テラーノベル
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pntr
ぺいんと攻め
トラゾー受け
セシティブ表現あり
苦手な人注意
めちゃめちゃ長くなった
7000文字以上ある
長すぎて途中で文章も変になってる
ぺんヤンデレ注意
ペン視点で始まる
俺は今までこの気持ちを誰にも打ち明けずやり過ごしてきた
あいつが色んな人と2人きりでライブ配信したり遊んだり通話したりしても何とか我慢してやってきた。
でもやっぱ、人間限界があるからな
だから決めたんだ
俺の今までの想い全部あいつにぶつけようって
あいつならきっと分かってくれる
だって優しいもんな
pn「トラゾー待ってろよな…♡」
二人でゲーム中
pn「トラゾーさ今日この後暇?」
tr「俺?今日はなんもないない」
pn「がち!俺ホラゲやりたいんだけどさ1人じゃ怖いから泊まりに来て?」
tr「うわ!ホラゲーか!」
tr「俺めっちゃビビる自信あるけど大丈夫?クロノアさんとかの方が一緒にやるならいいんじゃない?」
pn「いいの!トラゾーがいいの!トラゾーじゃないとだめ!」
pn「なに?無理だったりする?」
tr「なんだよそれ笑。別に良いけど大声出しても怒んなよ?」
pn「怒んねーわ笑。てか俺も絶対叫ぶわー。」
tr「これ近所迷惑で訴えられるだろ笑」
tr「てかホラゲといえばなー。クロノアさんと最近やったんだけどそれまじ怖くって!」
tr「なのにあの人まじでほとんどびびらずやってくからさ、ほんとすごくない?俺尊敬だわ」
pn「トラゾー、クロノアさんとよくプライベートでもやってるよな。よくやるわほんと、俺頻繁にやったら眠れなくなりそう」
もちろんライブでやってるのも知ってるけど楽しんでるのを見ると嫉妬で狂いそうになるからまだ見れてない。
トラゾーは俺と二人でやってる時もクロノアさんの話はよくする。
その度に俺がどんなに我慢してるかあいつは知らない
pn「……。」
pn「(どうやったらトラゾーの脳みそ、俺でいっぱいにできんの?俺はトラゾーの事しか考えてないのに。)
pn「…むじぃわ」
tr「ん?なにが?」
pn「いやなんでもねーよ。とりあえず夕方に俺ん家集合で」
tr「おっけー。飯とか風呂とか全部済ませていくわ、コンビニ寄るけどなんかいるもんある?」
pn「いやいーよ。コンビニ寄らなくていいから真っ直ぐうちにこい!」
tr「はーい笑、じゃあまた後で!」
pn「後でなー。」
pn「…よし」
とりあえず家には呼べた
ちゃんと俺の今までの想い全部伝えないとな。
夕方
ピンポーン
pn「はーい」
tr「俺でーす」
pn「あけるわ。ちょっとまって」
ガチャ
tr「いぇーい!ぺいんとおじゃましまーす!」
pn「なんかテンション高いな笑。そんなに早くホラゲしたかったんか?」
tr「久々のぺいんと家だしな!はやくやろーぜ」
pn「おう!」
トラゾーは素直だからこうゆうのもちゃんと伝えてくれる
35
pn「(てことは電話切ってから俺の事いっぱい考えてたってことだよな)」
楽しみにしてたんだもんな、トラゾー。
俺のことを考えてたって想像するだけでゾクゾクする。
今からがほんとに楽しみだ
ホラゲ中
tr「ちょ!ここ絶対くるわ」
tr「ばーんくるよ」
pn「なわけ。俺を舐めるなよ?」
バーン
pn「うわぁ”ぁぁぁぁぁぁ」
tr「うるせー!笑笑笑。ほらーでたじゃん」
pn「いやこれ、心臓止まるわ。」
pn「あぶねー。一旦休憩しよ」
tr「はーい」
pn「お茶どーぞ」
tr「おっ、さんきゅ」
pn「いやーあれは怖いわ」
tr「あれはやばいな、まじで笑」
