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こんちはー!!
急ですがハルくん持病の方は次回書かせていただきます🙇🏻♀️💧
今回はリクエスト2個目ということでまたまた龍人君受けていただきま
す!!🥹🍀
今回の要素に首絞めと愛重めがあるので地雷等ある方はUターンお願いします!!
今回はりくりゅとです!!
それではどうぞ!!
✂︎——————キリトリ線—————–✂︎
S.R💙 side
僕はICExというグループのリーダー最年長の志賀李玖。
突然だが僕には同じグループの彼女がいる、
可愛くてツンデレで愛おしい、だから当然嫉妬だってするし束縛だってしたい。。。
ん?、彼女は誰なのって、?笑
それはもちろん可愛いと言えばあのメンバーしか思い出せないでしょ?
そう、僕の彼女は山本龍人。
可愛い上に身長まで低い、おまけにツンデレで不憫なところが更に愛おしくさせる。。
だからグループの中でもファンからも姫ポジションに常についている
周りには常にちょっかいかけてる世梛やいつも一緒にいるとっしー、、
「…さすがに我慢できないんだけど…、」
💜「山本く~んっ! TikTok撮ろー」
🩷「ん、いいよー…てか山本くんやめろ!」
💜「いいじゃん可愛いよ~?笑」
🩷「腹立つなぁ、、笑」
あ~、、またやってる。
確かにダンス上手いしあそこのペア最近あついって言われてる…
音源はよくカップルが使っている曲。
本物の彼氏はここにいるんだけど、…?”
そんなことを思いながらただ見つめる日々
でも今日でそれは終わり、笑
「今日は絶対堕とす…”♡」
💙「りゅう…と、、」
🤍「龍人~、、ここのダンス教えて」
🩷「えーそこ?、ここは_…」
いつもの光景、、八神と龍人最近距離近くない、?
でもこれは序の口程度…”
💙「龍ちゃ~(((…」
🩷️「あっ、温世前貸したイヤホンまだ返してもらってないんだけど ?」
❤️「ぁ、、家に忘れてきた…」
🩷️「も~…明日持ってきてね、、ムス」
❤️「龍人そんな拗ねないでよ~、、ごめんて 」
ナデナデ…(頭撫
🩷️「頭撫でるのやめろ、、~っ”//」
❤️「だって拗ねてる顔可愛かったから、笑」
🩷️「うるさい、、っ //」
はぁ…僕以外にあんな顔見せちゃってさ、、笑
僕の彼女っていう自覚持ってないのかなぁ
こんなに愛してるのに…、、?
龍人は僕以外いらないの。
僕がいれば十分。
なんでわかんないの…?
いっその事一緒に✕ねば永遠に一緒になれるかもね… ? 笑♡
早く俺に堕ちてくれないかな…
いや、、堕とせばいいだけかぁ、、♡
「楽しみだなぁ~…ゾクゾク♡”」
💙「龍ちゃ~ん」
🩷️「?、…りっくんどうしたの、?」
💙「今日僕ん家泊まりに来ない?ニコ」
🩷️「ぇ、、いいの?_キラキラ」
💙「うん、だって…_“彼女”なんだからね、ニコ」
🩷️「やった、っ ニコ」
目キラキラしてる…
あ~、、可愛い…
喘いでる姿早くみたい、、後でハメ撮りしよ、
てかはやく犯したい…、、
_李玖 家_
🩷️「りっくんの家久しぶりに来た」
💙「確かに笑 あ、僕寝室模様替えしたんだ!」
💙「寝室見てみて!!」
嘘、寝室は模様替えしてない。
まずは抵抗出来ないように拘束しなきゃね?♡
🩷️「え!そうなの?」
🩷️「じゃあお言葉に甘えて見に行こうかなぁ」
💙「案内するよニコ」
ガチャ…(扉開
🩷️「、、 ごめん…前の部屋と何処変わったの、?」
💙「…どこも変わってないよ、?笑」
🩷️「え、、?じゃあなんで…((」
ガバ…(口抑
💙「りゅーとが悪いんだよ、?笑」
💙「彼氏以外の男に近づいて…俺嫉妬したから責任取って、?♡」
Y.R🩷️ side
りっくんから部屋を模様替えしたと聞いた。
俺はなんの疑いも無くただただ楽しみに廊下を歩いた、、
でも、りっくんの部屋を見た時微かに違和感を覚えた。。
前見た部屋とどこも変わっていない…
変わったといえばベッドの端に微かにキラっと光った手錠が掛かっている、。
何に使うつもりなのか俺にはわからなかった。、
そんな疑問を李玖に聞き「どこも変わっていないよ、笑」と言われ意味がわからず振り返った瞬間、
何かの布で思いっきり口を塞がれてしまった。
💙「りゅーとが悪いんだよ、?笑」
李玖の目の奥がどう見ても笑っていなかった_
静かな部屋に低音の声が響いた。
数秒間緊張が走り立ち尽くしていると自分の身体に違和感を覚えた…
徐々に眠気が襲ってきている。
数分もしたら倒れ込んでしまう程の強烈な眠気だった、、
やばいかも。。
恐怖と緊張で体が思うように動かない上、睡眠薬を吸ってしまった_
目が覚めるとりっくんの部屋の天井が見える。
手首はさっきちらっと見えた手錠で拘束されており完全に動かせなくなっている。、
🩷️「このための手錠だったのか、、_」
そんな呑気なことを考えているとすぐ側の扉からノック音がなった..
