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研芝   

/  監禁 放置プレイ 

﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏

もうあれから 、 何日くらい 経たのか な ?

ぼーっと今日も外を見つめる 。足が冷たい。

鎖が重い … 。繋がれてて 自由がない 。

研「芝山 、 外なんて見なくていいよ。」

芝 「あ、…はい。」

そっとカーテンを閉められた。 僕 、光も与えて貰えない。どうして …

研「ほら、おいで。芝山」

芝「…はい。」

恐る恐る近付く。

研「俺今からお出かけ行くから。1時間くらいかな?」

芝「へ?…あ、はい。」

研「だから、放置してあげる。」

話の意味が理解できない。

芝「ど、どういう意味ですか 、?」

研「ほら。こっち向いて」

そうすると ローターを 取ってきて それを中に無理矢理 挿入した。

芝「ひっ!? …///」

研「今から、 放置 してあげるからね?」

ようやく理解した。 放置プレイだ、…!

芝「や、やですっ! やだ!やあ、!」

研「まあまあ、じゃ、また後でね。」

ドアが閉まる 。 僕はそれでも

芝「いやだ、…いかないで、…はやく、っ、早く帰ってきてください …///」

それから数時間。

研「ただいま、…って、結構イッちゃったね」

芝「けんまひゃ、…研磨さん、…うぅ、っ、♡」

研「もう濡れ濡れじゃん。…仕方ない子。」

ローターは抜かれて 今度は 貴方ので 掘られる

研「ほら、気持ちいでしょ?」

芝「ああ 、! あ、…あ”、♡ ひう、っ、おかしくなりゅぅ”、…♡」

沢山声出ちゃう…、聞かないでください…

研「…あれ?中イキ上手になったね? 」

芝「ひっ、…ひゅっ、…は、…あ、…あ、?♡」

いつの間にかイッてた。

研「どうすんの?中の痙攣止まらないよ。コレ。」

芝「ご、ごめんなひゃい、…♡」

怒らせちゃった……。僕ってやっぱ 

芝「悪い子で ごめんなさい …♡」


完全に堕ちちゃったね。 可哀想 。 


これで芝山 は 俺のものだからね


逃げ出そうたって無駄だからね 。 



﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏


END 


短くてごめんね !!

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