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らぐすぎて もうやる気でない
らぐいせいで書いてたもの消滅しました
萎えたので雑
そこまで恋愛ない
Elliot×007n71部有りかも?
後半茶番
Elliot死す
地雷さん回れ右
kid「あ、ぱぱおかえりっ!」
7n7「coolkid、ただいま。」
僕はいつものように帰ってきたぱぱに抱きつく
ぱぱ、いつものように怪我してる…、、
お仕事って、なにしてるのかな
そうだ!明日しごとにいくぱぱを尾行するばいいんだ!
7n7「coolkid、仕事行ってくるね。」
kid「うん!いってらっしゃい!」
ぱぱが外に出て言った後、少し経ってから僕も出ていく
あ、そこにぱぱがいる!
見失わない様、後ろからちゃんと着いて行き
暫くついて行くと、色んな人がいるところに着いた
ここって、しごとする所かな?
あの人たち、誰だろう。
前殺した人とは雰囲気がちがう〜
Elliot「007n7さん、そろそろラウンドがはじまります。行きましょう。」
7n7「嗚呼、そうだね。」
chance「今度こそあいつらに勝ってやるぜ!!!」
チャリーン
chance「あ、裏だ終わった」
ラウンド、?あいつら…?誰のことだろう…
あ、みんな移動してる!まってまってーー!!
時計のカチカチ音してる…
ここどこ、?
みんな走り回ってて、見た目が周りと違くてこわい人がいる、、
もしかして、、ぱぱを攻撃してる人!?!?!?
だから怪我してるの、、?
じゃあ始末しないとね…(ナイフを取り出し)
って、んん?
ピザ屋の店員さん?
Elliot「どうしましょう、人数がもう少ないです、、」
7n7「このままじゃ、全員殺されてしまう…」
Elliot「ピザのクールダウンがまだ終わってません、」
7n7「最悪、私がキラーに突っ込んでチェイスもできますが…、」
Elliot「無理ですよ、キラーをスタンさせる方法なんてありませんよ、」
7n7「あっ、chanceがしんだ…」
Elliot「どうせあの人は暴発したんでしょう(真顔)」
7n7「あ、あはは、…。」
Elliot「キラーが近くにいますね、ここは少し離れましょう。」
(7n7の手を取り、走り)
7n7「わっ、!きゅ、急だね…。」
Elliot「少しは離れましたね。」
7n7「う、うん、、」
Elliot「…、?なんか007n7さんの後ろから殺気が…」
kid(殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す…)
Elliot「あ、はは…、は、す、すみません007n7さん。さよならあああああ!!!!」
7n7「え、Elliotさん置いていかないでください、、!ちょっとm」
ナイフぴょいっ☆
Elliot「ぐはぁっ!!!!!!」(ナイフが刺さり)
7n7「えっえぇ、!?!???!?!」
kid(えへ、☆)
僕は逃亡するよーー☆☆
7n7「キラー近づいてるのか、!?!?」(走)
Elliot(あの赤い子供、7n7さんのガキでしたよね…、怖すぎでしょあのガキ)
chance(観戦してたけどあのガキキラーでいいだろ)
あの後Elliotは007n7に少し距離を置きました。
〜~〜~〜~〜~おまけ〜~〜~〜~〜~
kid「ぱぱ〜〜♡僕も仕事いきたい!!」
7n7「えぇ、だめだよ、危険にあうよ、」
kid「ぱぱを守るから行きたいの!!べつに危険にあってもいいも〜ん」
7n7「気持ちは嬉しいけど、、さすがに子供だし、」
kid「ねぇぱぱ、別にいいでしょ?(圧)」
(なーいふ突き出し)
7n7「あ、は、はぃ…。」
(coolkid、独立しても全然やっていけそう…)
kid「わーい!♡」
Elliot「あ、007n7sa…、、えッ、」
kid「あ、ピザ屋の店員さん!こんにちは!!この前会ったばっかりだね!!」
(訳:次ぱぱに近づいたら生き返れないほど殺してあげるよ!!)
Elliot「…ひぇ、」
7n7「嗚呼、ごめん、、この子がどうしても言うから、、」
Elliot「イ、イエダイジョブデスヨォ、ア、アハハハ、ハ。」
chance「…いやガキってこういうものだっけ?」
kid「どうしたの?^^」
chance「ア、ナンデモ、、」