pn「俺らよく生きてるよなー。1人だったら確実死んでたわ」
tr「叫びすぎて疲れたわ。ぺいんとテレビ見よ 」
pn「そーだな」
ピッ
pn「…。 」
テレビをつけると必然的に喋らなくなってしまう
聞くタイミングを見計らってばかりいてもそんなチャンスは当然来ない
pn「(こういうのはタイミングじゃなくて思い切りが大事なんだよな)」
今か今かと待つのではなく今聞く
そして俺しか見えなくさせる
大丈夫。やることは大体頭に入ってる
あとは行動に移すだけ
pn「なートラゾー。」
tr「ん?どうした?」
pn「トラゾーは、さ。おれのことすき?」
tr「ぺいんとのこと?当たり前だろ?」
トラゾーが言ってる好きと俺が聞いてる好きはきっと違う
この差はあまりに大きすぎる
それが俺にはもう耐えられなかったんだ
pn「じゃあどんなとこが好きか教えろ」
tr「今日はホラゲにこれに色々急に言ってくるな笑」
tr「そうだなー。うーん、やっぱ1番は面白いところでしょ!」
pn「他には?」
tr「ほか?意外と優しいところとか?」
pn「他は?」
tr「ほか?!そうだなー。」
tr「ゲーム上手い!」
トラゾー真剣に考えてる。
今俺の事で頭いっぱいなんだろーな
でもやっぱり足りない
もっと色んな俺を好きになって欲しい
今から全部見せるから
pn「俺もねお前のこと好きだぜ」
バサッ
tr「うわっ、びっくりした。急にとんなよ」
pn「この綺麗な顔も好きだし、目も好き」
tr「なんか照れるな、ありがと笑」
pn「びびりだったり、大声で喜んだり、素直なとこもすき」
pn「あと意外と馬鹿なとこがあるのも好き」
tr「めちゃくちゃ褒めてくれるじゃん。どうした?」
pn「優しいとこもおもろいとこも笑顔が可愛いとこもすき」
tr「もういいって!がちすぎて反応に困るわ!笑」
pn「がちなんだよトラゾー」
tr「えぇ…?」
トラゾーと目が合う
困惑のような顔してるけどちょっと照れて赤くなっている
pn「もしさっき飲んだお茶に興奮する薬が入ってたって言ったらどうする?」
tr「はぁ?!お前薬入れたのかよ!」
なんにも知らないフリして聞く
pn「今お前が顔赤いのって俺にいっぱい褒められて照れてるから?それとも、」
トラゾーから目を逸らさず話し続ける
pn「もしかして興奮してんの?…」
tr「ばかか…!照れてるからに決まってんだろ!ぺいんとが急に変なこと言うから 」
pn「だって…俺の好きとお前の好きは違うだろ?」
tr「はぁ?何言ってんだよ。おんなじだろ?」
pn「じゃあ試してみようぜトラゾー」
一緒に座ってたソファーからトラゾーの方に詰め寄る。
tr「試すって…なにを?」
pn「俺とお前の好きがおんなじか」
ソファーが軋む
2人分の体重が片方に寄り沈んでいく
pn「おんなじなんだもんな、トラゾー」
pn「逃げんなよ?」
ゴソ…
tr「おまっ!なにしてんだよ!」
pn「はぁ?何ってなに?俺とおんなじなんだろ?」
ッ―…
pn「お前の胸筋きれいだよな」
tr「ちょっ…やめろっ、」
もう顔真っ赤じゃんトラゾー
このままどんどん俺色に染めてやるよ
pn「なーしってる?男でも胸って感じるらしいぜ」
pn「俺とおんなじすきなんだもんな。楽しもうぜ、トラゾー」
グリッ♡
tr「っあ”…!」
トラゾーが反応しだした。
執着にせめていくとさらに反応が良くなる
tr「は”っ…ぁ、っ…ん”ぁ」
どんどん出来上がってくトラゾーを見てさらに色んな顔が見たくなった
チュッ…チュ、ヂュッ!♡
tr「んぁ”!♡きゅっ、にすうなぁ…っ」
可愛いかわいいよトラゾー。
もっと見せて?
