TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

緑谷side




今日も気まずくて避けてしまった。


喋りたい気持ちも….あるっちゃ、ある….


あ……..かっちゃんだ….





スタスタスタ





爆豪「おい…….デク…」


緑谷「……..」


爆豪「……チッ」



グイッ



緑谷「..!」


緑谷「あッ….ちょッ..まッ….!」


爆豪「うるせぇ…..黙って着いてこいやぁ…….」


緑谷「ビクッ…..」




爆豪の部屋



ガチャ



かっちゃんはどんどん僕を壁に追いやってく




ドンッ




爆豪「も、我慢出来ねぇ…..」


爆豪「ヤらせろ….」



チュッ クチュッ


急に深いキスを落としてくる


緑谷「んッ…./////」



長い…..//


息が..続かないッ….///


僕はかっちゃんの胸を叩く


ドンドン


緑谷「ん~ッ../////」


プハッ


かっちゃんは僕から口を離した。




やっと離したと思ったのもつかの間

次は僕の首に移った


緑谷「んッ//かっちゃ//」


ヂュッ


緑谷「ん”ッ//」

緑谷「なにッ//これぇッ」

爆豪「”  キ  ス  マ  ♡  “」

緑谷「なッ…!//」

爆豪「俺のっていう証拠..♡」

緑谷「俺のってッ….//」






爆豪「なぁ…もう俺の事無視しねぇ..?…」


緑谷「……うん..//」






爆豪「じゃ~な~ッ..♡」


かっちゃんはニヤッとしてその場を去っていった


緑谷「…..///(コクッ)」

この作品はいかがでしたか?

100

コメント

3

ユーザー

頑張ってください(๑•̀ㅂ•́)و✧

ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