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彼女にゴムを買ってきて欲しいと言われた時のENHYPENたちの反応は?!
→『彼女ちゃん』
→「ENHYPEN」
ヒスンver.
「〇〇ちゃんどうしたの?最近してなかったから寂しくなっちゃった?」
『違うよ!!髪の方のゴム!』
「あぁ、なんだ笑てっきりシたいのかと思った
よ笑」
『ちがうし!本当にヒスン変態!』
「オッパにそういう口の利き方していいの?」
『そういう時だけずるいよ、、』
「笑優しいオッパが買ってくるから待っててね。」と言い頭をなでなでしてくれる。
『ありがと、、//』
20分後
「〇〇ただいまー」
『おかえりー買ってきてくれた?』
「うんちゃんと買ってきたよ笑」
『そうそうこれ!ありがとう!』
「オッパが髪結んであげようか?」
『ほんと?ヒスン髪結べるの?』
「やってみるよ」
そう言って私の髪を優しく取り、結んでくれた。
「どうかな?」
『おー!上手にできてる!ありがと!』
「〇〇の髪いい匂いだね、」
そう言って顔を近づける度にヒスンの息がかかってくすぐったくなる。
『ちょっ、くすぐったいよ、』
「はぁやばい、〇〇のせいで理性失いそう。」
そう言い強引に深いキスをしてきた。
「んっ、//ちょっ、ヒスン//だめっ、 」
『んっ、はぁ、/ 』
『ねぇ、久しぶりにシよ?』
「っ、やだ、激しいから、」
『逆に優しくしろって言うほうが無理。』
そう言うとヒスンはズボンを脱ぎ、私の結んだ髪を掴みフェラをさせた。
「や、ん、/く、る、しい//」
『頑張って〇〇?、笑』
「む、り、入ん、ない、///」
『無理じゃないでしょ?〇〇ならもっとできるでしょ?いい子なんだから、笑 』
そんな優しい言い方の裏には無意識のSさが入ってるヒスン。
『〜〜っ、上手じゃん/偉いね〇〇。』
「はぁっ、/〜〜っゔぁ///」
『〇〇ちゃんもうちゃんと飲まなきゃだ、めでしょ、?/』
「ヒス、ンも、うやめ、る/っん、//」
『ん〜、どうして?こんなに気持ちよくなってるのに?』
「あし、た、仕事、あ、る//」
『そっか〜じゃあ激しくしないとね?』
「っ!なんで、/」
『そしたら〇〇ちゃん仕事休めるでしょ? 』
「だ、めだよ、いか、ないと、っ///」
『オッパの言う事聞けるよね?』と静かな圧をかけた後次の日の朝までずっとヒスンの下で鳴いてた彼女ちゃん。
「もう酷いよ!ヒスン!」
『ごめんね笑』と謝りちゃんと看病するヒスンさんでした。