tr「?…お前どこに手やってんだ? 」
pn「男でも気持ちよくなれるとこ」
グチュッ…!♡
tr「うゎッ、やっ…!は”、ぅあ”…♡」
tr「なんだよッ…この感覚ぅ、♡」
pn「トラゾー、敏感だな。そんなに気持ちーの?」
しばらく探っていくとある所で大きく反応しだした
tr「ぅあ”“ッ…!!は”、ぁ”“♡♡」
pn「トラゾーここ?ここが好きなの?」
俺は続けながら聞く
tr「違っ…う、//いったんとまれ…!」
pn「やめない。トラゾーイきそうなんだろ?手伝ってやるからイけよ」
早くトラゾーのイキ顔みたさに胸と同時にせめるとだんだんさらに可愛い顔が見えてくる
tr「っあ♡や、いやだッ…!む”り♡♡ぺいん、とぉ♡いくっ…!」
ビュルルル…♡
pn「…っはは♡」
可愛い可愛いかわいい…
俺の指だけでトラゾーイッちゃった
pn「そんなに気持ちよかったの?トラゾー。」
pn「トラゾーこういうのが案外好きなんだな」
あまりのトラゾーの可愛さに興奮し恍惚な表情で見つめているとその視線に気づいたのかさらに真っ赤にして下を向いた
tr「別に好きじゃねーわ!お前が盛ったっていう薬のせいだ!絶対!」
絶対にそうだと言わんばかりに思い切り顔を上げると俺を睨んできた
pn「…。」
トラゾーは今俺の事どう思ってるんだろうか
引いているだろうか、それとも嫌いになっただろうか
俺の想い全部ぶつけるって言っても初めから受け入れてもらえるとはおもってない
ゆっくり、確実に。
pn「これが俺の好き。だよトラゾー」
pn「トラゾーのイク姿見て俺のこんなに興奮してるし」
そういうとトラゾーは俺のものに目線を向けすぐに逸らした
tr「っ…」
pn「俺考えること汚いからトラゾーに薬使っちゃうし」
pn「もっとぐちゃぐちゃになった顔も見たいって思う」
pn「他の人と遊んでるの見ると嫉妬で頭おかしくなりそうになるし」
pn「もう俺以外と話して欲しくないとかも思う。」
pn「ずっと俺の家に閉じ込めてたいくらいだよ」
ただただ淡々と話していく。ただ、
ここに来て急にトラゾーの顔が見れなくなる
声に出して話すと自分がいかに自分勝手か思い知らされる
それでも俺はトラゾーを離したくないから
pn「トラゾー、好き。好きなんだよ、」
グチュッ…♡
tr「っ…あ♡」
pn「俺と最後までシよ?♡」
tr視点
急な展開に頭が追いつかない
でも今からぺいんとに犯されることだけははっきり分かってる
俺とぺいんとの好きは違った
あいつは俺に抱えきれないほどの愛情をもってた
それをぶつけられていくうちに自分もぺいんとのいう好きと同じになるような気持ちに錯覚していく
欲しくなんかないのに…
俺とあいつは友達なのに…
tr「(全部あいつが盛った薬のせいだ)」
pn「トラゾー…いくぞ?」
俺のしりにぺいんとのが擦り付けられる
熱を持ち大きくなったそれに俺は少し尻込みする
でも、ぺいんとのこの目からは逃げられない
もう全部薬のせいにして
この熱を預けよう
tr「…やれるもんなら」
pn「ははっ…なら遠慮なくっ♡」
バチュンッ!!♡♡
tr「ん”っぁあ”ぁ♡♡っ、はッ♡」
こいつ…!思いっきりすぎんだろぉ♡
ゴチュッ…グチュッ♡
tr「ん”ぐッぁ”//♡ぁあ”“♡♡」
pn「トラゾーお前最高に気持ちよさそうな顔してんぞ♡」
pn「こーゆうの好きなら初めっから好きっていえばいいのに」
腰を振るのを辞めずに話しかけてくる
意識を保つのに必死だった
tr「う、るせぇッ…んぁ”っ、♡ぜんぶっ…くすりのせーだろっ♡♡」
俺が望んでるんじゃない
くすりのせいで欲しくなってるだけなんだ
pn「あそーだトラゾー。俺お前にいっこ嘘ついちゃった」
まるで演技のように思い出したふりをして言う
pn「あのお茶なんにも入ってないぜ?♡」
tr「へっ…?」
頭が真っ白になる
何も入ってなかった?
