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※18禁ちゅーい(結構激しいです) あとめっちゃ長いです







寸止メ、結腸







s t a r t → …







作業室の前で腰を下ろしているとジンヒョンがこちらに歩いてくるのが見えた。







1人だ。どうせこの後ジョングクと帰る予定なんだろう。







ヒョンはこれから待ち受ける恐怖など何も知らないかのように自ら俺の方へ近づいてくる。







Jin)あ~、テヒョン。お前こんなところで何してるの?誰か待ってるの?







少し屈んで、俺の顔を覗き込んでくるジンヒョンの長いまつ毛をじっと眺める。







Jin)テヒョン?







俺がぼーっとしてるのを心配してくれているようだ。







油断しているヒョンをを良い事に、彼の顔を掴み壁に押し付ける。







Jin)っ、テヒョン、!?







そのまま自分の口に含んでいた睡眠薬をジンヒョンに口移しした。







Taehyung)んっ…、、ちゅ ぁッ♡







Jin)てひょっ…、んぅッ♡、、はッ、あ、やっ♡







余韻を楽しむようにジンヒョンに舌を絡める。







やがて、しばらく暴れていたジンヒョンも静かになって俺の腕の中に堕ちた。







Taehyung)ジンヒョンを待ってたんですよ、、ㅋㅋ ずっと…、







力を失ったヒョンの唇を軽く噛み、お姫様抱っこをして自分の車に乗せた。







待ってて、俺のことしか考えられなくなるくらい快楽に溺れさせてあげるから。…じな、、







Jin side







Jin)ぁ、っ…







自分の口内に違和感があるのを感じて俺ははっと目を開けた。







Taehyung)あー、ヒョン起きたんですねㅋㅋ







目の前にはテヒョンのきれいな顔。どうやら俺は壁に押し付けられているようだ。







Jin)どこっ、ここ、







戸惑う俺を気にする様子もなく、テヒョンはまた俺の口内に舌を入れてきた。







Jin)、ぁ てひょ、、ッ、♡やめっ…ぁは、/







Taehyung)ヒョン照れてる、、ほんと可愛い…♡







更にキスしてこようとするテヒョンの両肩を掴み無理やり遠ざける。







Taehyung)…?どうして、?ヒョンすっごく気持ちよさそうな顔してたのに。寝てる間も喘いでましたよ、?







Jin)まず事情を説明してよ、!//ここはどこ?、何故俺をここに?







Taehyung)それは俺がジンヒョンのことが好きだからですよ。







Jin)え、







あっけらかんと言うテヒョンに自分の目が見開かれる。







あまりに急に言われて気持ちが追いつかない。テヒョンが俺のことを…?







Taehyung)ずっと前からヒョンのことが好きでした。かっこいいのに可愛いところとか、さらさらな髪の毛とか、白くてすべすえの肌とか、後ろ姿も横顔も好きだし、噛みつきたくなるようなぷっくりした唇とか、たまに見せるえっちな体とか…







Jin)わかった、わかったから、、//







Jin)でも…、気持ちは嬉しいけど、ごめん。俺には、、その…、、







Taehyung)ジョングクがいますもんね、?







Jin)えっ、何でそれを知って…?







Taehyung)暇さえあればジンヒョンの作業部屋を覗いてたんだから知ってますよㅋㅋ







テヒョンは嘲笑うように口の端を持ち上げた。







Jin)知ってるなら尚更何で…?







Taehyung)奪うためですよ、ジンヒョンを。







Jin)えっ…







Taehyung)僕の手の中に入らないなら力ずくで俺のものにするんです。







急に記憶が蘇ってくる。そうか、だからテヒョンは俺を襲って…







気づいた瞬間俺は全身から血の気が引くのを感じた。







Taehyung)今から強制的に監禁して僕のものにしますね、?







Jin)ひっ、やだっ…







急いでテヒョンから離れようとすると軽々と持ち上げられベッドに優しく下される。






がしゃんっ、







Jin)…!?なにっ、、これ、?







