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~これは同性と結婚できて、同性とでも世界でのお話~
10月10日””
ガチャ
保「おかえり!弦!」
鳴「ん、ただいまァ、」
保科が両手を広げる
ギュッ
鳴「今日もいい匂いだな」
保「それならよかったですぅ」
保「…そっちもですけどね」
鳴「照れるじゃねぇか///」
保「はいはい、すんません笑」
パッ
保「ご飯にしますか?お風呂にしますか?それとも、、ぼ・く?」
鳴「お前にしとくわ」
保「すんません、お腹すいてるんであとでもええですか?」
鳴「許可してやろう。そんじゃ、お風呂はあとで一緒に入りたいs ゴホッゴホッ 入ってやるとして…飯で」
保「なんか”お風呂はあとで一緒に入りたい”みたいなのが聞こえましたけど?」
鳴「…それは忘れろ!!💢」
保「はいはい、わかりましたから笑」
保「お腹すいたんで早くご飯食べましょや」
鳴「わかった」
保「いただきますぅ♪」
鳴「いただきます。」
保「うんまぁぁ(^~^)」
鳴「お前結婚して1年で料理上手くなったよな」
保「そりゃ、毎日料理してたら上手くなりますよ」
鳴「…毎日ありがとな///」
保「明日雨降ります?」
鳴「ただ感謝してるだけだろ!!!」
保「じゃあ、毎日働きに行ってくれてありがとうございます」
鳴「いや?感謝されるほどでもないし!?」
保「ほんとに昔からわかりやすいですねぇ笑」
鳴「それほどでも?」
保「いや褒めてないねん!」
鳴「……」
保「…なんか言うてくださいよ!!怒」
鳴「www」
鳴「いつもお前はツッコミしたあとに放置したら怒るからな笑」
保「くっそ、僕の習性バレてる、」
鳴「結婚する前からも知ってたし」
保「えっ?!そんな前からぁ?!」
鳴「逆に気づかない奴いるのか?」
保「( ̄^ ̄)」
鳴「、その顔やめなさいw」
保「弦がこの顔ツボなんも知ってるからなぁー?」
保「( ̄^ ̄)」
鳴「やめろってw」
保「じゃあやめたりますわ」
鳴「、、、やっぱあと5秒しろ!」
保「そういうと思ってました笑」
保「( ̄^ ̄)」
1、2、3、4、5
保「はいこれで終わりです。」
鳴「、、、やっぱあと、10秒!!」
保「無理ですぅー続きは明日ですぅー」
鳴「•-•」
保「そんな顔してもやりませんから」
鳴「•-•」
~そんなこんなして30分後~
保「ごちそうさまでしたぁー」
鳴「ごちそうさまでした。」
保「弦が”一緒に入りたい”って言ってたからお風呂一緒に入ってあげましょかー?w」
鳴「忘れろって言っただろ!!💢」
保「わかりましたってば笑」
鳴「わかってないからいってんだろ!!o(*`^´*)o」
保「だからわかりましたってば笑」
鳴「次言ったらぶち○すからな!!!💢」
保「○されないように努力しますねぇ」
保「お風呂入りましょかー」
鳴「わかった。」
~お風呂の中です~
保「あぁ~♪気持ちいいですねぇ~♪」
鳴「そうだなー」
ツンツン
保「弦は腹筋割れてるんですねぇー( ´°`)σ」
鳴「そうだぞ?凄いだろぉ?」
保「僕はまだ割れるまではいってないんよなぁ」
鳴「頑張れよー笑」
ピチッ
鳴「やめろ。顔に水飛ばしてくんな (/_-) 」
保「なんかうざかったんで」
鳴「なんで」
ピチッ ピチッ ピチッ
鳴「やめろやめろ(/_-)」
ピチッ ピチッ ピチッ
鳴「ごめんって(´-ω-)人」
ピチッ ピチッ ピチッ
鳴「ごめんってぇぇ(•-•)」
保「…許してあげましょ」
鳴「結構勢い強かったからよかったァー、」
保「弦ー背中流してちょうだいぃー」
鳴「いいぞ。が!!今日だけな」
保「はぁーい」
鳴「じゃあ俺も流して」
保「えー、まぁー、ええよ」
~お風呂あがったよん~
保「弦ー髪の毛も乾かしてぇやぁー?」
鳴「許可しよう」
ブォォォォォォォォォ
鳴「終わったぞ」
保「はぁい、ウトウト」
鳴「そうか!俺が乾かすのが上手いから眠たくなってしまったんだな!」
保「違うー、ウトウト」
鳴「そこは”そう”って言えよ」
保「無理ぃ、ウトウト」
鳴((泣))
鳴「ベッド行ってこい」
鳴「俺はゲームがしたいんだ」
保「嫌だ、ウトウト」
保「弦と寝たい、ウトウト」
鳴「そ、そうか///」
鳴「特別に今日は一緒に寝てやろう!!」
鳴(まぁ寝かせる気はないけどな)
鳴(“あとででもええですか”って言ってたしいいよな)
保「やったー、ウトウト」
(その後どうなったかはご想像にお任せします)
一旦今回はこれで終わりますー
次は50で更新しようか考えますぅー、
それではまた! by主