pn「プラシーボ効果ってやつ?トラゾーまんまとそれにかかったなっ」
ゴリュッ!!♡♡
tr「あ”ぐっ…♡ひゅっ、はぁ”/ぅ”“♡♡」
pn「トラゾーずっとシラフでこんなに感じてたんだぜ?♡…っはは!かわいーぜ?トラゾー♡」
pn「そうゆうとこも好き♡ほんと可愛いっ…♡」
耳元で愛の言葉を囁かれ続ける
ゴチュッ!バチュンッ♡
tr「は”ッ”“…ぁあ”あぁ”“♡ぺい、と♡」
脳まで犯されていく
俺は今まで自分の意思でぺいんとを受け入れていた
tr「(おれっ…もおんなじなのか♡?)」
あいつのいう好きと
pn「ねえトラゾー、おれとおんなじ好きになってきた?」
ズチュッ♡ゴチュッ…♡
tr「あ”っ♡…ゃ、ぅあ”“っ♡♡ 」
pn「なあ教えろよトラゾー。いっしょ?」
バチュッ♡
tr「は”“ッ~~♡♡わ”、かんなぁ”“♡♡」
pn「分かんないはナシだろトラゾー。」
pn「なら教えてやるよ」
pn「おれとお前のすきは 」
pn「おんなじだ♡♡」
ゴリュッ!!♡
tr「ぁ”ッッ…?っは”ぁあ”ぁあ”“/♡♡ぅ、あ♡」
pn「自分の意思でセックス選んでる時点でそーゆー事だろ?♡」
pn「おまえも心の奥ではおんなじだったんだな♡」
tr「ちがっ…♡は”ッ、そんなこと…ない”♡」
pn「ちがくない。おんなじ、いっしょだ♡」
pn「すき♡だーいすきだぜ?トラゾー。」
ずっとおんなじだと言われ続け
ずっと耳元で愛を囁かれる
tr「(だ、めだ…ッあたまばかに、なるっ♡♡ )」
否定したい、したいのに…
pn「すき、すきだぜトラゾー♡逆になんで俺じゃだめなわけ?俺は、俺だけは絶対お前のこと離さないけど? 」
pn「俺お前のこと世界で1番だーいすきだよ」
pn「俺でいいよな?てか、俺しかいねーから」
pn「早く俺のものになって?♡♡」
ゴチュン♡ゴリュッ♡
tr「ぅ”あ”ッッ…はッぐ、ぅ”“♡♡ぺいんとぉ♡」
確かに、こんなに愛してくれてるのはきっとこいつだけなんだ
俺…あいつのこと、すきなのか…?♡
tr「おれッ♡お、まえのこと…っは”、ぁ”“ん♡」
tr「すき、なの”“ッ?♡♡」
pn「トラゾー…♡」
ぺいんとの顔が今まで見た事ないほど嬉しそうな顔で
俺もいっしょに笑顔になった
pn「いまの顔今までで1番かわいーわ。そうだよトラゾー、俺らほんとの意味で両思いだな?♡」
pn「ね、トラゾー俺の名前ちゃんと呼んで?」
tr「す、きだぜぺいんと♡」
この瞬間脳は幸せで溢れた
初めから決まっていたんだ。
それに俺が気づいてなかっただけ
おれはちゃんとぺいんととおんなじ好きだった
ペ視点
二度と離さない
ずーっと俺と一緒にいような?トラゾー。
pn「最後までイキたいよな。俺と一緒にイこ?♡」
そういって深くまで突く
tr「ん”ッ~~~ッぅ”“♡♡♡ッは、♡ぁあ”ッ」
ゴリュッ♡ゴチュン♡♡
tr「ゃ”ッ♡きもち”ッ…ぅあぁ”あ、ん”“♡♡」
pn「っは♡♡かわいー、♡」
