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りんご
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#sxxn
3e1
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コメント
23件
こめ遅くなりすぎたッッッッ いやまってましたぁぁぁぁ!! この作品も好きすぎて🤦🏻♀️🤦🏻♀️🤦🏻♀️❤️🔥❤️🔥❤️🔥 いゃふつぅに赫サンの照れがよすぎて横転。本当に茈サンと赫サンの絡みよすぎるし、茈サンのやばいこといいながらきょとんとしてるの可愛いすぎるし、見守り隊の翠桃可愛いすぎるし、2人が笑っちゃった時の書き方面白いすぎるし、茈サンのヤる約束きちんとたてて私たち読者に楽しみ植え付けるの天才で罪だしぃ、赫サンの拗ねからのこえのとーんあがり神だし、細かい書き方が本当にすき。やばい。茈サン泣かせちゃぅのも天才でしょ🫵🏻🫵🏻🫵🏻 物語の入りも赫サンのなんか変てきな照れからはじまるのまぢブッ刺さり。ぁーやばい。きょむ天才女神ありがとぅ。続きめっぢゃ!楽しみにしてるッ
退化って何でしたっけ...? まーーーじで好きなんだけど無理だわだいすき。 読んでる時もうドキがムネムネ💕💕 赫彡んんんんんっ!! ひたすらに可愛いのお届け毎度ありがとうございますなんだけどがち😭😭💖 シチュから天才なのやめれる?可愛いんだ🫵🏻🫵🏻🫵🏻翠彡めちゃおもろいのなに笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑笑 かわいいがあふれてとまらねぇでやんす🤦♀️🤦♀️🤦♀️🤦♀️🤦♀️🤦♀️🤦♀️🤦♀️
はへへへへッッ好きだ...🫶
「 クラスの彼奴はエロ配信者。 」
ちょっとこの話更新されてさ
ビビった人絶対いると思うんだよね 🤚🏻
流石に書いたほうがいいなって((
久しぶりに描いてめっっちゃ退化してるのと
前回と話つながってなかったらごめんぴょ
多分繋がってると思うけど 👉🏻👈🏻
ーーーーーーーーーー
後日
赫宅
赫)…ッ、なんか…、へん、
あの日ヤられた以降
話しかけられるだけで
顔が赤く染まってしまうようになり、
その場から逃げ出してしまう。
赫)…ほんとは喋りたいのに
〃)ッ“、あの日みたいにさ、
〃)あーやって愛してくれないかな。
俺自身を目的としてなくてもいい。
ヤるだけでもいい。
とにかく沢山イかしてほしい。
身体を求められるだけで兎に角嬉しい。
…茈にヤられてからは
茈じゃないと
イきにくい体になってしまったから。
赫)…はぁ“…寝よ。
ーーーーーーーーーー
数日後
学校にて
茈)…ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙
翠)ぅわ、…急にどしたの…
茈)…赫、…赫ッ…、赫ぅ゙…ッ
〃)赫のこと好きすぎて俺死ぬ
翠)ぇー…、
百)好きなんや…
ヲタクのようになった茈を見て引く翠と
突然な告白にびびる百。
茈)まじ発作出る喋れてないんだぞ…
ゆ
最近会話が減った茈。
特別に関わる機会も無いので
赫と数日話せていないそう。
茈は机に伏せ、名前を連呼する。
百)…なんか変わったね、茈。
元々のそっけない、死んだような
顔をしていた茈とは違う。
…幸せのような、ドン底に落ちたかのような
茈)…またヤりたいてかヤんないとしぬ
唯の独り言をこぼす。
百)…何を…?!w
翠)茈ちゃん、?
こんな話をしている最中に。
がらがら、とゆっくりと音を立て
教室の扉が開く。
女)ぁ、あの…!茈くんっ、⸝⸝
女)放課後…校舎裏来てほしい、な…?⸝⸝⸝
そこに立っていたのは
学年1可愛いと噂されている
超モテる女。
らしい。
茈)ぁー… ま、…わかった
女)…!⸝⸝ぁりがとぅっ!
