やばすぎるって、
そこまで怖くないのに怖がるの可愛い
…なんか声が際どい。いや俺の思い込みすぎとも思えないくらいの声だ。コメントも見ながらだと俺の小柳くんなのに…と思えてくる。
「…誰のものかみんなに分からせないと♪」
小柳side
もう限界すぎる…これ強すぎる…半泣きになりながらゲームを進める。
ガチャ
『うわ”ぁ!?』
コメント
え、なになに
扉の音した?
ゲーム音声リアルだな
…まずい。この音、ゲームじゃない…恐る恐る後ろを見ると星導が居た。
『…ごめん、一旦ミュートするな』
ミュートにしたのを確認してもう一度振り向き星導に注意しようとする
『星導っ、』ちゅ
え、キス…された?
「…小柳くんさぁ、自覚ある?声。」
『え、ぁ、ぅ』
なにがなんだか分からず頭が追いつかない。
「てことで〜♡」するっ
『!?なにす、』口塞
「も〜静かにしてくださいよ〜」ぐちゅッ♡
『ん”“ぅ”、!?♡』
「よーし、でーきた♡」
『お前なにし、』
「じゃ!リスナーさんも待ってますし始めましょうね〜♡」カチッ
『は、ちょ、』
コメント
おかえり〜
何があったんだ
大丈夫?
『…ちょっと水零してな〜、んじゃ、続きやるか〜』
少し星導を睨みながらそう言う。
『んわぁ!?びっ、くりしたぁ…』
しばらくは順調にやっていて、星導もたまに睨んできたが何もしては来なかった。
『よし、あとこれやれば終わりだ、』
もうゴールが見えて、ようやく終われる…!と思っていたその時。
「…♡」カチカチッ
『!?ぁ”“ぅッ”ッ~ッ”??!♡♡♡ま”っ、ほしるべぇッ♡♡♡い”っちゃ”ぁ~ッ”♡♡』
コメント
!?!?!?
急にどうした!?
星導って言ってる…?!
「あーあ♡クリア、あと少しだったのに…♡」
『ひ”ぅ”“ぅ~~~~~ッ”ッとめ”てぇッ”ッ”♡♡♡』
「あ、こんにちは〜星導ショウです」
「…まぁ、見てわかると思いますけど小柳くんは俺のなので♡さようなら〜♡」
『はぁ…♡おま、え…♡なにやって、』
「…ここじゃあれなので、ベッド行きましょうか♡」
『あ、……♡』きゅんッ♡
星導の待ちきれないような顔に腹の奥がきゅんと疼いた。
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ここで切っちゃうんだよねぇ😉😉😉
2つも投稿できたので褒めてください🙄🙄🙄
あとこれからNEXTの♡もう少し高望みしてもいいですか…‼️
モチベのためです‼️‼️‼️‼️‼️多分‼️‼️‼️‼️
よろしくお願いします‼️‼️‼️‼️
♡コメントフォローもお願いします‼️‼️
また会いましょ〜〜〜〜〜う‼️😉😉
NEXT♡150
(NEXTが🔞の時だけ50+します‼️‼️‼️通常が♡100にさせていただきます‼️‼️‼️)
コメント
7件
もしかしてわたしですか?!😉😉違ったらすいませんw!!最高です!私攻めの俺のだぜ見せつけ(?)大好きなんですよ!😆🥳😭🙌🎉✨
がち大好きです🫶💗 こういうシチュめちゃ好きです🫰🥺 次も楽しみにしときますね🫵🥺🫵
ぬぬ
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