テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はいどーも遅投稿美麗です一年明けですはい、ごめんなさいm(_ _;)mえ?なんで一年明けかって?めんどくさかったからですね、物語書くのも練習するのも嫌いだったしまぁ腐女子なんでこの上ない幸せですが、目標は1000文字ですね。あとバグってショタ晴明くん愛されが消えました。泣くぞおい
せいめいくんしか愛されは書かんって前言うたんですね俺、晴明公受けもええなってなって書きたなりましたごめんなさいね気分屋で
んじゃあスタートと思ったぁ!?
嘘ですゴメンナサイスタート
まぁはるあき受けなんですけど…
オメガバのね、はるあき君は自分がΩって気づいてない系
すたーてぇん
こんにちは!僕の名前は安倍晴明(あべはるあき)!妖怪学校で働いてる人間教師です!
そんな何気ないある日の事だったはるあきがマンドラゴラ園の水やりを終え、はるあきは学園長の部屋に呼び出されていたのを思い出し、授業で疲れた体に鞭を打ち重い足を引きずるようにして学園長室に繋がる廊下を歩いていた。
最近はどうにも体が重いなぁ 、疲れも取れないし…
そんな事を考えながらもはるあきは足速に学園長室へと向かった
「失礼します!」
はるあきの透き通った声が学園長室に響く。
「おやおやはるあき君、来ましたか」
そこにいたのは藤のような綺麗な紫色の髪をもつ翁の仮面をかぶった物腰が柔らかくミステリアスな雰囲気を放っている男性、学園長だ。
(飛ばせー飛ばせーかっ飛ばせー)
(あれ…なんか体が暑いような…んっ…ぅ…服が…ッ…擦れてッ…ヤバッ…)
「はるあき君!?」
遂にはるあきはその場にバタリと倒れ込んでしまった。すると学園長はあることに気づく
「ヒート…?」
はるあきから理性を消し飛ばすような甘い香りが漏れ出ている。
はるあきは苦しげな息を切らし、潤んだ目で学園長を見つめた
(なに…これ…ッ…学園長のッ…欲しいッ…これ…ヒートッ…?僕…αじゃ…)
「学園ちょぅ……助けてくらさッ…はぁ…ッ…」
はるあきは荒い息をつきながら懇願する、早くこの熱地獄から解放してほしいと
「ッ…はっ…」
一方学園長もはるあきの甘い香りに理性が揺れ、今すぐ目の前の”雌”を組み倒したいという欲望に駆られる広い学園長室に2人の熱く淫らな吐息と甘い香りが充満する
するとはるあきは服を脱ぎ始め
「学園長の大きくてふろいの…ッ…僕の穴にくらはい…」
はるあきも熱で浮かされて正常な判断ができないのだろうが、そのはるあきの一言は焼き切れそうだった学園長の理性を完っ全に切らした
ドサッ…
学園長ははるあきの体を優しく、しかし確実な力でソファに押し倒す
(途中からに決まってんだろー!)←面倒くさいこれ
「あッッ♡!♡ッ〜〜…♡♡お゛ッ!?♡♡学園長の…気持ちいいれすっ♡♡」
あたりには淫らな水音とはるあきの喘ぎ声が響いていた
「黙って犯されとけッ…ゴチュン!!♡」
いつもの余裕ある態度は何処へやら、やさしい雰囲気の目は獲物を見る獣のそれと変わった
「はぅッ♡♡ピュルル♡♡♡イクかりゃっ…待っ…♡あ゛ッ〜〜…♡♡ビュルルルル♡♡」
「待たねぇッ♡パチュン♡♡パンパンパンッ♡♡♡パンッパンパン♡」
「イクかりゃっ…ちょっと…抜いて…♡」
はるあきの懇願にも近く、掠れた声に学園長は強く打ち付けていた腰を止める
「じゃあ、抜いてあげるので絞めるのをやめてくださいね?」
学園長はいつもの物腰が柔らかい口調で興奮を隠す
「ひゃい…♡」
はるあきが締める力を弱めると学園長は一度腰を引き、さらに強く、容赦なく腰を打ち付けた!
「お゛ッ〜〜!?♡♡♡ビュルルルル♡♡プシャアアア♡♡♡」
「おや、もう潮吹きですか?可愛いですね♡ゴチュン!!♡♡♡パンパンパンッ♡♡パチュン♡♡」
学園長は先よりも腰を打ち付けるリズムを早くする
「あ゛ッ…!♡♡お゛ッ!?♡♡」
飛ばしマスカット
もう終わりですよ、あとショタ晴明愛されはまた書き直しますね。少し長くなりましたがお疲れ様でした。見てくれた皆様!ありがとうございました!
コメント
3件


最高ですね( ´ ཫ ` )続き楽しみです!