赫)…、ッ“
教室の前を通りすがった瞬間。
女が茈のことを呼び出している様子を
見てしまった赫。
絶対勝ち目なんて無いんだ
…と。
そこで思考がとまる。
…茈のことを恋愛的に好きになるなんて
思ってもいなかった。
茈)ぁ、…赫
赫)ぇ、と…ごめん、用事あるから…ばいばい
走り去るように姿を消そうとする赫。
その背中を必死に追いかける茈。
茈)…捕まえた
赫)離して、だってあの女と付き合うんでしょ
〃)…、どーせ、さ
目も合わせられない。
気まずいし、茈は茈で幸せになりたいもんね。
俺のことなんて眼中にないだろう。
ヤッてくれたのは奇跡…?だろう
茈が幸せだったらそれでいいから
俺に可能性を残さないで。
余計つらくなっちゃうじゃんか。
茈)…は、
〃)なんでそんな言い方されなきゃいけないん
前の赫とは違う。
目を少し赤くし、目すら合わせてくれない。
嫌われたんかな。
と思いつつも、正常を装う。
赫)…ッ“思わせぶりな行動…しないでよね
〃)…余計なやつまでオトしてる…から。
そう言い放った赫は
茈の隙を見て走り去っていった。
茈)は、待てよッ?!
〃)ッおい赫ッ“!!
名前を読んだ頃には
もう声が通らないくらい遠く。
茈)…、はぁ、…
翠)茈ちゃん、…?
茈)!…翠、
後ろからひっそりと見ていた翠が顔を出し
不安そうな表情をしている。
翠)…茈ちゃん…、相談乗るよ?
〃)…絶対辛いでしょ
茈)は、?別に辛くねぇ、…し
強がってしまう。
悪いところだなぁ…と思いながらも。
本当は嗚咽しそうな程辛いのに。
相談するのに慣れてないから。
百)…はぁ“、
〃)嘘つけ。普通に泣いてんぞ
茈)ッ、翠“…やっぱ、ッ
涙が堪えきれなかった茈は、
感情がどっと込み上げてくる。
翠)んふ、大丈夫だよ、きっと…ね。
〃)前の感じだとね、傍から見ると赫さんは
茈ちゃんのこと簡単に嫌わないと思う、
百)うん、俺もそーおもう。
〃)俺なんなら赫さん茈のこと好きなのかと
なんなら付き合ってるのではないか、
とまで思っていた前髪ピンク。
茈)は、赫が?
百)うん
翠)まぁ…否定はできないかも
2人の言葉に茈は目を見開くが、
期待して告白して…もし違ったら
死ぬ自信しかない。
茈)…夢物語ですよー
〃)そんな簡単に付き合えるわけ無いやろ
百)えー…いやこの前とか
百は数日前の記憶を辿り
会話の再現をする。
ーーーーーーーーーー
茈『 ん、これプリント 』
赫『 へ、ぁ…ありがと、⸝⸝ 』
ーーーーーーーーーー
百)…みたいな顔真っ赤にしてたよ
茈)ぁー…
そんな筈ない。
赫が…俺に?
ヤッたあとだからだろ
茈)…すんませ、ほんと誰にも言わないでな?
翠)?なにが
茈)ぃや、…赫のためってか…
百)や、だからなにが?
少し考える茈。
この発言で、話したことを
赫にバレて嫌われたら…
と思い取り敢えず前置き。
茈)…ヤッたんだよ
翠)…、は?
百)…何言ってんの
状況がよく理解できていない2人。
どのような意味合いでのヤッた。
かどうかもわからないので
一旦フリーズしている。
茈)…いや、赫と。セッ■スしたの。
百)…え、は?
翠)ちょちょ…、え?
混乱する すいかと前髪ピンク。
翠は口元を隠し唖然とした表情。
百は火照りテンションが上がってるように見えた。
茈)えー…と色々あって
流石に配信のことは言えない。
というか俺だけ知ってればいい。
最低限のことだけ話す。
翠)…照れてるのはヤッたあとだから
〃)とでも言いたいと?
茈)え?まぁ
百)…いつヤッた?
茈)ぇー…10日前くらいかな
ざっくりと考え話す。
10日となると、
赫とまともに10日も話していないことになる。
〃)お前らに赫がエロいって話したときかな
百)んー…いつだっけ…、
翠)意外と最近、?
〃)…無理矢理してないよね?
恐る恐る聞いてくる。
無理矢理ヤッても
絶対抵抗して可愛かっただろうけど。
茈)いやんなわけあるか
百)赫さんはさ、…なんか言ってなかった?
茈)えー…なんか…
〃)言われて刺さったとこならあるかな
翠)ふーん…どんな?