無我夢中でトラゾーに噛み付く
そろそろ限界に近いトラゾーが俺の腕を掴んできた
tr「ぺいんと、ぉ…♡♡そ、ろそろイきそッ♡」
綺麗な瞳から流れる涙がたまらない
優しく撫でておでこにキスをする
pn「俺、もイきそー。トラゾー、一緒にイこ?♡」
tr「ぅ”ん♡♡ぺいんとッ”イクっ、♡♡」
ビュルルル♡♡
pn「っ…お、れもッ♡」
ビュルルル…♡
tr「は”ッぁ”“ッ♡あつ…ぃ♡」
そういってトラゾーは気を失った
pn「おやすみトラゾー。」
俺はいま幸福な気持ちでいっぱいだった。
朝起きて隣にこいつがいる。
これがどんなに幸せか
しばらく見つめているとトラゾーが起きてきた
tr「…。ぺいんと?おはよ、」
少し枯れた声で俺の名前を呼ぶ
幸せすぎて頬が緩む
pn「おはよ、トラゾー。身体痛い?急に無理させちゃってごめんな」
さすがに未経験相手にやり過ぎたと反省する
しかも受け入れる側で
tr「っ…別にいーよ。やれるもんなら、とか煽ったの俺だし」
昨日のことを思い出したのか顔が赤くなっていく。そこも可愛い
俺達は今恋人なんだ。
pn「(恋人…なんだよな、)」
朝になって頭が冷めると不安になってくる
あいつがあの状況で流れでつい言ってしまっただけなのではないかと
pn「なあトラゾー、」
tr「ん?どうした?ぺいんと」
優しい声、泣きたくなるほど綺麗だ
pn「俺たちの好きってほんとに同じだよな…?やっぱり違うとかいわねえよな?」
泣きたくないのに泣きそうになる…と
俺の頭がグシャグシャとなでられた
pn「ちょっ、とらぞ、本気できいてんだぞ…、」
tr「俺だって本気だよ。じゃないとあんなことしねーって」
pn「…え?」
半泣きで顔をあげる
トラゾーと目が合った
愛おしそうに幸せそうに笑っていた
tr「どーせ流れで言ったんじゃないかとか不安になってんだろ」
図星をつかれる
tr「なら改めて言ってやるよ。」
優しい顔優しい声で語りかけてくる
tr「好きだぜぺいんと。お前の言う好きとおんなじ、な?」
可愛い顔で笑うトラゾーに俺は涙が止まらなくなった
pn「トラゾーぉ、けっこんしてぇ…」
トラゾーに抱きついて号泣する
tr「お前はほんとに何でもかんでも急なんだよ…」
tr「まあ、ぺいんとがする気になったらいつでもしてやるよ」
ほんとコイツは男前だ
tr「早く準備して、昨日やったホラゲクリアさせようぜ?」
そんなとこが大好きだ
絶対誰にもやらない。
一生俺の恋人だ
pn「やろーぜ!今日はぜってー叫ばねぇ」
tr「無理だろ笑笑笑」
俺達は今世界で1番幸せだ
コメント
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pntrだぁ! pnさんはヤンデレがよく似合う^ ^ trさんも可愛いすぎ! 楽しく読ませていただきました、ありがとうございます(*´꒳`*) そっとフォローもさせていただきました…