💙「龍ちゃんおはよ ニコ」
いつもと変わらない笑顔で声をかけてくるりっくんに戸惑いを感じながらも恐る恐る疑問を投げかけてみた、、
🩷️「なんでこんな事するの、、?”」
疑問を投げかけたあと李玖は少し黙りこう続けた、、
💙「龍人が他のメンバーと距離近くて僕嫉妬した。」
💙「本当は龍人のこともっと束縛して僕なしじゃ生きれないようにしたいんだけど龍人が嫌がると思って今までこんな事しなかった」
それはただ単に嫉妬から生まれた行動だと思ったその時…
💙「でも、最近メンバーと距離近過ぎてだんだん理性抑えられなくなった_ 」
💙「だから龍人は誰の彼女なのか思い知らせないとなぁって思って、♡”」
🩷️「ぇ、、っ?」
💙「じゃあお仕置始めよっか、ニコ」
🩷️「ゾワ…_”」
S.R💙 _
パンパンッ”♡_×?
🩷️「ぅ”あッ、”♡…りっ”くッ… っ泣♡」
💙「汚い喘ぎだねぇ~♡」
💙「てかもっと喘いでよ、っ?♡」
ドチュッ…”♡(((
🩷️「あふ”っ♡ いゃッ”い逝っち”ゃうからぁ、♡」
(あ~可愛い、、笑”)
(一生懸命喘いでるの堪んない…)
💙「こんな姿見たら…、、」
🩷️「…っ、、? //♡」
💙「もっといじめたくなるじゃん”、、笑♡”」
パンパンッ”…♡
💙「んふっ 笑 りゅーちゃん可愛いね、?♡ 」
🩷️「~っ”…♡ かわい”ッく”ない、ッ” ♡」
💙「もっと可愛いこと自覚しなよりゅーちゃんっ♡」
🩷️「へぁ”っ”♡も、っ”むりぃ”ッ_”♡」
💙「無理じゃないでしょ龍ちゃん?”♡ 」
ググッ…”(首絞
🩷️「ぁ”_カヒュっ…”りっく”…っ 泣 //」
可愛い…
必死に呼吸して僕の名前呼んでるの唆る…
💙「龍ちゃん苦しんでる姿も可愛いね?笑♡」
パッ…(手離_,
🩷️「っ…”すぅッ…ゴホっ、、”_//」
💙「これからは僕のことだけ見て僕のことだけ考えて僕のことだけ好きでいてね、?♡”」
🩷️「…うん、っ♡”」
…これでやっと僕のもの、、
もうメンバーには触れさせないし考えさせない。。
💙「龍ちゃんおはよ ニコ」
🩷️「ん…おはよ、、」
いつもの日差しが窓から差し込み同時に風も入ってくる。
少しシーンとした静かな空間にひとつの声が聴こえた。。
💙「龍ちゃん、昨日激しくしすぎてごめん…」
どうやら反省の声だったようだ。
落ち込んでいるりっくんに声をかけようと思い対面に向き合うように移動した
🩷️「りっくん」
少し不安そうな表情が愛くるしいな、と思いながら声を発した
🩷️「俺、りっくんのこと大好き…だから離れないよ。」
💙「…」
黙っている彼だが微かに上がった口角を俺は見逃さなかった。
💙「ずるい…僕も大好き。」
🩷️「ふふっ…」
素直な彼に少し笑いが込み上げてきた、
🩷️「…不安にさせてごめんね。」
💙「大丈夫、これからは俺のものだから、笑」
🩷️「元からりっくんのものだよ?笑」
💙「あ…確かに、、」
🩷️「笑…,」
これからは絶対離れない
何があっても2人で居ようそう誓った。
End⇒
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少し長めに作ったんですけどどうですかね😢
個人的にチャットの方よりこっちの普通のノベルの方が書きやすくて好きなんですけどみなさんはどっちが好きですか?
それではさようならー!!🍀.*
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コメント
1件
リクエスト応えてくださり本当にありがとうございます!>_<♡ 2つ共最高すぎて読んでいる時.口角どこ??ってぐらいにやけてました笑^_^ 重い系ほんと~~に大好きなので最高でした!!🤙🏻⭐️🎵