茈)…強いて言えば
ーーーーーーーーーー
赫『…っ、でかいんやなー…』
〃『みたいな思っちゃって…⸝⸝⸝』
赫『茈って彼女いる?』
赫『なんで携帯ばっか見てんの』
ーーーーーーーーーー
茈)…こんなとこ、?
とりあえず思い出せる範囲で
この前の会話を話した。
百)ぇ、絶対好きやん
茈)いや嘘つけ
全然普通の友達に話しても
おかしくない範囲のこと。
翠)…でかいんやなー…とは、?
茈)俺のちんこでしょ
翠)…うわ、
即答の茈に
翠は少し引いたような冷たい目で見る。
茈)ぁ、あとキスしたんだけどさ
〃)ファーストキスだったみたい嬉しい
翠)なにやってんのほんと…
少し呆れた表情の翠。
茈)ぁはは、…( 笑
〃)…本音言えばさ、仲直りしたいしまたヤりたい
少し暗くなった雰囲気を明るくなるよう
冗談…?
を混ぜ、言葉を発する。
百)…はぁ、とにかくね!
〃)俺の予想だと、赫さんは茈のことが好きで
茈)…いやいや、
否定はしたい、変に期待したくないから。
でも納得いっちゃうから
完全に否定はしきれないところはある。
百)赫さんは女が告白するような
雰囲気の放課後のお誘い?
〃)を見て茈はその女と付き合うとか…
〃)…想像しちゃって思い込んじゃったとか、?
想像力豊かだなー…
なんて、ぼーっと考えていたら
思い出した
茈)そーいやあの女のとこ行ってないや
〃)行ってこよーかな、
翠)…茈ちゃんは…さ、
〃)赫さんとの仲直り優先したい…よね、?
翠に手首を掴まれて
本当に仲直りしてほしい…というか
心から応援しようとしてくれているのがよく伝わってくる。
茈)…あたりまえ、
翠)仲直りが先。女のことなんてほっときな
茈)…じゃ、今LINEで送る…赫に
百)は、電話にしろ?
茈)…へいへい、
本当はすごく緊張している。
何を話せばいいかわからないし、
通話越しに心臓の鼓動が聞こえるのではないか
と、心配しながら。
_震える手で通話ボタンを押す。
プルルルルルルル
プルルルルルルル
プルルルル、
赫『 …はい、?』
電話なんか久しぶりで。
慣れていない操作に手こずりながらも
通話を開始した。
茈)…俺さ、なんかしちゃった…かな
赫『 …、してない…けど?』
茈)…なんでさっき逃げたの
赫『 …知らん、… で…要は。』
〃『 女と付き合った報告ですか。』
相当心にダメージを食らってそうな声色をし、
通話越しなので何を考えているかわからない。
茈)違う。そもそも女のとこ行ってないし
〃)告白されても付き合わないから。
赫『 !…、あっそ、…』
少し声のトーンが上がった気がした。
茈)… 赫以外ね。
翠)…茈ちゃん、?!
百)わお…、⸝⸝⸝
突然の発言に
背後にいる翠と百はびびっている。
赫『 ・・・ 』
赫『 ………、、、、、ッ““?!?!?!/////////』
赫『 ぇ、ちょ…は?!⸝⸝⸝⸝⸝⸝⸝』
茈の言葉に顔を真っ赤にし焦る赫。
翠)ッ“www
百)ぅ゙は、ッ“w
赫の反応に
耐えきれず笑い出してしまう翠と百。
茈)…じゃ、切るわ
赫と喋れたことだけで嬉しい茈と
赫『 は?!ぇ、?!どーゆ…?!』
理解が追いついていない赫。
茈)んふ、また沢山イかしてあげる。
茈)待ってろよ…♡?
更にはヤる約束を立てるアホ毛。
翠)うぇ、
赫『 ッ⸝⸝⸝⸝ちょ、さっきのはどうゆーこt』
ぶつ
茈)…仲直り完了、ってことで?
百)…は?えー…
しれっとヤる約束まで立てやがって
翠)…やばぁ、
いちゃいちゃしやがって
茈)…早く明日なって真っ赤になる赫の顔見たい
百)…茈がいうと…ちょ、きしょぃかもな
茈)自覚あるんで
ーーーーーーーーーー
先に言います
がち意味わかんないね… ごめんね…
他の連載との記憶が
ごっちゃごちゃになってて… 😭😭
納得は行ってない 😁
てか本当に退化したねやばい 😭
がんばりまっそぉう 💪🏻💪🏻
ばいび 🫶🏻