Taehyung)決まってるじゃないですか。手錠です。ジンヒョンを監禁するためのね、、♡







俺は両手を頭の上でまとめられ身動きが取れなくなった。







Taehyung)あぁ、可愛いジンヒョンの体、、♡







テヒョンが俺の上に覆い被さりいやらしい手つきでお腹をなぞる。







Jin)…ぁッ、、やめてっ







Taehyung)まだ抵抗するんですね。これから僕と死ぬほど気持ち良くなるってのに、、







Taehyung)それにジンヒョンのココこんなに大きくなってますよ、?ㅋ 攻められて興奮してるんですか、?







Jin)ちがっ、これは、、







Taehyung)かわいそう、♡すぐに楽にしてあげる、







Jin)や…来ないでッ、泣







Taehyung)その怯えた顔、、そそるッ♡♡







止める間もなくテヒョンは激しい口付けをしてきた。







Jin)ゃあ♡、、んッ// はう、あぁっ♡







気が付くと俺は気持ちよさに夢中になってテヒョンの舌にひたすら縋りついていた。







Taehyung)ジンヒョン顔蕩けて気持ちいいって顔してる、ッ かわいいです、♡♡







長くキスをした後息が苦しくなって俺は我に帰った。







Taehyung)ジンヒョンすっごく夢中になっちゃって、、♡







テヒョンは自身の口の横についたどちらのものかもわからない唾液を舐める。その姿がたまらなくエロい。







正直グクとキスをするより気持ち良かった。







Taehyung)僕とジンヒョンの体すごく相性が良いみたい、、







テヒョンは俺に顔を近づけ、俺のワイシャツのボタンを一つずつ外し始める。







Jin)恥ずかしいからやめろっ、、//








Taehyung)恥ずかしいんですか…?どうせこれから全部僕に見せるってのに、ㅋㅋ







そう言って片方の手でボタンを外しながら、もう一方の手で俺のお腹をなぞる。







Jin)ぁ、







そのまま手を俺の胸に滑らせる。







Jin)ぁんっ♡、、はッ、きもちっ、♡







Taehyung)あはッ、ヒョン乳首弱いんですね、、かわいい、







Jin)もっ、やっ、手止めてッッ







Taehyung)手を止めればいいんですね…?ㅋㅋ







テヒョンは意味深に笑い、自らの口に俺の蕾を含んだ。







Jin)んぅッ、やだぁ、ひゃぅっ♡♡







乳首に口内の生温かさと唾液の感触を感じ、何と見えない快感が走る。







Taehyung)もうこんなにピンク色になってるッ、♡もう下も食べどきですね、、







そういうとテヒョンは俺のモノに手を伸ばし、ズボンの上から優しくなぞる。







Jin)んあぁ…、







Taehyung)もうこんなに苦しそう。彼氏以外の人間にこんな興奮してるんですかぁ、?ㅋㅋ







Jin)っ…、うるさいッ//







テヒョンがズボンと下着を下ろすとパンパンに膨れ上がった俺のモノが現れた。







これをテヒョンに見られていると思うとすごく恥ずかしくて、顔を赤くしてしまう。







Taehyung)ジンヒョン耳まで赤くしてる、、心配しなくてもすっごく可愛いですよ?今のジンヒョンの姿…、







そう言いながらねっとりした手つきで俺のものに触れ、撫でる。







Jin)ん、やだぁ、あんっ♡、、ッ







正直早く気持ち良くなりたくてもどかしい。俺のモノから我慢汁が先走り、無意識のうちに腰もゆるゆると動く。







Taehyung)ㅋㅋジンヒョンどうしたいか言ってください。







Jin)っ…、早く俺を気持ち良くしてくださいッ♡//







Taehyung)かわいすぎっ、







Jin)うぁ!?やんっ、ぁ”、ひゃうっ♡きもちいっ、、んっ、♡♡







急に触ってくるものだから俺のから我慢汁がとろとろと溢れ出す。







ぐちゅ、ぐちゅぐちゅっ♡







Jin)んんっ、てひょ”んっ、はやい”ぃッ♡♡







Taehyung)テヒョンじゃないっ、







ぐちゅ、ぐちゅぐちゅっぐちゅぐちゅ、、((手速







Jin)てひ”ょ”なぁッ、イっ”ちゃうッッ”ッ、!







ぴたっ







Jin)ふえっ、?







Taehyung)イかせてあげるとは言ってないけど、?ㅋㅋ







散々気持ちよくされたのに欲が自分の中に溜まっているようですごく気持ち悪い。







Taehyung)ㅋㅋじゃあ挿れるね~







テヒョナは自分のズボンを下げとてつもなく大きいものを取り出した。







Jin)うそっ、そんなのはいらないっ、泣







テヒョンは俺の言葉もお構いなしに自分のモノを俺の穴に擦り付ける。







Jin)んっ…、てひょな、?きて、?







Taehyung)お望み通りにっ、







ずちゅんっッッ、♡♡







Jin)ぁ”ぁ”ぁぁっ、”♡♡/ ひゃ”んっッ、ぁ”、やぁっ♡はげし”っ、







ごちゅ”っ、!ぐりっ”♡ぐり”ゅっ”、!?ずりゅッ”、







Jin)はぁ”ぁ”、なんに”もかんがえ”られなく”っ”、なるぅ”ッ、や”んっ♡







Taehyung)すっごい声、、ㅋㅋ可愛すぎる、







ぐち”ゅっ”、ぐり”っ、♡ぐぽっ”!?ぐぽっ、♡ぐりゅ”ぐりゅっ、”!







Jin)はひゅ”っ、!?なにこれ”っ”、きもち”いっ”♡♡







Taehyung)あはっ、結腸入っちゃったね~ㅋㅋ







とんとんッ、ぐりゅぐりゅっ、♡







Jin)あ”っ、やらっ”♡かべとんとんしな”い”れぇ♡♡きもちよすぎてしんじゃぅ”、、!♡







Taehyung)んっ、ヒョンの結腸すっごく気持ち良いです…♡







ごち”ゅ”んっ”!?ずちゅっ”、どち”ゅんッ♡♡







Jin)ん”ぁッ、イっ”ちゃぅ”ぅ”ぅぅ、!!♡♡







ぴたっ







Jin)へぇっ、?







Taehyung)ㅋㅋイきたいでしょ、?







イきたくて必死に顔を縦に振る。早く気持ち良くなりたいのにっ、泣







Taehyung)まだだーめ♡ㅋㅋ







Jin)やだっ、イきたいっ泣泣、てひょなぁ…、







Taehyung)あ~、その顔すごくいいです。快楽に溺れて俺だけを求めてるその顔、、♡♡







そう言ってテヒョンは俺からずるっと自分のモノを引き抜いた。







Jin)てひょなあッ♡泣







Taehyung)可愛くおねだりしたくれたら次イかせてあげます♡ㅋㅋ







気持ちいことしか考えられなくて、俺は普段絶対に言わないような言葉を放った。







Jin)俺を快楽に溺れさせて、テヒョナのことしか考えられないようにしてください…、♡♡







Taehyung)っ…、!







上目遣いでテヒョナ言うと彼は顔を真っ赤にして一気に自身のモノで突いた。







Jin)お”お”おぉぉ”ぉっッ”ッ♡♡♡や”あ”ぁッ、ん”あぁ、ひゃ”んッ♡







Taehyung)すっごい声、ㅋㅋんっ、締まるっ♡







ぐりゅ”ぐり”ゅっ♡ずちゅ”っ、ごちゅっ”、ぐりぐりッ”♡♡







Jin)ひゃ”ぁ”あぁん”、ッ♡も”っ、むりぃ”♡しん”じゃうぅ、ッ







俺はひたすら押し寄せてくる快感から逃げたくて腰を浮かして体をよじる。







Taehyung)ひょ~ん?何逃げようとしてるんですかぁ、?







テヒョナはいきなり俺の腰を掴みベッドに押しつけて一気に俺の奥を突いた。







Jin)お”お”おぉぉ”ぁ”ぁっッ”!?ほ”ん”とにっ、し”んじゃ”う”っ♡♡







Jin)イく”っ、イっ”ちゃうぅ”ッ、!♡







俺はテヒョナに腰を抑えられたまま盛大にイってしまった。







Jin)ハァ、ハァ…







Taehyung)ジンヒョンすっごく可愛かったです…♡







Jin)っ…//テヒョナも、その…、かっこよかった…、//







Taehyung)はぁ、もう可愛すぎます。一生誰の元にも渡しません。







Jin)うん…、俺も好き…、







Taehyung)…!//、一生離れないで。…ジナ?







『あぁ完全に堕ちたㅋㅋ』







『これで一生ジナは僕のものですね…』







end.























































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